「場末のエステでイメージ本番プレイ」(読者投稿)」         -うらやまけしからん。。
 




  
読者隊員:なお隊員さまの投稿レポート   (読者投稿TOPへ戻る


さぶい!なんで4月なのにこんなにも寒い!(5月でも寒いです:隊長談)
ということでなんの脈絡も無いですが、今年初めから行き付けの一駅先のエステ店へ。

なじみと言うわけではないですが、何回か足を運び指名を繰り返した所顔を覚えたらしく、店に入るをガッチシと抱きつかれます。

この子。源氏名はRISAという名札。
背は164ちょいですが、なかなかのムチムチ感があり脚も長くエロい。
胸はそれなりC程度。下はそれなりにお手入れされてる自称23歳。
幼さが残る顔立ちでモノを咥える姿は犯罪一歩手前な感がします。
手が小さいというのはやはりやらしいですねww
自分のモノが一回り大きく見えます。と言っても私はロリコンではないですw

その日は一通りプレイ。
シャワー浴びて、洗いっこして、ベッドで軽くマッサージして、ピンクタイムへ。
全身リップから股間へじらされてフェラ、後はスマタか手か口かお好きなところへどうぞ。という流れ。
基本こちらかの責めはあまりない。

帰り際にりさが「来週水曜日に来て!」
「なんで?」
「りさからプレゼントがあるからw」
「なにそれ?」
「お楽しみにね!」
「うん」

で水曜日。
相変わらずの指名。指名と言っても場末の店。指名料は無く受付のおじちゃんに「リサちゃんいるぅ?」でほとんど指名になるというシステムw

いつもの様にシャワータイムが終わると、りさちゃんなんか着替えてる。
それはブレザーの高校の制服!これは・・・エロい・・・
何故か自分も着替えるww

「なんで着替えてんのよ〜」と笑う。
「りさちゃんだって着替えてるしw」
「似合う?まだいける?」
「いけるいける!やらしさ増すしw」
「これがプレゼントだよ」と言う。

実際他の客にもやってんじゃねぇのか?という思いは先輩諸氏ならお解かりだと思います。
ですが、今回はまぁ大目に見ますw
ここで変態丸出しプレイを要望します!
「痴漢電車プレイしようよ!」
「えっ?www」

あ〜はい・・・
アホです。バカです。判ってます・・・でも、でも、本当にやったら犯罪じゃないかぁ!

ここなら合法?で済むはずですw

「いいよ!おもしろそう!」
おぅ!のりのりになってきたじゃないか!
壁に架かっているハンガーフックにタオルをわっかにしてせこせことつり革製作をするりさちゃんw
「それつり革?」
「そうwなんとなくつり革w」

後ろ向きに立たせてつり革もどきに捕まり口で「がたんごとーん、がたんごとーん」とか言ってるりさちゃんは最高にキュートだと思いましたww
うしろからそっとわき腹をさする。ビクッっとするりさ。
「や、やめてください!」
おぉ!そんなシチュエーションならおじさんもがんばっちゃうぞ!とキモ男炸裂ですw


尻をスカート上からなでなで。
手で払いのけられますが、その合間を縫って触ったり揉んだり。
「大声出しますよ!」
今度は壁に押し付ける様な格好で耳元で「エロい身体してるねぇ」と囁く。
「い、いやっ」

胸に手を回してブラウスのボタンをゆっくりと取る。
さらにブラまではしていなかったのでそのままリボンだけ残して胸をはだけさせる。
「ほら見えちゃった!」
「や、やめてください!」

スカートの中へ手を入れる。下着はつけていなかったのでそのまま股間へ。
これまたぐちゅぐちゅに濡れてる。いつものりさとは明らかに違う。
クリまわりを撫で回してると
「い、いやぁ だめ…聞こえちゃう…音聞こえちゃう」
とこれまたAV並みの台詞。

