「語りすぎる店長(読者投稿)  - 舌打ちするぐらいの店員が好きです
 





読者隊員:NE-NE隊員さまの投稿レポート   (読者投稿TOPへ戻る



隊長様。あけましておめでとうございます。

一度投稿させていただいたNE-NEです。あのようなつたないレポートを採用していただき、本ッ当にありがとうございます!!!!
最近更新が少しスローペースになっているようですが、色々とお忙しいようですね↓↓↓
少しでも長く隊長様のHPのレポートを楽しみたいので、無理されずに色々なレポートをアップしてください!!!
さてさて、今年初の姫初めを試みた時、ちょっと特殊な体験をしたので報告させていただきます。

1月初旬、仕事で「やってられるかぁぁぁぁ!!!!」の状態になった僕は、退社後すぐに馴染みの風俗街へ…
ちなみに僕が住む地域はホテヘルに行けば50%位の確率(当方の手応えです。)で追加料金なしで合意ありの○番が出来ます。
(僕が住む地域だけかな?) その駆け引きが面白くて、風俗行くならいつもホテヘルになってしまいます。
そして、お気に入りの某ホテヘルグループAのお店へ向かいます。
このお店は可愛い子が多く、○番率も高め。その上夜の時間帯にサービスタイムがあり、75分で諭吉一枚半でお釣りがくる
(パネル、ホテル代込み)と言う素晴らしさ。 長らく愛用しているのですが… 店員「今日サービスタイムで案内できる子はみんな終わりました」

この一言にて崩れ去る。(ちなみに当方、○番込の遊び方をしているので連絡先はお店や女の子には絶対に教えません。
よって、電話予約やデリヘルも使えません…。) そして風俗街を彷徨い歩き始め(この時点で帰るべきだ!!
と理屈では思うのですが、なかなか諦めきれないんですねー。分かってもらえませんか?)、 どのお店もなかなかすぐ案内できる女の子はいない。
別のホテヘルグループB店に行きパネルを見ると、3か月くらい前に初対面で生でさしてくれた、ランキング入ってるFちゃんが出勤してる!
が… 店員「Fちゃん次23時過ぎですねー。」 この時点で20時前… 3時間も待ってられるかと思い、あえなく断念。
そして、今度は先に行ったホテヘルグループAの安価版のお店(仮にAプライスとしましょう)へ。
ここでダメなら諦めようと意思統一をしてお店へ行くと… 店員「いらっしゃいませ!!!」 と威勢よく迎えてくれるAプライス店員
(個人的にこーゆうお店でこーゆう大歓迎的な対応嫌いです)。 すぐ行ける子を聞くと、並べられたのは4枚のパネル。
仮にギャル、女子大生、人妻さん、おばちゃんとしましょうか。(人妻さんとおばちゃんの違いは、隊長様なら分かっていただけると信じています。)

僕はパッと女子大生に目が行ったのですが、店員さんはギャルの子を売り込み始める。
それはいいんですが、内容が…
「この子はね、私が研修したんです!私が手塩をかけて育てた、お客様に自信を持ってお勧めできる女の子です!」
「この子は体にものすごい刺青があるんです!それははっきり言っておきましょう!ただ、サービススキルは本当に高いです!」
「この子も初めは全然ダメでした!スキルもなく、お客様に満足していただけるサービスと言うものを理解していなかったようですね!」
「だからこそ、私が緻密に緻密に育て上げ、教育し、未経験から入店して八ヶ月ですが今はランキングにまで入ってくれました!」
「こういうお店で働く女の子と言うのは、ただ服を脱いでテキトーにしてればいい、そんな意識では到底駄目だと私は考えています!」
「最近の不景気でお客さんはどんどん減っています!そういった中でも我々は生き残っていかなくてはなりません!
だからこそ、お客様にご満足いただけるサービスを我々も提供したいと思っているんです!」
「お客様は当ホテヘルグループAをよく利用されていますね?(会員証のポイントが貯まっていました)
だからこそ、私もお客様をよいお客様だと思って、お勧めさせていただいているんです!」
「Aの○○店(僕が常連です)は、確かに女の子の質はいいですが、値段も高いです!その点、我々は同じグループのAプライスという安さでも
お客様にとってお勧めなんです!」 「もちろん、安かろう悪かろうという心配もあるかもしれませんが、その様な心配はこのお店に関しては全くありません!
質の高い女の子をわたくし店長が責任を持って案内させていただきます!」
「お客様はAをよく利用されているので、その様なお客間にはぜひ、Aプライスの良さもわかっていただき、当店のお客様になってほしいのです!」
「正直言うと、うちでも良くない子はいます!クレームが来た子もいます!そんな子は初見のお客さんには絶対に勧めませんし、そんな子は僕らとしてもいらないです!」

