「チャットのお掃除フェラ好き人妻」(読者投稿)」         - 努力は裏切らない。
 




  
読者隊員:こうチャット名誉隊員さまの投稿レポート   (読者投稿TOPへ戻る



隊長
お久しぶりで、あります。

いつもの事、
チャットに網をかけ、
「素敵な女性と会えないかなぁ・・・」
などと、思いつつ日がなアフター5を過ごしておりました。

今回の投稿にたどり着くまでに
・メガトン級20代人妻(会ってからお断り)
・会ってびっくり16歳高校生(いけない事と諭しお断り)
と言う、ヘビーな経験をしてしまい。
「俺には稲森なゆきちゃん、しかいないのか」
と落胆しつつ過ごしていたときの出会いでした。
(高校生には「こんな事しちゃいけないよ」とファーストフードを食わせて帰らせました。したいけど出来なかった・・・。へなちょこでしょうか?)

さて、そんな経緯を経てもチャットに網を張る私。
今回、まさにミラクル的な女性と会うことが出来ました。
距離、車で15分・・・・。

待ち合わせ場所が妙に近くになってしまいビビル私です。
もしかして、知り合いだったらどうしようか?そんな気持ちにさせる距離です。
(私の生息地は田舎なので車15分は知り合いだらけです)

待ち合わせは、とあるアミューズメントパーク駐車場。
律儀な性格な私は15分も前に到着。物凄く緊張しています。
「知り合いに、声をかけられたらどうしよう・・・」
怖い
怖いけどやりたい。
私の愛する稲森なゆきちゃんとは月に一度の関係(距離もですし、人妻と言うこともありです)

待ち合わせの時間が経ち、
メールですでに付いていることを連絡すると、相手も着いているということ!
詳細な位置を伝えると私の車の隣りに車が止まった。

運転席を見ると、
長い髪をアップにして、物凄くキツイ感じのする女性が乗っていた。
情報では35歳人妻と言うことだが、明らかに二十代中盤を思わせるタイプ。
こちらを見もせず車を降りるところを見ると、待ち合わせの女性ではないようだ。
と、思ったとたん私の車をノックして入って来た。

事前情報では
35歳人妻
旦那とはここ数年レス
不倫は過去二人経験あり、
フェラが苦手で、なんとか上手くなりたい。
と言う不思議な人妻である。

しかし、私の助手席に座った女性の外見スタッツ
20代中盤(キツメ)
あまり春らしい服装でないため(やや厚めの上着)
胸はありそうだが、ポチャ系か?
顎のラインはかなり尖っている。
私の方を見ようとしない・・・。

と言う、結構怖いような、嬉しいような状態でした。
「行きましょう」
と冷たく言われたため、
命令通りに車を走らせ自然とホテルへと進みます。
車内では、
「こんにちは、僕でよかったかな?」
「・・・、はい。」
「えーーっと、君凄く綺麗な顔立ちだよね?もてるでしょ」
「別に・・・。」
と辛い冷戦状態に入っています。

なんとか打ち解けようと頑張りましたが、かなり凍結状態で、私のハートでは溶かす事ができそうもありません。
ホテルに入りドアを閉め私は部屋へ向かうと、立ち止まったままの彼女。
突然こう言いました。

「私でいいんですか?」

少し冷静に説明しますと、
キツメの印象&顎が尖っているということは、私の印象では美人顔です。
ちなみに身長は165くらいあります(背が高い)
やや、ポチャな印象の身体ですが、綺麗なお姉さん系大好きな私はしたいに決まっています。

「望むところです!」

と強い意志を伝えた私は、別に場の雰囲気を和らげようとしたわけではなく、
性からつながる神経の自然な感情を言葉にしただけでした。

ようするに、
私を見て
『え?私で相手が務まるのかしら?かっこいい』
と誤解をしてくれたようなのであります。
なんども言いますが私は別にかっこよくはありません。
しいて言うなら優しそうな外見はしていますが、決してモテるタイプではないのです。
冷たい印象の人妻は、
どうやら私の事をかっこいいと誤解してくれたようなのです。
これが緊張になりキツイという印象になったようなのです。

部屋に入り、
会話を交わすと自然と笑顔が出る人妻(陽子さん)。
陽子さんが上着を脱ぐと驚きです・・・。
胸の下が段になり奥にへこんでいます。
要するに巨乳のため上着越しにはポチャ系に見えたわけです。
更に言えばお尻も大きいのですが、
どう見ても足が私よりも長い。

不二子ちゃん・・・・。

バディは間違いなく不二子ちゃん級であることが伺えます。
ソファに並んで座り早速肩に手を回しキスをすると、厚めの唇の中から、これまた厚めの舌が入りこんで来ました。
脱がせて行くと極度の恥ずかしがり屋の陽子さんは、電気を消さないと脱ごうとしません。

