「地域別出会い系チャットで24歳に生4発」         − 俺が4発抜いたら死ぬだろう。。 



  
読者隊員:こう様の投稿レポート   (読者投稿TOPへ戻る



隊長、あけましておめでとうございます。
私事から入りますが、引越しをしまして、約ひと月がたちました。
新たな土地なので土地感もなし、当然、女性とのご縁もなく2006年を過ごそうか
と、していたときのお話しを報告します。

時は、2006年12月28日
ようやくインターネットもつながり、私の定番、地域別出会いチャットのようなサイトに
罠をしかけいつものように読書を開始しました。
前に住んでいたところより田舎なこの地域
「女性なんて、いるわけないよなぁ?」
と思っていましたが仕掛けから15分女性が登場です!

名前は「まき(当然HN)」
どうせ暇なネカマが入ってきたのだろうが、私も暇。楚々草と話しを開始します。
七色の変化球をたくみに操りとりあえず話しは盛り上がる。

まきスタッツ
歳  :24
体系 :やせてはいない
性格 :おっとりめ
経験 :自称一人(嘘でしょうが回数はこなしてそうです)
距離 :車で30?40分くらい
アド :携帯アドをゲット
と、チャット時間40分で仕入れた情報です

とりあえず
「朝まで一緒にいてくれる?」と言うのが条件でした。

私はロンリーウルフ、家に縛るものはありません
次の日は休日出勤でしたが7時には開放してもらう条件であうことを決めました。
待ち合わせ場所も決めいよいよとテンションが上がったとき彼女はこう爆弾発言をしました。
「生理4日目だけどいい?私はするのかまわないんだけど」
待ち合わせ時間・場所も決めこの発言は私のテンションに支障をきたす事はありません。

待ち合わせの時間まではまだ時間がある
ちょっとここで我に返る。
「待ち合わせ場所までは遠くはないからネカマでもいいか」
「しかし携帯のアドもゲットしたし男って事はないよな」  思考が錯誤します。
しかし、ここのチャットを利用してこの方24歳独身女性とはお目にかかったことはない。
人妻なら結構いるが、なんと言っても20代前半である。
若おやじである私には刺激が強い。
が、反対に若い素人女性を満足させられるのか・・・
若おやじのテクは通用するのか・・・
ぶつぶつ言いながら出撃開始です。

時間ちょうどくらいに到着した私は早速メールを送る
返事は
「少しだけ遅れます」

やはりネカマか・・・・
しかし待ちます。待ちますとも30代前半若おやじは20代前半の肌に触れたい!素人を抱きたいのですよ!!
待つこと10分車が私の車の後ろを通過駐車場にとまります
バックミラー越しに若い子に見えた(ドキドキします)
そしてメールが
「今から下りますね」

下りてきた姿をばご報告
まきスタッツ2
身長 :160くらい
服装 :おしゃれでした
    (おやじなので服の種類は知りません)
髪  :肩をこす長さ(結べますね)
体系 :太ってません、やせてもいませんが
年齢 :見た感じ20歳そこそこに見えます

さて、窓を開けて助手席に促します。
「かわいいね。僕でよかったかな?」
「かわいくないですよ。優しそうな人だから安心しました」
ギャル風な生意気な口調ではなく社会人の御返答でした。(高感度アップします)
仕事は秘密ということでしたが、
きっと確りと働いている事であろうことが想像できるお嬢さんでした。
今まで人妻との交際が多かった私としては、
職を持つ女というのは憧れます。
人妻との馴れ合った感じの会話も良いのですが、
仕事をしてる独身女性のもつ雰囲気や口調というのは刺激てきですよね

さて、ほんとに周辺の地理にうとい私は最初に目にしたラブホの看板を頼りに走り出します。
軽いトークの中、相手もリラックスしてるようで私にも悪い印象はないようす。
ラブホの駐車場へ車を進めても
「うわぁ?込んでるんですねぇ」
と、入ることに抵抗はみせませんでした。
部屋はラスト二部屋
部屋代は10000円
田舎なのに・・・高い。とこの地域初ラブホの感想でした。
が、部屋に入るとかなり良い。
ビジネスホテルなんか目ではありません。
御立派ですシティーホテルですよ隊長!
田舎のラブホは凄いのか・・・解明する余地はあります。

