「露出癖の人妻をいただきました」                   −チャットでプチュッと




読者隊員:こう様の投稿レポート        (読者投稿TOPへ戻る


隊長はじめまして、「こう」といいます
風俗ではないのですが、某エロ系地域別チャットルームで罠(?)を仕掛けていたときにほんとに出会ってしまった。
体験をレポートします。

2006年夏
とある日曜日、朝から某エロ系地域別チャットで
「○○地方の女性、エロい話で楽しもう」
と言うような適当な題名を書いて、メスが網に引っかかるのを待っていました。
と言いますか、そこのサイトはおそらく男女比100:1みたいな感じではないかと思われ、網だけかけててテレビ見たり
本を読んでたりと、網を仕掛ける事にのみ意味があるような場所だと思っていました。
しかしその日は本当に見事に引っ掛かりました。
名前は「もも」(ありきたりだが)

・30歳人妻
・自称変態だと思っている
・ノーパンノーブラで歩くのが好き
・ちなみに、住んでいる地域は私と同じ

さて、ここまでトントン拍子で話しが進むと
「きっと男だな(ネカマだな)」
と思いましたが、まぁ暇だったし続けて話す。
かれこれ二時間が経過する。
話は進み
・待ち合わせ場所は、某お店の外にある男女共同トイレ
・時間は夕方6時
・PCメールアドは交換済み
・携帯関係の情報はなし

さて、ここまで来れば女性である可能性は皆無と判断。夕飯でも買いに行くべぇと言う気持ちで出かけました。
(それでも、やはり行くのね。男の性です)

服装は
・膝上10cmくらいのスカート
・服はカットソー
・体系は出てないし、凹んでない(いわゆる普通)
・髪はロング
・ノーパン・ノーブラ

だそうです。
期待は出来ない。が、確かめたい。
上の内容で、その様に思う私は不誠実だろうか・・・?いや、男として行かなければならないだろうと思う。

時間前にドキドキしながら時計を確認。何度確認しただろう。わかっている。
きっと私を騙したネカマがどこかでほくそ笑んでいるんだ!きっとそうなのだが、時間が気になる。
約束の時間前に共同トイレに行かなかった俺は我慢強い方だろう。しかし、一分後に我慢できずに車を出た。
足取りは震えている。なんと言っても露出好きな女性なんて今までお目にかかった事はない。
いるわけない!居たって会えるわけがない!

トイレに到着。
トイレは扉を開けて直ぐ三畳くらいの洗面場があり、中には四畳くらいの障害者用みたいな広いトイレ。誰もいない。
居たたまれなくなった私は、直ぐにトイレを後にした。
しかし、車にもどろうとした私は見た。
夕暮れ時、スカート姿の女性がトイレに向かって歩いてくる。彼女の目線は私の方を見ていた。いや、観察していた。
すれ違う直前で彼女の足は止まり。私を見つめる。
私も足を止める。

話しかけるべきか、どうか・・・
「待ち合わせですか?」
馬鹿な一言だったが、動転している私は何と言えばいいんだ!
!!
「いきましょう・・・」
彼女の声に導かれるままにトイレに吸い込まれてしまった。

奇跡と言う表現しかないと思います。

さて、トイレに入り鍵をかける。
彼女(ももちゃん)は、上記したような感じで追記すると
・メガネ(職場ではAVの女教師のようだと言われたといっていた)
・顔は普通(化粧は薄い、と言うか殆どしていないだろう)
・恥かしそうな顔をしてる(当然だろうけど)

ぶっちゃけて言えば、普通の極普通の奥さんなのでした。
買い物に行って来ると言って出てきたんだとか、確かにそんな普通の格好。

さて、確認をしなければなりません!ここまで来て黙って帰るわけにはいかないです!
想像だけですが、既に愚息は完全勃起状態です。
「確認させてね。でも、その前にキスしてもいいかな?」
吾ながらバカです。
何故キスが必要なのかはわからないですが、エロい事をするときはキスからと、今までの彼女に接ししていた行動を、
パブロフの犬の如く反復運動してしまっただけです。
顔を近づけても抵抗はなくて、唇が触れたら舌が向こうから潜入してきました・・・。驚いたのは私の方でした。
自称変態・自称エロと言っていたももちゃんは確かにエロでした。

