「ビッチに惚れた話(読者投稿)  -  恋愛小説
 





読者隊員:イメージ王なお隊員さまの投稿レポート   (読者投稿TOPへ戻る



美人局騒動からだいぶ経ちますが
出会い系には手を出さずにいました。
ですがwww
馬鹿なのでやめられませんw

でもパチンコで身を滅ぼすよりいいかなw

おいらは会ってSEXするのは実は嫌いなんです(いまさら言うか?w

今回はなんか失恋っぽいけどビッチに惚れたお話。

さて某地方、おいらが住んでいる地域から一県先。
車で50キロ〜60キロ辺りにある小さな町。
出張で一晩だけ泊った小さい宿はビジネスホテルとは名ばかりのきたねェアパートみたいな部屋。

料金は3000円以下だしw
まぁ仕方がないか…
鍵ついてないしww

で貴重品すべてを持って夜の街へ繰り出す。
居酒屋で軽く引掛けた後ラーメンをすする。
その後ワクワクを覗くと誰も居ないのでw
募集したら明らかに業者な感じの誘い文。
ラーメンをすすりながら交換したてのスマホで返信。

近くまで車で行ける。という事なので
ラーメン屋前で待ち合わせ。
業者のお茶ひきだろうなぁなんて思ってて
どうせすげーの来るんだろうな…と確信してた。

メールで「私もお腹すいた」というので
「ラーメン奢るよ」と言うと、「急いでいく」と返信後5分。
ラーメン屋のカウンターに黒ギャルww
「ラーメン一つ!」

黒ギャルというか
黒ギャルになりきれないヤンキー娘。
ただ、褒めるところはダボダボのジャージじゃなく
しっかりとスカートをはいている事は特記に値するw

この子かな?と思いメールする。
「カウンターのギャルっぽい子かな?」
と送ると、そそくさと携帯取り出してる。
「奥に居る帽子被ってるおっさんが俺wダメならそのまま帰っていいよ」
と一応は選択肢を与えてあげたw
だって…黙って逃げられるとそりゃやっぱりショックだしw

すたすたと歩いて来て、カウンターの店員に
「知り合い居たんで、こっちで食べます」
としっかりと告げている。
ヤンキー特有の「んだぁ?」「あぁぁ?」とか
そういう馬鹿気質があまり見受けられない。
うん、可愛いかもw

髪は金じゃないがかなり傷んでいらっしゃる様で
後で束ねていた。
近くで見ると、胸は…ん〜まぁそこそこ
スタイルもデブではないし、ポチャでもない。
顔は…木下優樹菜みたいな可愛さはないが
何処となくAV女優の滝川かのんをもっともっと可愛くしない感じw
ファンには失礼な話だw

隣に座って「こんばんわ」と言うと
ニコッっと笑って「ども、ども」と微笑む。
あのさ、おいらその笑顔惚れたみたい…マジで…ヤバイ。
実際たいして可愛くもないし、平均点だし、でもなんだろうこの感覚、この滾るものは!

そのままラーメン食べるまで待ってあげて店を出る。
「どこいくぅ?」
と聞かれたので、
「どこでもw」と答える。
「じゃラブホしかないかw」とまた微笑む。
うん、今回はおいらの負けw(勝ち負けじゃないだろw
惚れた者負け。
あれぇ〜?おいらこんな子がタイプだったんだっけかな?
違う様な…違わない様な…まぁいいかw

ラブホ行く車の中で
「業者さんでしょ?」
「え?わかる?w」
「だって、素人でこんなにかわいい子来るのありえないっしょ」
「え〜まじぃ〜wwちょーうれしぃいww今日客いないんだよねぇ〜」

「そうなんだー」
「最近客少なすぎw」
「不景気?」
「うん、前は結構月一でも指名とかあったんだけど、今はその人達もお小遣い絞られて疎遠になっちゃってw」
不景気は下半身が先に来るのですね。

「おっさんでもいいん?」
「わたし、歳離れてる人の方が好きなんだもんw」
「そういう子って大概エロいんだよねw」
「バレたかw」

寂れたコテージ風のラブホへIN
小さいがなかなか綺麗でよろしい。
「いつも使うとこ?w」
「ラーメンごちになったからワンランク上にしたw」
「なんだよそれww」
なかなか会話も良い。

さっそくプレイモードへ移行しよう。
「先シャワー入るね」
「まって!まって!私も入る!」
何て良い子なんだ…

「じゃ脱がせてあげるw」
「あん、ありがと」
エロいぞおぃ!

