「ワクワクでミラクル体験(読者投稿) ーHENTAIは正義
 




  
読者隊員:こう名誉隊員さまの投稿レポート   (読者投稿TOPへ戻る



隊長!
ご無沙汰しております。
あまりのご無沙汰具合にお忘れかもしれませんが、こうであります。

実のところ、少々プライベートで窮屈な状況に陥りまして、
隊長へメールを送るような行為は自粛しなければならない状況に陥っております。(ぶっちゃけて言えば、結婚してしまったわけです)

さて、そんな中どうやら我がジュニア君が奥様のお腹に宿ったという知らせとともに、
どうやら里帰りというミラクルな自由な時間が私に舞い込んできました。
私の生息地であるチャットなどというヒット確率の悪い(ヒットすると確率は高いのですが)
サイトを活用する時間は無い。
そこで、一風堂皆様がよく投稿されているワクワクと言うものにチャレンジをしてみようと思った次第であります。

とは言え、我が生息地は田舎。
更に言えば、少ないお小遣いを巻き上げられるわけにもいかず、「たまには、若い子とご飯でも食べに行きたい」
という、思い程度にとどめまして、書き込みに夕ご飯おごって的なメッセージの子に照準を絞りました。

さて、状況的に守備的になっている現状(今の自分に慣れていない)からいたしまして、最寄は困る。
しかし、あまり離れるのもイヤ。市町村的に制限が入る中「焼肉食べたいなぁ。ご馳走してくれる人いますかぁ?」
というコメントが目に入りアタックすることにしました。

連絡を取るとどうやら相手は二人らしい。
更には、年齢は二十歳くらい(専門学生的)
なんとなくコメントはチャライ感じ。という中、あくまで夕ご飯に焼肉という事を強調しながら
ややエロな話をすると、その女の子達二人はレズっぽい事をしている雰囲気です。
(イク顔がかわいいとか、栗が弱点とか言ってまして・・・はっはっは。おやじですみません)
一応、ボルテージも上がってきましたので、即、好き放題食べなさい的なコメントと共に会うことになりました。

待ち合わせ場所であるとある駐車場付近に着いたので連絡をします。ハッキリ言って私は三十代(おやじです)
二十歳そこそこの、ややレズ経験のある女子とは会ったことはない。
更には、ここ数年、悪いことはしていないので、背徳心と悪魔的囁きに混乱しています。

連絡が入ると、少し離れた軽自動車の車内灯が光ったと思うと女の子二人が目に入ります。私もドアを開けて彼女たちの方に向かうと
「こんばんわ。こうさん?」
「こんばんわ、僕ですよ。お腹空いたね。どこのお店がいいかなぁ・・・・」
ハッキリ言って私は小動物的な警戒心でいっぱいです。
どこからか、屈強なお兄さんなんか出てこないだろうな・・・的な心配でいっぱいです。
「うれしい♪お腹空いてるんです。楽しみにしていたんですよぉ。二人ですみませんけど、よろしくお願いしま〜す」という言葉に安堵を覚えました。

当然仮名ですが、
よく話をする子は、ゆうちゃんで小柄な子です。
その隣りに、無言でたたずむ子は、あきちゃんで女の子にしては背は高いです。
二人とも黒髪で大人しそうな服装です。
(ギャル系だったらスルーしようと思っていたので一安心でした)

彼女たちが向かったお店は極々一般的なチェーン店の焼肉屋さんです。
(内心ほっとします)
ちょっと個室的な席につきまして、二人は並んで私の前に座りました。
彼女たちの好きなものを注文させて店員がいなくなったところで雑談開始です。
「せっかくだから、僕の隣りにひとり来てくれない?」
という事をいうと、おしゃべりなゆうちゃんが僕の隣りに来てくれました(いい子だ)

お互いの事は全く知りませんので、唯一知っている情報のレズっぽい事を聞くと
ゆう「えぇ〜〜たまに二人でしたりするよねぇ〜」
あき「たまにですよぉ・・・」
こう「裸になってとか?かなぁ」
ゆう「あはははは!うん。そうだよぉ〜。お互いに感じるところ研究したりねぇ」
あき「私は、そんなことしないけど・・・」
という感じで、ゆうちゃんが、あきちゃんを一方的に攻める感じのようでした。

そんな、事を小声で話していると、頼んだ肉やお酒がどんどん着まして、三人でつつきながら、リラックスムードで話が進みました。

もちろん、この後セックスの約束なんかはしていないので、期待をするだけ無駄のような状況ですが、
客観的に考えて、二十歳の女の子二人とエッチな話をして焼肉を食べているという状況はミラクルと言えると思います。

