「濡れないけどチンコ触ると濡れる女(読者投稿)  - 刹那主義
 




  
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おばさん…
こんな言葉を聞くとなんだか萎えてしまいます。
では幾つからがおばさんなのか?はっきりとした定義をよこせ!wと言いたい今日この頃です。

40歳は?35歳は?いやいや50歳からか? 今回はそんな考えさせられるお話。

まぁスナックやクラブにいる方というのはそれなりに着飾ってますし、夜の照明効果で綺麗に見えます。
おいらがおばさんなのか、非おばさんなのかを区別している大きなボーダーラインは3つあります。

1.女を捨てていない事
だぼだぼジャージに緩めのババ色ブラジャー
化粧は適当、髪も適当、まぁスーパーに居る感じ。
これでは相手すら出来ないし、選択肢にも入りません。

2.手の甲
意外じゃね?と思われるかもしれませんが
手の甲と言うのは年を表しますよね?
シワシワだったり黒ずんでたり…萎える要素満載です。

3.いい匂いがするか
これも「香水つければ当たり前じゃね?」とは思いますが
実際こういう場合脱がしてみると「うわっ!」と思う事があります。
でも、ある程度気を使っている方はボディクリーム等を
付けたりして自分のおばさん臭を消そうと努力しています。

そうです!(なにが?w この努力をしている姿!これにおいらは強烈に惹かれます。

そんな糞基準を認識しつつ今回は残念ながらワクワクorハッピーメールではなく(隊長ごめんなさいw
ふと街に繰り出してみた。

悩むねぇ
居酒屋(いつもの店)時々行くバー 全然知らない店

今回のチョイスは全然知らない店w
でも一回行ってすぐにおばさんをゲット出来る訳もなく何回か通う。
常連さんにも顔を覚えてもらう程度まで行くと「いつも居るよね?」とか「時々見かけるけど地元の人?」とか
聞いてくるお姉さま達がいる。
ここで言うお姉さまは=おばさんである。

そこで出会ったのは自称「濡れない女」これは自分で言い張ってたw最初かなり馬鹿な人なのかと思ってたww

酔うと必ず言われる。
彼女曰く 私は不感症。触られても濡れないし、だから入れるとかできないからw
男といても安心、だって濡れないから。
だから貴方とも何もないし、カラオケ行って帰りにホテルとか考えないでね糞野郎!☆(ゝω・)vキャピ

最初のおいらの反応:は?興味ねーしww

再び彼女曰く
カラオケ位なら行ってもいい。だけどそっち系はないからw
いきたきゃ誘えばいいし、でも私忙しいから☆(ゝω・)vキャピ

次のおいらの反応:だ・か・ら・興味ねーし!

またまた彼女曰く 誘わないとかおかしい。女からアピールさせるのは非常識
こういう場合ははっきりと「カラオケ行きませんか?」と言うべき。
だから今日これから行かない?☆(ゝω・)vキャピ

またまたおいらの反応:行かない…

まじで萎えた。
こんな奴とカラオケとか金の無駄w暴言だけは一人前、それで人とのコミュニケーション取れてると思ってる。
実際周りは「痛い人」でスルーしてるだけなのに…

だがこのおばさん。年の割には可愛い顔してる。さらに自分磨きにも余念がない。
爪はしっかりとしたネイルアート。隣に座ればボディクリームのいい香り。
おしゃれにも気を使ってて脚の長さを強調する様なスリムなジーンズ。意外とエロいんじゃね?ん?ん?

まぁ何回か会ってやっとこカラオケに行く。だって別に何もないなら歌って飲んでさようなら
でOKなはずなんだが…やたらとボディタッチが増えてくる。おいらの肩にベタベタしたり頬乗せたり、腿撫でたり
なんだよ、ちょっと反応しちゃうじゃないか!