今度はスカートをめくり上げてそのまま尻を舐め回す。
「あぁ・・・」というと脚がガクガク震えている。
ジーパンからちんぽ引っ張り出すとそのまま尻に押し付ける。
「そ、そんな…はなれて下さい。だめです」
熱い棒を今度は手で握らせる。
「お願いです・・・もう見つかっちゃいます」

「ならどうするの?」
「しまって下さい、お願いです」
「こんなに濡らして?」
くちゅくちゅと音が聞こえてくる。

胸をぎゅっと鷲掴み状態にしながら後ろ手にちんぽをしごかせるが
このシチュエーションでは持ちそうに無いというか、自分は手コキにはめっぽう弱いw

「痴漢されて濡れてるんだ」
「お願いです、もう許して・・・」
「ふ〜ん、じゃしっかり出してくれたら許してあげる」
「そ、そんな・・・」

立ちスマタというのはなんか変な表現ですが
熱くなったちんぽ棒を後ろから脚に挟んでもらう形になる。
「ほら、こんなになってる」
「お願いです、もう立ってられません」
「つり革放したら、りさのに根元まで入っちゃうよ」
「いやぁ、だめ、だめです」

確かに脚がガクガクしてたのはわかるんだけれども、実際この時は いれちゃお!とか思ってなかった。
入り口を刺激しあってるだけで気持ちよくて、ここでいれちゃうと次回りさに会ったときにまた入れたい!
と思うバカな自分が出てきてしまうのでww

「このまま出すからな!べとべとの制服で学校行くんだぞw」
「お願いです、かけないで、学校行けなくなっちゃう」
脚が震えて膝が曲がってくる。

「ならどこに出すんだ?口か?それとも手?」
「あぁいやぁ…出さないでぇ」
するとその瞬間りさは自分からつり革もどきから手を離した!
ぬぷぷぷぷ。

「あぁ」
「うわぁ」
根元までぎっちりと立ちバック状態。
「あぁん、だめぇ、お願いです抜いてください」
「よし、じゃ抜くぞ」
そっと半分まで抜く。
「いや…」
その声は今までのいわゆる演技ではなく、本当のりさの声。
ゾクゾクっと背筋に何かが伝わる。

「ならこうしてやる!」
立ちバックでブレザーはだけたりさの腰辺り掴みながら猛烈にピストンする。
「いや、あっ、だ、、め、いっちゃう」
「痴漢されてびちょびちょに濡らしながらいくんだ」
「あぁ、だめ、いく!いくの!いっちゃう!」

びくびくの弓なりになりながらブレザー姿のりさが小さく痙攣する。
「もうだめ、お願いです」
「うん、なら俺もいくよ!」
「お口に下さい」
いきそうになるのを堪えてなんとか抜く。
するとすかさずしゃがみ込んでちんぽをパクリw

首にかかってるワインレッドのリボンが妙にいやらしい。
そのまま軽く頭を押えて放出。
むーむー言ってる理沙の脚はまだ震えていた。

一息ついてお茶タイム。
りさはこのプレイを待ち望んでた様で相手は誰でもという訳ではないと一応言い訳をしてた。
来店客はほとんどがM男性。
なので、痴漢プレイ等は出来ないものと決めていたが
自分が来るようになってSだと直感したM女りさは試しにという理由で実行した。
Mなのは見抜いていたけれど、どうも店で責めるのは苦手なおいらw

条件が合わないとなかなか出来るプレイではないし
他人から見たらただのバカプレイ、変態プレイにしか見えないけれど
当の本人たちは意外とまじめに議論ww

その後はいつもそのプレイになってしまい飽きが来た頃に
りさがまた違うプレイを提案してくるという流れ。
ただ場末なので、リサみたいな子がいつまで居るのかは心配な要因でもある。
オキニとは突然消え去るものという認識が最近ふっと事あるごとに思い出す。




隊長より:
カワユス!
消え去る前にプロポーズしてください。
「がたんごとーん、がたんごとーん」なんて言ってくれる子なかなか居ないって!
うーむ。うらやまけしからんな…



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