色々マシンガン的に言ってるのですが(この間別に帰ろうとしたわけでも迷ってる仕草をしたわけでも口を挟んだわけでもなく…)
そうこうしているうちにギャルが予約入ってしまいました。 すると今度は一時間待ちのランキング一位(らしい)の人妻2号のパネルを出し…
「この子も入って四年になりますが、当店が初めてでした!今はランキング一位ですが、ランキングと言うのは
一朝一夕に入るべきものではないと私は考えています!!」
「この子は初めて接客するお客様に対して、地道に地道に良い接客を繰り返し繰り返し、多くのお客さんを獲得したんです!」
「その様な不動の努力を持って、ランキング一位に輝いたんです!ランキングとは、本来その様なものであるべきなのです!」
「私もグループAの人間なので、グループ内で色々な店舗で働かせていただきました!!○○店、××店、△△店、大体の店舗は回りました!」
「その他、やはりプライベートでも他店にお客として行って研究を行っておりますが、あまり良くない子と言うのもいました!!」
「サービスに対して何にもやる気がなかったり、『挿れていいよ』と言われたり(当方このときギクッとする)…」
「そんな女の子は、この業界で働く資格はありません!この業界は、女の子が自信を高めていくための業界なんです!」
「その為に、我々も真剣に女の子のバックアップをさせていただきます!
その様な洗練された女の子を我々も誇りを持ってお勧めさせていただいています!」 ぐだぐだ……

で、今度は人妻一号とおばちゃんが予約入ってしまい。選択肢が女子大生と人妻二号に。
ここで僕は「いや、さっきからこの子気になってんすけど」と女子大生を指さすと…
「あ、この子は新人の子なんですね!他店からの移籍で入ってまだ二週間で、まだリピートもたくさんは帰ってきていないので
私どもとしても何とも言えないんです!ただ新人割の対象にはなります!」
「私としては、ぜひこちらの子(人妻二号。ちなみにこの時点で待ち時間なしになってた)をお勧めさせていただきます!
ただ特別指名料は発生しますが、それだけの価値はあります!」 「この子(人妻二号)も私が研修をして育てたんですが、
こちらの子(女子大生)は私は教育にはタッチしていないんです!なので私からのお勧めとなると必然的にこの子(人妻二号)になってしまうのですが… 

  「ただ、この子(女子大生)もリピートはまだあまり帰ってきてはいないんですけど、全く帰ってきていないわけではないんです!
二週間で3本程度、出勤も少ないのでこれはまぁ悪くない実績ではないかなと我々も考えています!」
「それから一番言いたいのは、この子(女子大生)は遅刻しないんです!この業界においては、仕事に遅刻する子も本当に多いんですけれど、
この子は遅刻をせず、真面目に出勤して『おはようございます!』と我々にも挨拶をしてくれます!」
「『遅刻をしない』『挨拶をする』当たり前のことですけれど、若い子は特にそれが出来ません!
ですがこの子はそんな当たり前のことをちゃんとできる、これは本当に大きいことだと思います!」
「だからこそ、サービスもきっと行き届いていると我々も考えています!
この子を選んでいただけるのであれば、ぜひその後の感想なども聞かせていただきたいところです!」 ぐだぐだぐだぐだ…

そうこうしているうちに人妻二号が予約入り、女子大生が受付時間終了間際になってきた。
迷うのもめんどくさくなった僕は 俺「店長さん、1回勝負でじゃんけんしてください。店長さんが勝ったらこの子(女子大生)お願いします。」
店長「はい!わかりましたよ!!緊張しますね〜…」      結果。      僕が勝ちました。

店長さん、「うわ〜〜〜〜〜〜!!!最後の最後で負けた!!!!」と超大袈裟に悔しがるも、食い下がることなく割引券までくれて
「当グループを今後ともよろしくお願いします!!!」と満面の笑みで見送ってくれました。
ちなみにこの時点で時間は22時。2時間も店長の話を聞いていた(エンターテイメントとして面白かったから)計算です。
この間このお店には全然お客さん来ませんでした。 そしてそのままさっき行ったホテヘルグループBへ行き、
ランキングのFちゃん相変わらず次の枠は23時過ぎとのことで、その枠を抑えて晩御飯を食べてBのお店の待合室でミナミの帝王を読みふけり、
23時半からFちゃんと遊んできました。 ちなみに今度も生でさせてくれ、それ以外でもとても合う子だったので2回目だしオキニ確定だな、と大満足。
お小遣いまであげて(そのお小遣いでペットボトルのお茶を買ってくれるような微笑ましい子でした。ええ、言わせてください。)帰ったのでした。  

あの店長はその才能をもっと違う場所で活かすべきだと思うのだがどうなのでしょうか。





隊長より:
確かに日本人で働くもの。風俗がないとストレスリセットできませんよね。
大歓迎対応苦手ってのもわかりますわw
風俗の店員に愛想などいらんのです。
入りにくい佇まいに殺伐とした店員対応のあとに嬢に会うと天使性が上がりますから(幻覚をも含む)

なるほど語る嬢ならぬ語る店長ですね。
すげービミョーですが俺は結構聞きたい派かもしれません。(どないやねん)
俺もソープの店員と小一時間話しこんだ事がありますから。
※つーか店員が延々と喋り続けただけですけど。。




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