「ワクワク奮戦記(敗北編)(読者投稿) -挑戦者たち
 




  
読者隊員:イメージ王なお隊員さまの投稿レポート   (読者投稿TOPへ戻る



一勝一敗一引分。
果たしてこの数字が善戦なのか敗戦なのかわからないのですが・・・

出張先の田舎町。
前回出張にてワクワクするも微妙な方からのお誘いを受けそれが一転して暗闇セックスと化しました事件w
この事件からもうしばらく経ちますが、またもや某県へ出張し5日間の行程にて帰郷。現地で三人の方とお会いすることが出来ました。

5日間行程のうち中3日を出会い週間と勝手に位置付けw
自分なりにルール設定を行う。・アホなMyルール

1.どんなに残念な方でも逃げない。
2.写メは要求しない。
3.生でしない。(これ大事w
4.なるべく12時までには帰るシンデレラボーイになること。
5.年齢不問にしてみる。

一人目。
馬鹿なマイルールを決めてしまったため足枷となるw
仕事中にも関わらず、トイレ、食堂、廊下と携帯片手にアクセス。
この馬鹿ぶりに自分でも少々萎えてくる。
しかし田舎。相場が決まっていない。2だとか1だとか色々居て自由につけられている感じがする。

「今晩お暇ですが?」一通届く。
「暇ですよ」
でどんどんと話は進み、7時過ぎに相手の指定場所へ。

脚は長く、それにまとわりつくレギンスが眩しい。
内巻なカールが輪郭と重なりキラキラと輝く毛先を舐め回してみたい。
胸は程よく隆起していて挟めるほどのボリュームは無いが
揉み倒したい衝動に駆られる!いい!最高だ!俺好みだ!
ナイス!と思っていた女性はまったくの別人だったw

残念な空気が心を覆う。
そしてふと左側を見る・・・居た。あれは間違いない・・・
俺を見てる。じっと見てる。じぃーっと見てる。
負け・・・イヤ違う!引分まで持っていかなくては!
心が折れそうになる。

「もしかして、メールのなおさんですか?」
うむ。声は良い。
「あぁ、どうもはじめまして」
キャンセルとはいえないこのヘタレ度

あ・き・ら・か・に 酒飲み過ぎた小太りのおばさんなのだw
胸は確かにデカイ。これは必見に値する。
しかし、その下にももう一つ胸と同等の標高のふくらみがある。
その肉はなんだ?もしかして脂肪…はい死亡!

相手の車に乗り込む。
田舎は交通手段がない。
その為自分の車に乗せるとなると都内あたりでは相当勇気の要る行動なのだが、こっちではデフォルト。

車内にプライベート系の写真とか名前の判っちゃう様な会員カードとか靴とかいろいろ散乱してる軽自動車。
「話早いんで、ホテルでいいですか?」
「あぁ・・・はい」
「なおさんってシャイな方?ww」
「えぇ・・意外とシャイです」
不毛な会話が…

お名前はA子さんとしておきましょう。
「A子さんは、いつもこんな感じ?」
「いやぁ〜だぁ〜」ビシビシ!腕を叩くんじゃない!

「今日は普通に遊んでるだけ、それにいつもこんな事する訳ないしw」
「じゃ今日はたまたまって感じ?w」

「そうそう、玉いじりするから、たまたまってww」面白くないのである。
「はははww」愛想笑いにも限界がある。

だがしかし、おいらの経験上性格が悪くない子はプレイも面白いというか、好感が持てるはず。
自分自身も和やかで安心できればまたプレイも変わるというものだ。

部屋にダイブ。
文字通りダイブさせられたのである。
玄関入ると後ろから「わーい」とか抱きつかれ身動きできないままベット方向へ押し出され俺だけベッドへダイブ。
「あれ?強すぎたww」
ちょい殺意が沸いたw

お互い別々にシャワーを浴びいざプレイ。
特筆すべきところはやはり胸。Hカップ以上あるかと思われる胸は弾力は無いが、やわらかく胸で窒息したい男の願望を叶えてくれる。
残念なのはやはりお腹周りだろうか・・・見るに耐えない。
まじでこれを見ると勃起しないw

もう胸だけもみしだき、胸中心の攻め。
「なおさんおっぱい好きなんだねw」といわれながら夢中で胸。

「なら挟んであげる」と言われ挟まれる。
これが今までに味わったことない程の気持ちいいパイズリ。
やさしく包まれてもまだ余るその大きさ、時折乳首で亀頭をくちゅくちゅするいじらしさ、
すべりをよくする為かがっぽりと咥えて上下させる濃厚フェラ。

こ!こっ!これは新境地!
あっという間に絶頂期。

玉いじりすると公言している為かタマタマへの愛撫が半端無い
前から後ろからと手が伸びてもみもみされる。
イキそうになるが、腹を見ると萎える。またイキそうになる。腹みて萎えるを繰り返す。

