「山陰の温泉街ソープ(読者投稿) -風の唄を聴け
 




  
読者隊員:もるだ捜査官の投稿レポート   (読者投稿TOPへ戻る



こんにちは。もるだでございます。


風俗とソープランド活性化のために(?)、

私の風俗体験談をまた1つ投稿させてもらおうかと思います。

しょうもない内容ですが、ご笑覧頂ければ幸いです。





ソープランドが好きです。


今日も、ブルースのあるソープで遊びたくなったので、山陰地方の温泉街へ行くことにしました。

ブルースソープと言えば漁港や温泉街です。しかも今日は山陰ですから尚更です。

きっと激しくブルースが湧出しているに違いありません。


山陰地方のソープと言えば皆生温泉ですが、皆生は有名すぎるので、

私はもう少し奥地にある、知る人ぞ知る隠れた温泉ソープへ行くことにしました。



昼の12時くらいに店に行きました。

温泉旅館やホテルが並ぶなかに1軒だけポツンとソープランドがあります。

場所柄、客引きはいないので誰もいない店前からそのまま店内へ入ります。


店に入ると従業員が出迎えてくれました。



「いらっしゃいませ、ご予約は・・」


「今日の出勤は何人だ!?」


「・・6〜7人です」


「すぐいけるのか!」


「はい、待ち時間はございません」


「写真を見せてくれ」


「・・まず、御代金を頂いてからとなります」


「何っ!?」


「ああの、キャンセル料はかかりましぇん・・ので」


「遊ぶかどうかは女の写真を見てからだ!!」


ややこしい客だと思われたのか、すぐに写真が10枚ほど並べられました。


「え?若くね??若すぎじゃね?ここって山陰の温泉街だよな?」(心の声)


ボカシを入れたババアの写真が出てくると思っていたのですが、意外や若い茶髪の女の写真が並べられたのです。


「あ、はい。じゃあ遊んで行きます。この子でいいです。総額いくらですか?」


私は威張っていた自分が急に恥ずかしくなり、そそくさとコースと女を決めました。

コースは時間違いで3種類ありますが、私はゆっくりしたかったので真ん中のコースを選びました。料金は総額で22Kでした。


待合には先客が1名います。お茶を飲んでいたら3分ほどで呼ばれました。


カーテンが開けられ、本日のセックスの相手と対面します。


「おおっ!パネルマジックなし!カワユス!!」(心の叫び)


そこには20代の可愛い女が立っているではありませんか。

これからこの女のマンコにチンコを挿入できるのかと思うと、自然と半勃ちになります。


肝心のプレイは、フルアシストで脱衣して、椅子→風呂→歯磨き→マット→ベッドという一般的なものでした。

マットを自分で購入して、ラブホテルでソープ友達と一緒に研究したという女のマットテクは、大変上手なものでした。


最後はベッドの上で騎乗位で発射しました。


ブルースがあると思ってやってきた私ですが、

全然ブルースがないまま普通に楽しくセックスして終わってしまいました。


帰り際、「この店、意外と若い子も多いんだね」と言うと、

「あたしなんかけっこういってる方だよ。一番若いのは18歳だよ」と返されました。


それを聞いて目が点になりました。山陰地方は意外と高クオリティなのかもしれませ
ん。




隊長より:
しかし日本中を股に飛び回っていますね。そして世界にまで…その行動力に脱糞です。
面白いモノ。怪しいモノを探す求心力が自分は低下しているのだと反省させられます。

そうですか、意外と若い子が出てきちゃったんですね。
ちなみに最近の金津園など、勝手に廃れてきちゃって勝手にブルースちっくになってしまっております。
さらに節電してるのでますますイイ感じです。(?)

なお、その他、ブルースを感じたい人はもるだの塔へ行きましょう。
非常に遊郭、新地、料亭についての造詣が深いです。必見。





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