「高知の裏風俗で生中11発」(読者投稿)」         - 三沢のエルボー(無関係&お前は死んでない!)
 




  
読者隊員:黄檗潜一さまの投稿レポート   (読者投稿TOPへ戻る



初めまして。高知が生んだエロ将軍こと、黄檗潜一と申します。

先日競馬で大勝ちしたので、まず手始めに女を買ってやろうとワクワクメールで生中五万ホ別の22才OLとアポを取り、
ナイトヘブンを二錠飲んで待ち合わせ場所に赴きました。

今や今やと待っていると、どこかで見覚えのある人物が現れます。
あれ、田淵さん?懐かしいなあ。西武にいた頃七枚もサインを書いて貰ったっけ。こんな田舎に何か用事ですか?もうキャンプは終わりましたよ。
と、田淵さん、私を見つけるや地響きを伴って近づいて、その巨体からは想像もつかぬメゾソプラノの声で話しかけてくる。
  「黄檗(仮名)さん?」
  し、しまった。ボーンヘッド゛だ!22は22でも背番号22!
  この時、私の脳裏に、二つの行動プランが浮かびました。
1・五万円とホテル代を払って夜のホームラン競争
2・猛ダッシュで夕暮れの盗塁王を目指す

勿論第2案が採用されました。私は人違いのふりをしてそのまま逃走。
しかし、この田淵さんもさるもので、
「待って〜!」
などと叫びながら巨体を揺らして追いかけてくる。しかも早い!
来るな!おれは五歳の時からロッテファンなんだ!田淵はお呼びじゃない!どうせならノムさんを出せ!(それはそれで嫌)

貞節とロッテファンの誇りをかけて、私は走りました。
きっとあの時の走りなら世界を穫れたはずです。三十秒くらい全力疾走して振り向いたら、偽ミスタータイガースは視界から消えていました。
さて、何とか偽天才ホームランアーチストから逃げ仰せたものの、私の股間のバットは出かける前に飲んだナイトヘブンで目下レッドDEハッスル中。
このままでは収まりがつかないので、急遽予定を切り替え、市内にあるちょんの間に行くことにしました。

高知のちょんの間は市内の二カ所に旅館かホテルという体裁を取って数十軒が集まっています。嬢のレベルはお世辞にも高くなく、
怪物と遭遇することもありますが、情に厚い嬢が多く、店や嬢によっては生中OKということも多く、料金は一時間一万円、泊まりで三万五千円と
安いこともあって私も高校時代から出入りしています。
早速十五年以上のつきあいがある馴染みの旅館へ向かいます。
店先では昔から同じおばちゃんが店番をしています。昔はこのおばちゃんもお客を取っていましたが、最近はさすがに店番専任になった模様。
「おばちゃん、久しぶり」
「あ、黄檗ちゃん。久しぶりやねえ」
長く通った店ですから、おばちゃんとはもはや顔見知り、町で会ったら挨拶をする仲です。

「誰かええ娘はおるかえ?」
「この間入った新人の紘子ちゃん(仮名)がええで」
新人!いい響きですね。思わず食いつかずにはいられない。
「いくつ?」
「25やと」
そう言っておばちゃんは一枚の写真を私に見せました。

アフリカ!(謎)
ヘイおばちゃん、そんなメキシカンジョークはおいらには通用しないぜ(謎)
こんな生稲晃子似(古)のキュートなガールがこの業界にいるわけないだろ。
俺のハイスクール時代のサワーでスイートなメモリーをフラッシュバックさせようったって、そうはいかないぜ(アホ)

「どっから移籍してきた娘で?」
「この仕事初めてやて。あんた水揚げしたりや」
「泊まりでいける?」
「ええよ」
「よっしゃ、客第一号や」
嘘だとしても、見逃せません。それが男というものです。
ちなみに値切ることもできますが、値切るとあからさまにサービスが悪くなりますので要注意。

いかにも昭和の連れ込み宿風の部屋でテレビを見ながらしばらく待っていると、紘子ちゃんが部屋にやってきます。
アフリカ!(しつこい)
身長は150前後と想像以上に小柄で、写真より少しぽっちゃりした感じですが、ほとんど偽りなし。少なくとも、ちょんの間にはまずいないレベル。
大当たりです。ついているときはとことんついているものですね。
取りあえずコンビニで買ったビールを飲みながらしばらく談笑します。昼間は洋服屋で働いていて、
車を買うのに足りない分を手っ取り早く稼ぐために店の門を叩いたそうです。そしてお金を渡し、服を脱ぎます。少し肉が付いていますが、
これくらいなら余裕で許容範囲内。むしろ肉感的でいい感じ。期待に息子が膨らみます。
二人順番にシャワーを浴び、いよいよプレイ開始です。
「私こういう仕事は初めてやからあんまりうまくないんです」
などと言いつつまずはフェラから。
言ったとおりあまり上手ではありませんが、上目遣いで時々私の反応を伺うのが実にいい。それだけで私のせがれは元気百倍ザンパンマンです。
暫く奉仕して貰った後、69の形で今度は私も攻めます。
が、この紘子ちゃん、感じ方が半端じゃありません。
指を入れただけで異様な勢いでよがります。クンニなどやった日には感じまくりでフェラどころじゃありません。
三分もすればアソコは氾濫寸前の臨戦状態に。
「ごめんなさい。私感じやすうて・・・」
客に感じる娘はこういう仕事には向かないよ。まったくもってけしからん。もっとやれ!いちいち可愛いらしい仕草に私の股間は教師ビンビン物語、
爆発寸前です。

冗談はさておき、いよいよお待ちかねの本番、の前に紘子ちゃんに聞かねばいけないことがあります。
「紘子ちゃん、生中いける?」
普段は病気が怖くて生ではやらないのですが、初物というなら話は別です。
「ピル飲んでるし、お客さんならええよ・・・」
文にすればどうということもありませんけどね、想像してみてください。土佐弁ですよ土佐弁。生粋の高知県民の私が言うのもなんですがね、
土佐弁万歳!そして生中万歳!最後に何より、人生万歳!正常位の体位でいざ突撃!