部屋にも満足した様子のまきちゃん。
とりあえず私の悪い癖でホテルに入ると部屋の散策に入ります。
それを面白そうに見ながらソファに座るまきちゃんです。
おっとりした目線が可愛くてたまりません。
少しふざけた話しをしながらタッチを始めても抵抗はなく、脱がせます。
上を全部脱がせ下に手をかけるとちょっと抵抗が、下半身にやや自信が無いのか、
生理と言うこともあるしここは慎重にです。
先ほどの室内探索中に風呂をためていたのでお風呂に誘います。(抜かりはありませんよ!隊長)
先に入っている私のあとにまきちゃんが来ます。
タオルを巻いての登場です。たまりません。
電気をけして入ってくると私の横に身体を預けてくれます。
ボルテージの上がった私ですが堪えます。相手は出血中の身&若おやじとしてのプライドがあり
ガツガツ行くわけにはいきませんよね。
ベットに向いプレイ開始です。

さて、ここまでの
まきスタッツ3
濡れ方:濡れやすそうです
エロさ:セックスにはかなり慣れてます
性癖 :男性が行くところが見たい(と言ってました)
その他:セックスでいくことはまれだそうです

キスをしながらフィンガーテクを披露していると「入れて欲しい」と言ってきました。
「僕にもしてくれる?」
と言うと抵抗無くパックリしてくれました。
かなりなれた口技です。
上に載るとストンと腰を落としてきました

ゴム無しOKです
薬飲んでるのかな?と思い発射後聞いてみたら、
「ゴム付ける気なさそうだったから、中に出さなかったらいいかなぁって」との御返答です。
いやいや調子に乗らず外にだして良かったですね。
恥かしそうに動き出したまきちゃんでしたが、徐々にスピードアップです。
半端ではありませんグラインドの女王です。
おそらくこの腰使いで何人かは生かせた事があるのではと思われます。
五分くらい全力で動いたまきちゃんは疲れが見え出しました。
攻守交替です。
奥が好きな子でしたね。奥までズンと突くたびに
「きもちぃ???」
を連発です。
正味二時間で二発発射24歳娘の体は最高です。
結合時には一回だけ彼女はいったのですが、後は指で4回ほど
いかせ就寝に入りました。

さて、次の日5時くらいに目覚めます。
私が起きた事に気がついたのか彼女も目を覚ましキスをします。
これが三回戦の合図です。朝も2度ほどいきました。
はっきり言って一晩に4回いったのは初めてです。
かなり良いアソコの持ち主です。
「私が行く前にみんないっちゃうの」

と言うまきちゃん。
遅漏気味の私も、やばくなり動きに制御をかけたくらいなのでかなりのものです。
具合が良く、濡れやすいという最高のアソコでしたね。
しかも、騎乗位で動くと愚息の周囲15cmをびしょ濡れにするほどです。濡れ方も半端ではありませんでした。

なんとかギリギリホテルを出て会社には間に合いましたが、若くない身体が悲鳴をあげて過ごした一日でした。
仕事中メールが来て
「あんなに激しいエッチはじめて、あまりいじめないで」
と・・・、若おやじには刺激が強すぎます。

ふと思うことは、
この土地も悪くないなぁ?。
以上、2006年年末の出来事でした。
数日後会う予定です。いいことありそうな予感です!



隊長より:
「新年そうそう勃起するじゃねぇかこの野郎!」
と、まぁこれは冗談でも何でもないんですよ実際。。。
よろしいですな。
年末というのは誰しも無茶したくなるもんです。隊長の場合はちょっと違う方向に出ますが
それはほっといてください。

あ、田舎のラブホは高いですよ。。。だって市場独占だもん。。風俗と一緒です。。。




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