だがメーターはMAXにそろりそろりと近づいて・・・

「あぁA子さんいきそう!」
「いいよ!出して!」
そのままパイズリ谷間発射。
しかしこの子、ドクドク出している間にも谷間すりすり攻撃をやめない。
腰が引けちゃうこそばゆさを味わう。

そのまま自分の精液まみれのちんぽをまだじゅぶじゅぶしていると復活。
まぁ…えっちしなくていいよね・・・と考え始めていた矢先
「なおさん、そろそろ私も欲しい」
とビッチングな発言。

えぇ〜イヤだよぉ
だって・・・お腹見たら萎えるし・・・
「う。うん」
とは言ったものの、正常位かバックかと悩む。
よし!ここは相手の腹を見なくていい後側位にしよう!と決める。

入れる。
意外と温かくて気持ちがいいが
おいらのが小さい為かスカスカ感が否めない。

強引に腰を振り強引にいこうと励む。
「あん、あん、凄いいいよぉ」
そりゃラストスパート並みに長時間つついてりゃそうなるよね。
「なおさんいっていい?いっていい?」
許可を出す出さないまでもプルプル震えていってた。

ゆっくり目に戻して少し突いて、いきそうになり
「A子さん、いくよ!」
「きて!中きて!」で放出。

でろんと抜いてみると意外に出たなぁとゴムの先端が重たくなっている。
う〜ん、まぁこんなもんかなぁ性格いいし愛嬌あるし

厳しい判定だが今回は引分としようww


2人目。
先に言っておきます。負けですww
完全に負け。
何が負けか…おいらの大嫌いな「におい」なんです。

翌日。
再びメールのやり取りから始まる。
「空いてますか?先約ありですか?」と来たので「大丈夫ですよ」と答える。

今度は宿泊しているホテル前まで来てくれるという。
サービスいいねぇ〜田舎はさぁ〜都内近郊なんて「やりたきゃてめーでコイヤ!」だもんさぁ
金出して、身体出して、気を使って、なんで更に電車賃ださにゃならんのさw
とか思ってしまう。電車賃が500円位ならどこでも行くけど
新幹線乗ってこい!とかもうねwwアホかとw

話がそれました。
ホテル前で待ち合わせお相手の車へ。だけど車に乗り込んだ瞬間に異変。
臭いのである。

いわゆるワキガなのである。
耐えられないというか敏感なおいらだから耐えられないのか
万人が耐えられないのかは判らない。
これは逃げ帰ろうと思った。

「ホテル行く?」とか言われたが全然乗り気じゃない。でも車はホテルの門を潜っていた。
もうこうなったら風呂に入ってすぐにでも終わりにしよう!と決めた。

「じゃお先に入りますね〜」というと
「え〜一緒がい〜いぃ〜」と可愛い事言いやがる。
決してブス不細工ではないのだ、そこら変にと言っては失礼だが街中歩いている金曜日のOLさんなのだ。

太ってもいないし、かといって痩せぎすでもない。
顔も不細工じゃないし、かといって大好きな安めぐみでもない。いわゆる普通。平均点。

こうなりゃ臭いの元をゴシゴシと洗ってやる!
ゴシゴシ。ゴシゴシ。ゴシゴシ。よしよし。
風呂から出てベッドへ。
結果:まだくさい。

このやろう!
「なおさん今日元気ないみたい〜」とか言われてる。立たないんだよ!
「じゃ私頑張る!」
いいんです、可愛げがあってとてもいいんです。
でも臭いが…どーしてもダメなんです。

この日不発。
「ごめんね私下手で…」
「違う違う!俺今日具合悪いみたいwwごめんごめん」

帰りはタクシーで帰りましたw
部屋に入り下着を捨ててもう一度お風呂へ!
ふぅ〜っと一息つき一服しようかと指を口に持っていった瞬間。
「!!!!」
え?
「おぇっぷ」

彼女のおまたの臭いが…
読者の諸先輩達ならばご経験済だと思いますが、おいら初めてでしたw

ふて寝しました。   3人目へ続きます。(大勝利編へ



隊長より:
まぁ考えようによっては1人目はアリですよね。エロければOKみたいな。
臭いですか。。。
『におい』って平仮名で書くとなんかフェロモン的ないいにおいを想像してしまいますよね。(だからなんだ?)
男にとって女の人ってのは『イイにおいのする存在」なんですよね。それが覆されるとショックなのです。
でもワキガだけじゃなくておまたも香ったんですね。ポケモンに進化しそうな人ですね。。

そんな香る女性にも出会えるのが(?)ワクワクメールです。(会いたないわ)
その他、隊長のゴリ押しの出会い系独自分析ページは、こちらです。(3つしかないけど…)
※出会い系がわかる(?)隊長ボード(?)および隊長解説付きだ!
ところで指のツメの間に入った臭いはどうすれば取れるのだろう?




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