でもこの人不感症公言してるしw
「俺君はさぁ〜」
甘ったるい声

「私飲み過ぎぃぃぃ」
甘えん坊モード
ハッキリ言ってウザい。
ウザいおばさんとSEXなんてしたくないのであるw

二時間くらい飲んで歌ってが終わり帰ろうとしたが勝手に「延長で〜す」とかインターホンで言う。
「え?」
「いいじゃ〜ん、もう少し飲もうよ〜」
「はい…」

最後の方には座る俺が背もたれの様に彼女を支えて手は彼女の胸の上に置かれてその上から彼女の手が俺の手に添えられる。
掌に胸の柔らかさが伝わる…これ絶対わざとだよね?と確信できるw

肩にもたれ掛ってる頭髪はとてもいい匂いがしてきて酒のせいもある、それに後姿という事もある為か意外と興奮してきた。
「帰ろっかね」と言うと立ち上がろうとする俺の手をぐいぐい引っ張って立たせようとしない。あれ?なんだこいつ?

「帰らせないとおっぱいもみもみしちゃうぞぉw」と冗談交じりで言ってみる。さらに付け加えて
「あ〜でも前にそう言う事絶対ないしぃ〜って言ってましたよねww」その発言を後悔させてやんよ!シュッシュ

その回答がこれまた
触りたければ触ればいい、でも私濡れないしつまんないよ☆(ゝω・)vキャピ

へぇ〜そうなんだ〜と思ったがここでちょっと攻勢をかけてみようと思った。
「じゃ濡れないかどうか試してみない?」
「え?いいけどほんと濡れないから、ガッカリするとおもうよ」
「じゃぁ濡れたら焼肉でもごちそうしてくれる?」
「いいよww」

ムカついてたので(なぜ?w
一気にジーパン脱がしにかかる
「え?ちょw俺君早くないww」

無視w
膝下まで下げて下着にいきなりIN(失礼な奴です…
「あ」
って言うけどカラカラ砂漠。

「ね、濡れないでしょ」という彼女。

確かにしっとりともしていない。
胸弄るか身体まさぐるかすればもっと濡れるのか?いやめんどくさいww

「じゃ触りっこしようよ」
「え〜私も触るの?」
「うん、お願い」
「慣れて無いし…」
と俺もジーパンを膝下まで下げる。

たいして大きくもないギンギンな物をトランクスの上から触らせる。
さらにトランクス前部からはだけさせ、いわゆる陰茎露出ww
上下にしごかせる。
「あぁ〜いいよ、すごいいい」
「ほんと〜私下手だしw」

あれ?

あれれ?

え?

えぇぇぇぇ!

俺の手がびちょびちょになってるんですけど…

さんざん暴言吐かれ苛められたお返しにこっからが全部俺のターン。
「ほら、濡れてんじゃん」
「え…あっ…だめ」
「ダメじゃないよ、ちんちん触ると濡れちゃうんだもん」
「いや、あっそんな」

高速手マン。むちゃくちゃ濡れる。でもちんこから手を離さないといういじらしさ。
「キスしてみる?」
「うん」
意外と素直w

さらにキスしながら触らせて手でぐにゅぐにゅしてるとすごい濡れ方が半端ない。これ吹いてるよね?w

「2本入れる?それとも1本?」
と意地悪な質問。
「2本入れて!かき回して!」
「いいよ」
で本当にぐるんぐるん2本の指で納豆かき回すような感じで
しばらくやってたら
「あ〜ん、いぐぅ〜あ〜いぐぅ〜」と言い出した。

いぐぅ〜ってあんたww
「いっちゃいなよ、2本の指でかき回されながらいっちゃいなよ」
「あぁ、だめぇ〜いぐぅ!!」
下着が凄いびちょびょで下の椅子までびちょびちょ(次の人ごめん…

「ねぇ、ちんちん欲しいよ」
「ここじゃダメだろ普通」
「大丈夫だよ、ねぇ入れて!」
「なら自分で脱いで跨れば入れてあげる」

そう言い終わる前にもう跨いでる。
座ってる俺に上から重なるように座ってくる。
にゅるん。
特記する項目は無いけど、なかなか興奮する。

「自分から入れてんの?」
「うん、濡れちゃったし、入れないと…」
う〜ん、やっぱりこの年代で若い年代より確実にエロいよねw
なんというか積極的というよりも快楽を恐れないみたいな…