スカートを脱がすと生尻ぷるん。
おぉ!Tバックかよw
どこのどなたかは知りませんが
【Tバックを履いているのがいいんじゃなくて
Tバックを履くという心意気が素晴らしいんだよ】
という様な名言を思い出しました。

「エロい下着だねw」はぁはぁ( ゜∀゜)o彡°
「スカートから脱がす人もエロいと思うよw」
まぁ…そう言うなよw

Tバックにキャミソールというのがエロい!
ブラを取る頃にはもうトランクス内でビンビンにはち切れんばかり。
これはマズイ…こんな所で暴発してしてしまったらヤバイ、せっかくのエロタイムが台無しだ!

「もう大きくなってるしw」
「そりゃそうだろう?こんなエロい身体見ちゃったんだもん」
「お兄さんエロっ!」
と言いつつトランクス脱がされる。

「あれ?」
「ん?どした?」
「毛、少なくない?w」
「うん、お手入れしてるんだ」
「やっぱりエロ兄さんだww」
お手入れって言ったって、咥えやすい様にしてあげてるんだぞ(´・ω・`)

ここでご紹介は遅いがこの子を「ゆい」という名前と仮定する(そのままやんけ!
「ゆいちゃんも毛少ないじゃんw」
「えwwバレたwwお手入れしてるしw」
「じゃ同じだなwお手入れコンビでw」
「うん、同じだねw」
かわええ、かわええよ隊長!
いますぐ後ろからぶちこんで、いやいや言わせながら
脇の下舐めながら一番奥にドクドク出したいよ!!

全体的に色黒なんだが…
「日焼けサロンとかいってんの?」
「最近全然だよ〜」
夏についたであろうビキニの跡がまぶし過ぎるくらいにヤラシイw

全部脱がし終えると
「いくよ、ポチ、ほらこっち」
とか言いながらちんちん掴んでるw
おまえww

「うん、いこういこう!」
でシャワーに。
全身アワアワにしてもらい洗いっこ。
胸も張りがあってなかなかいいが固い感じがする。
でも乳首は黒くなくちゃんとピンクで
そこを隠していたであろう水着後が更に胸を白く際立たせる。

股間に手を伸ばして洗ってあげる。
シャワーで念入りにゆすいだところでおいらが膝ついて
ペロっと舐めてみた。
「あん、だめ、舐めるのだめ、弱いからw」
「いいじゃん、いいじゃん」
「だーめーだーよー 後でね」
ここは素直に引こうw

乳首でちんこ先端をぐりぐり洗ってもらう。
「お、お、おぅ」
「きもちいい?」
「うん」
「すっごい勃起してるしw」
ちょっとMになった気分w

きれいきれいしてもらい、その後ベッドで軽く歓談。
「Tバックはいた方がいいかな?」
「はいた方がエロいよ!絶対!(キリッ」

そそくさとはく青いTバック。
はいた瞬間我慢は限界に達した。
ピコーン。

ベッドに押し倒し
「ちょwwはやっ!」
「我慢できないよw」
「きて、いっぱいきてよ」
「うん」
なかなかいいセリフを言うゆいちゃんであった。
このセリフにおいらはとことん骨抜き気にされる。

Tバックの後ろ側からなぞるともうしっとりと湿り気を帯びていた。
俺「キスしていいのかな?」
ゆい「本気のキスはダメだよw」
なんとも小気味よい会話、ベッドトークもこなれてる。

「じゃちょっとだけ本気でw」
「じゃ私もw」
触るか触らないか楽しんだ後に
相手の唇を舐めながら舌を入れてゆく。
あいてもそれにこたえる様に舌を絡ませてくる。
当然ふたりともよだれだらけになるが、お構いなし。

