「パンツ売ります~募集で挿入に成功」(読者投稿)」         - 優秀な営業の才能があると思います。
 




  
読者隊員:なおさまの投稿レポート   (読者投稿TOPへ戻る



どうも始めまして。
隊長のサイトを拝見させていただき「ふむふむ」とお勉強させていただいております。

さて裏物風俗ではないですが、いつもギリギリラインを歩くのが好きでしてもちろん向こう側に落ちる場合は地獄。
こちら側に落ちればまぁそれなりに天国。
というナイフエッジが大好きな「なお」と申します。

あ、さて。
今回は無名な某出会い系でのお話です。
実際金さえあれば取りあえずは〜という世界ですのでここで敢えて無料の女の子を捜してみよう!とチャレンジ。

結果:無謀行為。
おまえらどんだけ金の亡者なんだよ!と言いたいですがww

アブノーマル系が好きなので再び果敢にチャレンジ。一人の女の子が返信をくれました。

本○は無し。手か口のみ。タダでいいけど下着買って欲しい。
つまりは下着代金は払わないといけないわけですねww

車で待ち合わせしたのは近くの街道沿いのネカフェ駐車場。
そこで待っていると、コンコンとドアを叩く音。
写メ交換もしていなかったので、どんな怪獣が登場するか はたまた天使が登場するかというこのドキドキ感がたまりません。

運転席から見上げた先には・・・
これは!!!!
暗がりだから判らないけれど、怪獣ではない事が判明!
「車乗る?それともネカフェ行く?」
そう言うと、ネカフェは身分証明書出さなきゃいけないからイヤという。
そこで助手席に乗せて改めてご挨拶。

堀北真希とは言いませんが、それに似た雰囲気の可愛い子でしたので
仮に真希としましょう。
街道から少し入った工場の裏手で、エンジンを止めます。
交渉は慣れているのかスムーズな手際よさ。これにはびっくり。

下着をひょいと外すとまだ温かいブラジャーを自分の手に渡してくれます。
でもなんか、ここで匂い嗅いだらオレ変態じゃね??というプライドがw
下は脱ぎやすいようにスカートだったために、すんなりと下着をぬぎぬぎ。
これもハイと渡されます。

ここで「じゃ、これ幾らで買う?」といわれ、とっさに「みんなはいくらなの?」と聞き返してしまいましたw

なんか生意気な雰囲気に。それも この変態が! みたいな上から目線w

「だいたい○万スタートじゃん」
スタートとな?なにそれ?
「お互い競りにかけるみたいな感じ」
ムスッとした 要領別れよクズが!みたいなww

急にこんなのイラネと投げ出して帰ろうかと思ったんですが
「じゃお兄さん優しそうだから○万でいーよ」
そうなの?これ相場なの?まぁいいか・・・

で、サービスタイムなのですが
これがまた・・・手抜きというか、すこすこなフェラに手コキ多用のツマンネな仕様。

「まだいかないの?」とか平気で言っちゃう子でしたね。

ムカついたので、早速交渉。
「胸いい?」「股いい?」「キスしていい?」「ふともも触っていい?」

どれも全てNG。

「触らないと興奮しないタイプなんだけど」
「あっそ、だから?」
「じゃ軽く触るね〜」
「チッ」
今!今チッって言ったろ!

段々とお母さんの顔が浮かんできました。
「あんた、なにやってんの!」と怒鳴ってるママンの顔がww

手コキさせながらの責め。
あんまりイヤイヤ言わせずに触りまくってみた。
ふとももとか内側触るとビクビクしてる。
そ〜っとま○こに指を這わせるともうぐっちょり濡れてる!
なんだこいつ?という目は何処かに消えていて とろ〜んとした目と赤くなった頬。

後ろを向かせて、背中から胸、首筋への愛撫。
右手はスカートめくり上げての局部攻撃。
「ダメ!それ以上はダメ!」とか言うけど全然抵抗無し。

そのまま指入れて出し入れしてると
小さい声であん、とかうん、とか言い出した。
今までの復讐の念もあるのでww そのままクリ責めして 指を奥まで入れる。ぬるぬるが溢れてシートまで汚れそうな勢い。

それでも意外と頑なに無口なので今度は正面向かせてお互い対面の様な格好になり正面から穴責め。
胸も乳首がびんびんになってるのをいい事に転がしたり口でころころと弾いてみたりと大忙し。

とっくに手コキしていた手は離れているのでここで「咥えてよ」というと今度は素直にフェラ。
それもさっきと全然違う!