いい加減彼女たちはお腹いっぱいになり、お酒も進んできた状態になり、
「ゆうちゃんって、どんなエッチしてみたいの?」と、隣りにいるおしゃべりなゆうちゃんに話しかけると、
「えぇ〜〜〜、そうだなぁ。エッチなサイトで露出とかって書いてあるから、そういうのかなぁ」
と、願ってもない返事をしてくるので、
「じゃぁプチで行こうよ。パンティここで脱いじゃいなよぉ。スカートで見えないだろ?」
「あはは、脱いじゃえ!!」
と、あきちゃんも酔っぱらって来たようでノリがよくなってくると、ゆうちゃんは少しためらいながらも脱ぎだしました。
白いTバックが私の目の前に現れました。
一応、お預かりをしてノーパンゆうちゃんの出来上がりです。
「もしかして、感じたりしてないよね?」
「感じてなんかないよぉ」
「ゆうはエッチだから、多分感じてるってぇ」
強引とは思いましたが、太ももからスカートに指を這わせてみると抵抗がない
「もぉ〜こうさんエッチなんだからぁ」
と言うくらいです、そのまま秘部に指が到達すると、ぬるぬる状態であることを確認できました。
わざと小声で、あきちゃんに
「ゆうちゃん、すっごく濡れ濡れだよ」
と、話しながら目の前に座るあきちゃんの股の間に足を忍ばせると抵抗はない。
調子に乗っているとは思いましたが、股間に私の足の先で刺激を与えると股を開いてくれる状態です。

あきちゃんの股間に私のつま先で刺激を与え、
ゆうちゃんの秘部に指を這わしていると、ゆうちゃんが私の股間を触ってくるではないですか!我慢も限界です。
次の店に行こうと誘い、焼肉屋の会計を済ませ両手に花の状態で駐車場に戻りました。

さて、ここで三人ともお酒を飲んでいる事に気が付きます。
帰りは代行で帰ろうと思っていたのでラブホへ向かうこともできません。
「このまま解散は、さみしいからどこかないかな・・・・」
と情けなくは思いましたが二人に話しかけると
「歩いて行けるところにラブホがあるよぉ・・・♪」
とテンションの高い返答が帰ってきました。

田舎である地域に繁華街にラブホはないと決めつけていた自分に反省です。
促されるままに足を向けると、すごい古いですが確かにラブホテルが存在しました。
ラブホで部屋に向かう階段で、足で刺激を与えていたあきちゃんに、
「あきちゃんは感じていたのかなぁ??」
と言いながら階段を上るあきちゃんのスカートに指を這わせると
「もぉ〜エッチなんだからぁ。」
と言う返事は帰ってきましたが抵抗はなくパンティ越しに秘部をなぞると十分に濡れています。

部屋に入ると、ゆうちゃんが積極的に私のズボンを脱がせにかかります。
カチカチになった私のジュニアが顔を出すとためらわずパクリと咥えて舌を使いだします。
あきちゃんが
「男の人とするの久しぶりだもんねぇ〜でも、ゆうったらエッチすぎぃ」
話を聞くと、二人とも彼氏はしばらくいない状態で、エッチは二人で慰めあっていた日々を過ごしていたらしいです。

人妻のフェラテクに慣れている私からして、ゆうちゃんのテクは大したことはなかったのですが、
二十歳の女の子が積極的に行ってくれるフェラはなんとも言えない快感を覚えました。
ソファに座りゆうちゃんにフェラをさせ、隣りに座るあきちゃんにねっとりDキスをしながら秘部をいじくりまわします。
あきちゃんは、受け身専門のようで私のなされるがままです。
それでも、エッチは好きなようで、若い女の子の喘ぎ声を十分に聞きながら、ぬるぬるのアソコを激しく攻めてしまいました。

「こうさん・・・すごい上手いよぉ・・・・いっちゃいそう・・・」
と言うあきちゃん。
「こうさん・・・すごい太い。顎が外れちゃいそうだから舐め舐めで許してね」
と言うゆうちゃんです。
幸せと言うのは今の状況を言うのだとハッキリわかりました!

人妻たちとの密会が多かった私は二十歳そこそこの小娘たちには負けません。
二十歳そこそこのガキ共としかセックスをしたことのない彼女たちを満足させるテクニックはどうやら身についていたようです。
二人を、ソファに座らせ両足を広げさせ交互にさんざん汐を吹かせ、
両手で同時に汐を吹かせた時には、
「俺は水芸を身に着けていたんだ!」
と心の中でガッツポーズをするとともに、今まで経験をさせてもらった人妻たちに感謝をしました。

二人とも朦朧とする中、私もゴムをつけるのを忘れ挿入を交互に繰り返しながら彼女たちを逝かせることに成功。
「あぁ〜〜〜すごい奥がすごいぃぃぃ!いっちゃうぅ」と、ゆうちゃん
「ダメダメすきすき、あっ!ダメやめて!、あぁぁ〜〜〜いっちゃうぅ」と、あきちゃん
発射はお腹にしましたが、発射後二人ともジュニアにむしゃぶりついて来て、お掃除をしてくれるので、
そのまま2回戦、3回戦と結局寝るまでに5発を発射してしまいました。

