裏モノ探険隊:一風堂へ戻る
「本番生板ショーに参加した男(投稿)」 −ハイ、どんぞー。
読者隊員:シロクマ様の投稿レポート (読者投稿TOPへ戻る) 隊長殿、シロクマです。 早々に私の投稿を掲載いただき、感謝の極みでございます。調子に乗って一つレポートさせていただきます。 私が隊長殿のHPを見つけたきっかけは、「生板ショー ストリップ」で検索を掛けたところ、隊長殿の体験談に 巡り会ったという次第です。 隊長殿のプロフィールを拝見すると、岐阜県在住の30代とのこと。ストリップ・ファン以外は知らないことですが、 岐阜はストリップの聖地「T劇場」の近くじゃないですか。実に隊長殿が羨ましい!名古屋駅からそう遠くない 「T劇場」は、現在「本番生板ショー」が行われている日本国内で数少ない劇場の一つです。 昭和55年頃から昭和の終わりまで、ストリップは「観る」ものではなく「やる」時代でした。 ご存じない方に説明すると、「本番生板ショー」(以下、本板ショー)とは、希望するお客が 踊り子さんと舞台の上で本番をいたすというショーです。他のお客さんに観られている中で、 「チンポとけつの穴を晒すなんて」とノーマルな方は思いますが、当時はお客の半分以上が 劇場にやりに来ていましたから、「やらなきゃ損」という考えが主流だった訳です。因みに、 千葉県にあった船橋OS劇場では、14名の踊り子さんが本板ショーを実演し、1日で112名 (14人×2人×4回)のお客が射精していました。大阪でも、「オール生板本番ショー」があったようです。 私がストリップ劇場にを初めて行ったのは20数年前です。新宿のある劇場ですが、 本番生板ショーを初めて観た時はただ驚くだけでした。一緒に行った友人がいなくても、 舞台に上がりたいとは思いませんでした。そんな通常の神経の私を変態の世界に引きずり込む 事件がありました。 池袋(東京です)にスカイ劇場という小屋があり、そこは早朝割引だと500円で入場できました。 大学をサボって池袋で途中下車し、何度かここに来ていましたが、ある時隣に座っていたジイサンが 「にいちゃん、次本番だぞ。上がれ、上がれ!」とせかして来ました。この劇場はそれまで本番は なかったので、ジイサンの勘違いでは?と思い、聞き流していました。踊り子が変わり、アップテンポの曲が 流れると、浅黒い肌のフィリピーナが舞台で踊り始めました。スタイルは細めで、お顔は普通です。 オープニング曲の間中、隣のジイサンが「上がれ、上がれ」と私をせきたてます。 オープニング・ダンスが終わり、踊り子が準備のために一旦舞台から楽屋に下がると、 「はい、1名様どうぞ。」というアナウンスが場内に流れました。すると2人のオヤジが立ち上がりました。 ジイサンに促されて私も立ち、3人でジャンケンです。ジャンケンが弱い私は内心ほっとしていました。 これで負ければジイサンからも開放されるし、舞台に上がらずに済む。ジャンケンで私は何を出したか、 憶えていません。オヤジの1人のタイミングが合わず、仕切り直しになりました。今度はチョキを出しました。 オヤジ2人は「パー」です。頭が真っ白になりかけた途端、ジイサンから「頑張れよ!」と激励を受けました。 気が付くと、舞台に布団が敷かれていました。靴を脱ぎ、舞台上の布団の脇に座っていると、 踊り子が現れました。紫色のボディストッキングを着ていました。布団の端に座るよう促され、 彼女と対面で座ると、濡れナプキンで手を拭かれました。彼女のキツイ香水が嫌でも気になります。 彼女が膝立ちすると、私の手を取り、自分の胸に持っていきます。彼女にリードされながら、 あちこちを触らされていると、不思議なことに私の愚息はギンギンです。 人前でこんなにいやらしいことしていいんだろうか?と自問自答しました。 今度は私が寝かされ、ズボンとパンツを下ろされました。彼女はギンギンの愚息を濡れナプキンで きれいにすると、ゴムを被せてフェラし始めました。「気持ちイイ???!!!」フェラが終わると体勢を 入れ替えて、正常位で合体しました。緊張していたせいか、早撃ちしないで無事に発射しました。 彼女に愚息をきれいに拭いてもらうと、急いでパンツとズボンをはいて舞台を降りました。 席に戻るとジイサンから「よく頑張ったな!」とお褒めの言葉がありました。 私の中で何かがはじける音がしました。 隊長より: すごいっす。私には真似できません。(例えバイアを飲んでも戦闘不能かも。。) T劇場には{公開ソープ}もあるんですよね。これは舞台のそばにあって中のソーププレイが 観客に薄っすら見えるんです。 こんどそこに入ってみようかしら。でも隊長にはまだ敷居が高いような気もするのよね。。。 ※ただ根性がないだけ。。 |