ズヌヌッ。

指を入れた時に感づいてはいましたが、締まりがすごくいい。
しかも膣壁が全体的にザラザラとしていて、とにかく気持ちいい。これがいわゆるカズノコ天井という奴でしょうか。
これは私の二十年にわたる風俗ライフにおいて、間違いなくトップクラスの名器でありました。
しかも私が何もしなくても紘子ちゃんが勝手に腰を振るものだから、もう辛抱たまりません。
私も負けじとあたかも発情期の猿のごとく腰を振りまくります。
「お客さん、気持ちええ・・・」
紘子ちゃんが漏らしたこの言葉、私に訊いたのか、意思表示をしたのか知りませんが、もう一度言わせていただきます。土佐弁万歳!
紘子ちゃんは私より一足早くイってしまったらしく、膣内が小刻みに締まりだし、程なく私も膣内に多量の精液をぶちまけてしまいました。
挿入からわずかに五分。私は普段遅漏気味なのですが、いかんせん紘子ちゃんは良すぎます。こんな気持ちいいセックスは久しぶりです。

そしてそのまま倒れ込み、しばし会話。こういう時は少しくらい太った娘の方がいいですね。
「お客さんのオチ○チン、凄く気持ちええね。相性がええがかもしれんけど、私、二回もイってしもうた」
紘子ちゃんがふと漏らしたこの言葉、次の瞬間、私の頭の中に勇ましい進軍ラッパが響き渡りました。
・・・ぼかぁ今、猛烈に興奮している!
ナイトヘブンの援護を受けた家の馬鹿息子はまだまだ元気、紘子ちゃんの膣内で臨戦状態で待機していました。
頭のプッツンした私はそのまま座位の姿勢に移行して突きまくり。そのまま抜かずに二発、
財布に忍ばせた予備のナイトヘブンを服用して一気に四発、さらに服用して今度は三発、最後にフェラと手コキでもう一発と、
一晩にしめて十一発もしてしまいました。これは、私が小学五年の頃にオナニーで記録した九発の記録を塗り替える新記録でした。
「気持ちよかったぁ」
そりゃあよかった。私の息子で満足できるんだから安上がりでいい。でも感じまくるもんですからさすがにぐったりしています。
しかし、こんな愛嬌があって可愛い、しかも名器を備え持った娘を、他の客にみすみす渡すのは嫌です。
けれども、店に前借りをしている以上、客を取らねばいけません。
時代劇ならここで身請けということになるのですが、あいにく高知のちょんの間には身請けのシステムが存在しません。
そこで私は考えました。前借りの分、私が全部客になって使ってしまえばいいのです。金は幸い腐るほどあります。

早速前借りの額と出勤日を紘子ちゃんから聞き出し、何日分で完済になるか計算して、私はおばちゃんの元へ走りました。
「おばちゃん、前払いするき、向こう○日分、紘子ちゃんを買いたい」
前借りの額には少し多い○日分の代金を財布から出して、おばちゃんに突き出しました。
「黄檗ちゃん、いきなりどうしたぜ?」
なにやら珍獣を見るような目で私を見るおばちゃん。
「紘子ちゃんが気に入ってね。競馬で当てたきまとめ買いしたいがよ」
「そんなこと私が勝手に決めれんで」
難色を示すおばちゃん。店の持ち主はヤがつく怖い人ですから、当たり前と言えば当たり前です。
「そんなこと言わんと、頼むわ」
私も後には引きません。財布からお札を二三掴みだしておばちゃんのエプロンのポケットにねじ込みます。
おばちゃんはしばらくポケットの中身を確認した後、
「じゃあ毎日九時前に来いや。特別に空けといちゃお」

かくして、私は昼間は仕事をして夜は一日に三発をめどに紘子ちゃんとセックスをするという実に楽しい生活をしばらく続け、
紘子ちゃんを身請けすることに成功し、今はごく普通の男女の突き合いもとい付き合いをしております。
たまにはひどい目にも遭いますが、ちょんの間はなかなか良いものです。隊長も高知にお越しの際には是非どうぞ。良い店をお教えいたします。


隊長より:
麦わらでダンス・キター(古)
そして11回ってどんだけ出してるんですか。。野球の延長戦かと思ったわい。
ナイトヘブンいらんような気がしますけど。。ついでに言うとアンタ飲みすぎ。。
そして競馬で大勝ってどんだけ勝ったんですか。。。俺にも買い目教えて~

なんか『身請け』って昭和初期どころか江戸の風情ですね〜
まったくハッピーメールで変態の人妻とメールHしてる場合じゃないぞ、俺。(アンタ何やってんのよ…)
しかし景気いいな。。個人的にだけど。
ちなみにこのレポートを貰ったのが9月初旬。黄檗さんの好景気は続いてんのかな~?

ぼくも最後にひと言。

「土佐弁万歳!」

※ナイトヘブンの説明はこちら)サイト内です



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