片手で胸をころころしているとビクンと少し反応する。
「おっぱい触られるの好き?」
「うん、乳首大好きかも」
自分から弱点を知らせてくる。

顔を離し胸へ、乳首を口で転がしながらもう一つの手のひらは
右胸を優しく転がす。
水着後の境目がやらしくてそこばっかり舐めてみる。
「あん、そんな舐め方やらしいぃよぉ」

くっそ!くっそ!くっそ!
もうヤバい、この可愛い声のエロ台詞に負けてしまいそうだ。

「私も、お兄さんのちんちん舐めていい?」
「うん、お願ひ」 もうね「ひ」にww
びんびんMAXで今にも暴発しそうな棒を頬張るゆい。

「毛お手入れしてるから奥まで咥えてあげられるよ」
いきなり根元までがっつりフェラ。
「ううううっ」
「お兄さんのおっきくてお口に入りきらないよぉ」
エロ漫画みて勉強している女は前にあった事あるが
この子はそのまんま口にしてくれるのか?お世辞なのか?

じゅぼじゅぼ顔を上下させてる姿をくるんと回して69の状態に持って行く。
青いTバックの小さく陰部を抑えている布、布っきれw
が紺色に染まっている。
「ゆいちゃん、濡れてるじゃん」
「お兄さんのちんちん大きいからだよぉ」
「ちんちん咥えたら濡れちゃう?」
「うん、いっぱい出ちゃう」

右手でずらしてご対面。
黒くなく、グロくもない。
まぁ自分も誇れるもの持ってる訳ではないので
なんとも言えませんがw
綺麗な部類だと思うんだw

「舐めちゃうよ」
「うん、ゆいの…思いっきり舐めて!」
舌でチロチロ舐めから枕を二つ折りにしてからの
吸い付き舐めを開始。
鼻を穴の入口に押し当てて、クリをぐいぐい吸う。

「あぁぁ!それいい、すごいよぉ、あぁぁだめぇ」
「びもじいい?」
ビラビラ咥えながら言うなって話なんですがw

「きもちいい、きもちいいよぉ」
「こんな濡らしてる、もう顔びちゃびちゃだよ」
「指も、指も入れて!」
「こう?」
二本の指で広げてクリ吸い付きながら親指を入れる。

「うぐっ、それだめ、イク!いっちゃう!」
「ちんちん咥えながらイクの?」
「うん、ごめん、お兄さんもうダメw」
親指を何回か出し入れするだけでとろとろしてくる。
ヌメリ感が増した感じ。
本気汁とでも言おうか、透明なローション状の液体が
トローっと垂れてくる。

ん?ローション仕込んでない?
何回か指で確認してしまったw
「ちんちん咥えながらイっていいよ」
「あぁぁ、だめ、もうイク!おちんちん入れる前にいっちゃう!」
そんな事言われたらおいらだって限界だよ…

口からちんこ離すと
「うぐっ」っという言葉とともに両脚でおいらをきつく挟んで痙攣する。
でも親指は抜かないw

「だめ、また…またイっちゃうからぁ」
「何回でもいけるんでしょ?」
「ちがう、ちがうよぉお兄さん上手すぎなんだよぉ」
うれしーーーーーーーすげーーーーうれしい!
天にも昇る気分とはこの事ですw