薄暗くした部屋で見るシルエットはまさに不二子。
キツク結っていた髪も解くといろっぽ過ぎます。
むしゃぶりつきましたとも!
推定Fカップに引き締まった腰。
お尻は丸く、長い足。
キスをしながら秘部に指を這わせると、濡れやすいという言葉では足りない状態です。
解りやすく言うと、毛や尻穴まで既に粘液が広がっています。
確かに濡れやすいとは言っていましたが、これは、そんな言葉では言い表わせない量です。

会う前までは、
フェラが上手になりたい
と言っていたのでタップリさせてやろうと思っていましたが、不二子級のの身体&ずぶ濡れなアソコに興奮した私は、
正上位から騎上位、くるっと回しバック、最後はキスをしながら正上位のまま、生の腹だし。
と言うコースを終えてしまいました。
お腹を拭いてやると
「もぉ・・、生で入れるんだものぉ・・・びっくり」
と笑顔で話す陽子さん。
話しの中でバックで2回逝ったらしいのです。
「逝くときは大きな声で教えてくださいね」
などと、キスをしながら話していると、モゾモゾと下へ移動しお掃除フェラを始めました。
「いっぱいおしゃぶりさせてくれるって言ってたのに」と、笑顔で抗議してきます。
それから、約30分くらいでしょうか、どう舐めると気持ちいかなどと聞かれながら、
玉舐め、アナル舐め、竿舐め、咥え舐め、しごき舐め、などなど逝ったばかりの私の息子に武者ぶりついてきます。
どうやら、私のとセックスはよかったようです。

逝ったばかりの息子を丹念に舐められ二回戦はいつでもOK状態の私ですが、
一回戦に、即効で突入した負い目もあり、されるがままです。
フェラを30分も喜んでしくれる女性は中々いませんよね?
至福の時間を過ごします。

そうすると我慢できなくなったのか、フェラをしながらオナニーを始める陽子さん。
旦那とは、会話をしない癖にセックスだけしようとするので、拒否をしているらしいのです。
更に、後で話しを聞くと、浮気経験ありの二人も、一回したら、物凄い勢いで直ぐ会いたいとメールが立て続けに来て着拒否との事。
なんとなく懲りてしまっていたようなのです。

そういう状況であった私、
外見は、髪を下ろした陽子さんは、井上和香に似た、顎が尖り、唇の厚い女性です。
好みとして、井上和香より稲森いずみが好きな私。
興奮はしつつも冷静な対応をしていたのでしょう。
変にがっついた感じが無かったのが好印象だったらしく、井上和香似の陽子さんは美味しそうにフェラをしながら、
オナニーで逝き顔まで披露してくれました。(オナニーは日課らしいです)
その後は、自分から騎上位生挿入。
「イクッイクッ・・・、いっちゃうぅ〜〜」
と言いながら要求通り逝くときは大きな声で教えてくれました。
人妻は生が好きなのか・・・?
この辺は解明する余地はありそうですが、

ザ・遅漏

な私は、フェラや騎上位では簡単に逝きません。
タップリ余裕を見せながら最後は正上位からガンガン責めて、顔に息子を持っていくと咥えてくれたので口内発射。
お掃除フェラの厚い舌がたまらなく綺麗にしてもらったら三回戦に即効突入してしまいました。
しかし、オナニーはクリ派では無く中派の陽子さん。
私の責めに「いくっーー」と少なくとも5回は叫んでくれました。

三回戦&お掃除フェラの後の腕枕トークは、
「モテるでしょ?」
「全然もてないですよ。陽子さんこそモテそうですね」
「全然、声かからないですよ」
おそらく、いつもキツイ顔をしているのが原因だと思いますが、『怖がられている』と、自分では言っていました。
それに、男性のタイプも私を気に入るくらいなので、多少一般的な美的感覚ではないのかもしれません。

何はともあれ、待ち合わせ場所まで15分妻とゲットしてしてしまいました。

PTA関係で夜も出歩く事が多いし、
昼間は仕事もしていないと言うこと(私は平日休みがあるので)
これは頻繁に会えそうですね。
初めて会った次の日に、
ピルを処方してもらうと言い出しました。
なんだか怖いくらい好かれてしまいました。

明日は朝から会う約束です。
フェラ研究好きの井上和香似人妻とであってしまいました。

よし!
やってやる!
と言うよりも、美味しい後には落とし穴がありそうで、怖い思いです。
私も歳をとったのでしょうか・・・。



隊長より:
怖いですか?そりゃそうでしょう。隊長が呪いをかけましたから。エコエコアザラク。
って軽い冗談ですよ。エコエコザメラク。
陽子さん。あー陽子さん。陽子ちゃーん。
陽子さんって俺の好きだった隣のクラスのヤンキーの陽子ちゃんと同じ名前やーん。(知らねぇよ、誰のことだよ、関係ねーよ)

とにかくね、うまくコメントがつけられないんですよ。

ただ、ひとつ言える言葉は、「エコエコアザラク」

軽い冗談だ!(ホンマかいな)



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