「二人ともすごいエッチだよね」
「こうさん、すごいんだもん・・・。こんな激しく攻められたの初めて・・・」
「3Pだったからだけど・・・、1対1だったら・・・。私壊れちゃうよ・・・・」
ハッキリ言って満足です。いえ、これが充実したセックスと言うのでしょう。
一回り以上離れた小娘たち二人相手に逝かせまくるという精神的にも肉体的にも満足のいく夜を過ごしました。
(私も5回行きましたし・・・)

寝る前に風呂に三人で入り二人からたっぷり体と下半身を洗われました。
両腕に腕枕をして電気を消すと、寝付くまでジュニアを触りまくりでした。
(5回も逝ったので、そこから勃起することはありませんでしたが・・・なさけない)

早朝、目が覚め、熟睡しているゆうちゃんを脇に置いて、あきちゃんとモーニングセックス。
昨晩5発逝ったジュニアになれたのか、
「お口にだしてぇ」
と言う声に口内発射後、お掃除フェラをしてもらっていると、ゆうちゃんが起床。
寝起きで
「朝から何してるのよぉ〜」
と言う言葉とともに、ゆうちゃんにも朝ハメで、腹出し。
二人とも朝から逝って満足をしてくれたのか、昨夜に続くWフェラですっかりきれいにしてもらって部屋を出ました。

ラブホを出ると、何となく気まずい雰囲気が流れます。
こういうときは、なんと話をしていいのか考えていると。
「あ!今日、親と約束あったんだ!」
と、突然言い出すゆうちゃん。
あきちゃんは、ゆうちゃんの車で来ていたのですが、ゆうちゃんの勢いに押されて、二人でお見送りです。
置き去りにされたあきちゃんに、送って行こうかと提案すると、安堵の表情を向けてくれました。

このまま帰るのもさみしいので、
ドライブをしながらいろいろ話をして11時くらいになったので、
昼飯を軽く食べた後に自然とラブホに突入。
「ゆうが居ないけど、私でいいのぉ?」的なことを言い出すので、
「最初からあきちゃんと、二人っきりでしたかったよ」
と適当なことを言うと、妙に喜んでくれて、3Pの時よりも思いっきり声を張り上げて感じてくれました。
やっぱり、同性が一緒だと気を使うんだなぁ
などと、考えながら、行き過ぎて更に遅漏気味の私は、愛撫中心に愛撫→挿入→愛撫→汐→愛撫→挿入→愛撫→挿入(適当ですみません)
と言うセックスを繰り返し、じっくり夕方まで攻めまくり(発射2回)
『もしかして、このままセフレと言う可能性もあるか・・・』
と邪な考えをめぐらせながら別れました。

そして、あきちゃんから二日後に連絡がありました。
「もう一回会いたかったんだけど、彼氏が出来ました♪ラブラブなので、もうあえません」と言う連絡が入りました。
更に三日後、ゆうちゃんから会えない?というお誘いがあったので、会いに行きました。
会話もそこそこ、ラブホでさんざん二十歳の肉体を味わい、あきちゃんから振られた事もあったとは思いますが、
夕方にあって深夜までの間に、ゆうちゃんを逝かせまくり(数えていただけでも30回は腰や膝を震わせて逝っていました)
私も、気合が入っていたのか4回も逝ってしまいました。

そして、ストロベリートークが始まるかと思っていると、
「私、コクられちゃって・・・、もう会えないかもぉ・・・。こうさんの事好きだけど結婚してるしねぇ・・・ごめんね。」
「あっ・・・、そかそかよかったよね。可愛いゆうちゃんに会えなくなるは、すごくつらいけど・・・」
「こうさんとのエッチって、すごい気持ちよかったよぉ。お汐でちゃったのも初めてだったし・・・。
ありがとね。こうさんみたいに結婚して子供ほしいなぁ」

・・・
・・・
・・・

はい、一週間もしない内に、二人の女性に振られたのは初めてでした。
でも、すごい幸せな一瞬を味わった気がします。

当分、絞りだす液体がなくなるほど逝ってしまったひと時でした。
隊長!
これは、幸せと呼んでいいのでしょうか!

たぶん、よい時間を過ごしたと思うことが幸せなんでしょうねぇ・・・・




隊長より:
元気そうで何よりですね。
色々とおめでたい事が続いたようで「おめでとうございます」。
そしてやはりチャットだろうがワクワクだろうが『持ってる男』は違いますね。
自分のペースに持っていくのがうまいです。
力作の体験談ありがとうございました。読ませますね。何年分かのはじけっぷりが伝わります。

これは幸せです。
幸せの波状攻撃です。

その次もあったのがすごいと思いますよ。まさにミラクルです。
しかもこの後腐れの無さもまさにミラクルです。
最初から割り切りとかじゃなくてピュアから攻めているあたりがプロです。
本物の素人に出会うにはやはりピュアから攻めないとね。(お前が言うな)

が、

なんだかんだでかなりお金使いましたよね(笑
あと出し過ぎです。(笑




そんなミラクルも起こるかもしれないワクワクメールはこちらです。
他にもこんな出会いの体験談を持ってる人がいれば是非教えてくださいね。



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