さて、キスをしながら上着から胸をそっと触ると乳首にモロにあたりました。ノーブラ確認(済み)
キスしたまま片手で膝を触り、そのまま上昇。
手はだんだん後ろに回りお尻へ到達、ここまで布なし。
しかし、まだTバックと言う最終兵器がありますから最後まで確認しなければなりません。腰まで到着、ここまで布なし。
両手でスカートを少しづつ腰まで上げると、ももちゃんの森林部が現れました。ノーパン確認(済み)
「触ってもいいですよ。もう少し」
そう言われれば、確認しなければなりません!
秘部に中指を這わせると貝は既に口を広げ粘度は生半可ではありませんでした。
「胸も舐めてください」
そう言うと、下半身ばかりに集中していた私はやや反省。
自分で胸を出してくれました。その姿の美しい事なんのって・・・。今ならハルマゲドンが来てもいいと思いました。
数分夢中になっているた私にももちゃんは
「ここだとまずくないですか?」
と、腰を動かしながら冷静な判断、女性は偉い。

と、ここまでのいきさつを考えると、この先もOKと言うことですか!!
しかし、買い物へ来ると言って出てきた人妻ももちゃんに時間はあまりない。
場所を変えて人気の無い駐車場へ直行。助手席のももちゃんへ猛烈攻撃を繰り出す。いい反応が返ってきて幸せ。
すると
「私も舐めていい?」
いいも悪いも即ズボンとパンツを下ろすと、ももちゃんは俺の
顔も見ずに音を立てだした。
いい・・・悪いわけはない。
ももちゃんは
「太い・・・あご痛たくなるよ」
と、長い人はいたのね。私より・・・、とか思っていると、ももちゃんは俺の上に乗っかってきた。

えっ、当然思う。
なれた手つきと言うか積極的に私の愚息を自分の秘部に押し当て一気に腰を落とす。

『人生の、至福のときを、今感ず』 一気に川柳が思い浮かんでしまった。
そしてガンガン腰を上下に動かすももちゃんは直ぐにいった。
(だって、いくって言うんだもの)
いって冷静になったのか生でしていることに気づいたのか、いそいそと助手席にもどり、1人で楽しんでいたことを
思ってだろう。お掃除フェラかと思えば私をいかせに入った。その上手さは素人ではないだろうと疑いをかけたくなるばかり
、でも緊張気味の私は中々いけなかった。
後部座席に誘うと
「だって中に出すでしょ・・・」
と、お腹に出すからと押し切り、病気の心配もあったが既に結合を1回しているので、後戻りはできません。
後部座席で夢中で責めまくりあっと言う間に発射。
スカートは腰まで、上着は胸を出してる状態でお腹に出そうと狙いを定めたら、スカート、お腹、胸、上着、首、頬と
とんでもなく元気に発射してしまいました。
その後、ティッシュフル稼働で綺麗にしてやり、服を着てキスをしながら話をしてわかれました。

別れ際に
「スカートと服カピカピですよぉ。このまま買い物いかないと」
ってその前にノーパン・ノーブラだろと思いながら彼女はいきました。
お会いしてから1時間の出来事でした。ほぼきっかり1時間。

信じられないような人妻でした。
携帯のアドをゲットできたのは太かったからか?自分のサイズってほかの人と比べられないのでわからないですよね。
比べられるのは女のみか・・・。
一応、続いてはいますが、生でしたのは最初の1回だけですよ。やっぱり出きるとまずいですからね。
一応彼女の趣味のプレイを楽しんでいます。

露出を好む方と生でお会いし、生息することがわかってカルチャーショックを受けた一日でした。
デカルチャーと口走った事をご報告します。(デカルチャーわかるかな?)

乱文すみません。



隊長より:

いや、力作。読んでて思わず隊長勃起。「ネット系のすっぽかし率は低い」なんて噂がありますがホントですかね?
それにしても露出エロ妻に出会うとは羨ましい。しかも生でやっちゃって。。。
場所代含めて完全無料やん。最高のシステムやん(だから風俗とちゃうよアンタ)
ほー、そして太いと言われましたか?喧嘩売ってんですか?日本祖チン協会理事の隊長に向かって!(ALLジョーク)

で、デカルチャーってなんスか???  →その答えは こちら


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