そのまま口に出してみたかったが、まだいける!と思い手マンを続行。
咥えたまま「あぁあぁ・・・ダメ、ダメ」と言い息が荒くなる。
ここで意地悪作戦発動。
「なに?こんなに濡れてちんぽ咥えて、イクの?ねぇ?」
軽く頭を押さえると根元まで必死になって咥えてる真希の姿が!

咥えながら「うぅうぅ」と唸ってる。
もう下半身はびちょびちょの洪水状態でクリも尖るくらいに勃起してた。
ちょっと苦しそうなので「ごめんね」と優しい言葉をかけるが
手マンは止めない。
「あぁいく!真希イク!」の言葉で昇天。うちももビクビク震わせて
弓なりになっていってた。

ビンビンな自分のものを手で再び握らせてしごかせる。
しごいてる間に股間を真希の近くに持って行き身体をあわせるようにする。
対面座位に移る寸前の様な格好だ。
ちんぽの前には真希のま○こ。このままずらせばすぐ入る。
「こすりつけてよ真希ちゃん」

真希に手を持たせたまま、真希主導で自分のま○こにこすり付けさせる。
最初は亀頭の部分をクリにこすり付ける程度だったが段々と穴付近へと自分でこすりつけ始めた。
「大丈夫だよ、入れないから」
「う・・・うん」

あの生意気さは何処へ行ったんだ?
だけどこすり付けてる気持ちよさは段々とヤバイ状態に。
このままでは出てしまうw

「もっとこすって欲しいな」
真希はおれのちんぽを握り締めて自分のにこすりつけるスピードを上げる。
そして穴付近にちんぽが重なる瞬間を見逃さない。
「んっ!」
「ほら、入った。真希のお○んこぬるぬるだから入っちゃったよ」
「あぁだめぇ」

そのまま根元までがっちりと挿入し中を味わうが限界も近い。
「出したり入れたりしていい?」
そう言うと真希の腰を抱えて上下させる。
ぶちゅぶちゅという音がやらしい。真希も奥まで入った瞬間に
「あっ、やらしい・・・」と一言だけ言う。

「中に出すよ、真希の中!」
「いやぁ、ダメよぉ」
「ほら、真希のに白いの出すよ!」
「抜いてぇ」と言いつつ腰を振る真希。
とは言ってもこのままだとマジで中に出てしまうので行く寸前に抜き、真希が脱いだ下着を巻きつける。
そしてその真希が履いていた下着の股間部分を先端にあてがい真希にしごかれて大量に射精した。

終わって一息ついて。
「気持ちよかった?」
「うん、お兄さん上手、マジイキしたw」
やっと笑顔を見せてくれた。

「また会える?」
と真希の方から言い寄ってくる。
「今度はホテルでする?」
「うん」

五分ぐらい話してまた元のネカフェまで送り届けてメルアド交換して別れた。
帰り道にメールで
「Hするつもりは無かったんだけど、マジムラムラしたw」とあった。
きっと彼女のシチュエーションと自分のシチュエーションがぴったりと合った瞬間なのだろうと思った。

誰でも筋書きは描くものなんだと、改めて認識した週末だった。
ただ、その後すぐに連絡は取れなくなってしまいましたが時々まだ出会い系で真希を探してる自分がいます。

初投稿ですが、今までの経験で良かった経験を書きました。
まぁ悪いほうも書いてみますけどww
これからもよろしくお願いします。



隊長より:
完全なツンデレやないですか~
ちゅーか勃起しました。イイですね、プチから挿入まで持っていくあたりイイですね。
面前でパンツを金額交渉ですよ。。なんかアツいですよね。(そうか?)
ちなみに俺なら条件反射で渡された瞬間に匂いを嗅ぎそうで恐ろしいです。ご先祖様に顔向けできません。
こういう事がたまにあるから出会い系はやめられないんですね。



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※裏マガジン進呈中(内容追記しました)7/31           



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