そのまま立バックの体勢に持っていき後ろから突く。
突きながら言葉攻めも忘れてはいけない
なぜなら自分自身が萎えるからw

「こんな所でちんちん入れられて気持ちいの?ん?」
「いいの、すごくいいのぉ」
パンパンパン。

「エロいんだね、凄い濡れてるし、濡れないって言ったの誰?ねぇ?」
「あぁ〜ごめんなさい、ごめんなさい、だって…だって…」
パンパンパン。

「だってなに?はっきり言わないと抜いちゃうよ!」
「抜いちゃいやぁ…だって、自分でもわかんないのぉ」
パンパンパン。

「嘘言うなよ、こんな濡らしてさ」

「ちんちん触って興奮しちゃったんでしょ?」

「久しぶりに触って溢れる位濡れちゃったんでしょ!」

「ビクビク震えて、エロい身体しちゃってさ!」

「ほら!奥まで入れるよ!」パンパンパン。

「ああぁぁぁぁいぐぅ〜だめぇ〜いぐぅ〜」
ガクガク震えて小鹿みたいになってる。これもしかしてヤバくね?

もう自分では立ってられないみたいで俺に腰を支えられてないと崩れ落ちてしまう。
「俺もいくよ!」
「いいの、ちんちん抜かないで!そのままきて!」
中出しかよ…

「なんだ、奥で出してほしいんだ」
「うん、出して!奥で!奥でいいから!」

「そんなに欲しいの?エッチだなぁ」
「だって止まらない、あっ!またいぐ、いぐの!いぐぅ〜」もういきっぱなし。

「欲しいなら自分で動いてごらんよ」でまた椅子に座り、その上から座らせる。

「入った?」
「入った…」
「じゃ動かしてごらん」これも腰を動かすけどもうフラフラで可哀想な感じ。

「あぁだめ、出ちゃう!なんか出ちゃう!」
「お漏らししたらお尻叩くよ!」
「あぁぁぁだめ!だめ出ちゃうっっっ」
でぴゅろろろろろって漏らしてた。

「出すよ!」
「来て!」
うぐぐぐっとのめり込ませて子宮入口のコリコリ感を先端で味わうともう限界。
そのまま後ろから抱きついて両手におっぱい鷲掴みしながら腰を浮かせ奥で放出。

余韻に浸り、軽くキスしたりして立たせようとするがもう無理みたいw
ヘロヘロで自分でジーンズも履けない。結局俺がジーンズを履かせる。
「いやん、冷たいよ〜」
そりゃあれだけ吹けば冷たいわなw

カラオケ屋から抱える様に外に出る。駅まで行ってタクシー載せてバイバイコース。

次の週にまたお誘いがあった。んでまぁ馬鹿だからついていったんだが結局軽く飲んでカラオケじゃなく今度はホテルで。

ちんちん触らせるとすぐ濡れるくせに触らないとクンニしてもあまり濡れない。
言葉攻めでイク時間は半減し吹いた後は痙攣がしばらく止まらない。

この痙攣見てるとかなりエロい痙攣。またずぶりと入れたくなる。

まぁ飽きられたというのもあるかもしれないけど向こうからの連絡待ちが多い。

居酒屋の帰りの公園とかだといきなりジーンズの上からまさぐられて咥えられて
俺がさわろうとする頃にはもう相手の下着はびちょびちょ。
んで言葉攻めで「こんな濡らして、やらしいなぁ」とか言うと
もっとヌルヌルになり、それ以上弄り続けてるとじわぁーっと吹きながら
痙攣して「いぐぅ」連呼。


なんとなく不思議ww



隊長より:
例の濡れないけどチンコ触ると濡れる人ですね〜
何度か会ううちに可愛く見えてきたパターンですね。わかります。

ってなにこのエロ小説?みたいなw
いやぁ。
50になろうが小奇麗で上品な人なら萎えませんよね。って上品でもないか…
ぜんぜんワクワク系の出会いじゃなくてもいいですよ。
スナックでの出会い。いいですね。すごくいいです。
もう2度とその店行けなくなる可能性はあるかもしれませんけど(笑)
いいんですこんな時代。俺たちは刹那的に生きていけばい良い。


なお、参考までに隊長の個人的すぎる出会い系ランキングはこちら

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