でもフェラ止めないwなんで?
「じゃこのおちんちんもいかせてあげるね」
「じゃ俺はまた舐めるねw」
と言い終わる前にまたぴちゃぴちゃ舐め始める。

「あっ!だめぇだぁよぉ、奥が…奥が溶けちゃうよぉ」
奥が溶けるとかどんだけエロい台詞吐いてんだよw
イヤ?いいえ最高ですww

「お願い、交代しよっ、ね?」
「なんの交代?w」
「責めるのは私、責められるのは俺君」
あぁ!名前呼んでくれたんだ、良い子だなぁ〜

というかこういうお遊び系だと
名前を呼ぶのってちょっと躊躇しますよね。
こっちも教えてないし、偽名でも「なお君」と呼ばれると
親近感沸きますよね?って俺だけかw

俺「うん、いいよw」
ゆい「どこに出したい?」

「中に出したいw」
「うわーーwwじゃぁ結婚しなきゃww」
なかなかユーモラスな面も持っている。

「え?ww」
「うそうそw、好きなところ出していいよ」
え?中出しいいの?w

と言いつつも69の体勢から股間に頭、身体はおいらの脚の中という
体勢に戻り、フェラ続行。
「ん?いきそうでしょw」
「うん、やばい」

「いいよ、お口にちょうだい」
「もったいないw」
普通であれば口に出すなんてオプションだし
贅沢なのは承知なんだが…つい口から出てしまった。

いきそうなのを堪えて起き上がり
口から離させて相手を仰向けにさせる。
「入れる?俺君の…」

まだ行ける!今日は行ける!
後で秘薬を飲もうw
この日の為に取っておいたと言っても過言ではない!
お財布の底にあるレビトラを飲もうww

脚を開いて挿入体勢だが
そこにはブルーTバックが邪魔してる。
むしり取りたい衝動を抑えつつ…
変態の一言を発射する!
「Tバック汚していい?」

「うふっ、俺君やっぱりエロいw」
「だってこれ見たら汚したくなるじゃん?」
「別にいいよ、いっぱい汚して」
「ありがとw」
何がありがとうなんだ?

そのまま手を伸ばして扱いてもらう。
薄い布の先はぐちゅぐちゅに濡れてるはずだ。
その証拠にもうブルーではなくダークブルーへ布地は色が変わっている。

先端を入口にあてがうが、布地一枚で仕切られてる。
その先は進めないが、強く突くとTバックの布地ごと挿入されてしまう感じだ。

「あぁそう、先端こっすて!ゆいの入口にこすって!」
「あぁやらしいぃよぉ、すごいやらしい」

「いいよ、いきそう」
「だめぇまだだめぇ…クリちゃんもっとこすっていい?」
いいよと言う前においらの根本持って左右にくちゅくちゅしてる。
時々布地からびらびらがはみ出てきて亀頭を舐める様に湿らせてゆく。

「うぐっうううっ」
「あぁいきそう!俺君のちんちんでくりちゃん擦るのきもちいよぉ」
「あぁいくよ!出るよ!」
もう限界MAXこんなに大きく成長した我が物を見るのは
何年ぶりだろうか?脳内物質ってすごいねw

入口にすっぽり半分くらい入ってしまった!
それも布地に包まれたままの状態で。
「ゆいの…入口汚すよ!うううっ出る!」ドクッ!
「俺君の熱いの中まで来ちゃう!」

ドクッ!

ドクッ!
止まらんww

ダークブルーな布地にべっとりと張り付く精液。
それも亀頭半分が挿入状態で、布地への発射。
溢れた精液は左右に流れ、びらびらから尻方面へ向かって
重力に負けて落ちてゆく。

「あ、ああぁぁ すげー出たよ」
「熱いよ俺君の…」

「どれどれ、剥がしてみようかw」
と紐を緩めTバックを脱がす。
「もうはけないじゃーんww」
「こんな出るとは思わなかったんだよねw」

俺「後でお風呂で洗ってあげるw」
ゆい「おねがいしますw」
トイレといいつつ例の最強ドーピング剤を飲むおいら。
その後30分程ピロートークをする。

でも一応プレイ時間は過ぎてるっぽいし
お金の関係もあるので
「そろそろ時間だね」
「うん」

「あとお金払わなきゃ」
「うん」

お金を渡した。
でもお店に連絡してないし大丈夫なのかな?
と思っていた。

「今日はもういいやw」
「なにが?」
「俺君と遊ぶことにしたw」
「ありがと」
深くは聞かない、聞くのは野暮ってもんさ(俺バカス

そのままおっぱいを揉む、揉む、乳首と戯れる。
「あっ、揉み方やらしいよ俺君」
「そ、そうかぁ?w」
「じゃ乳首の吸い方は?」と言いながら覆いかぶさる。
「やん、エロいんだからぁ」

乳首転がしつつ脚、うちもも撫でるともう湿り気たっぷり。
人差し指でクリを弾くと「あん」と小さい声で喘ぐけれど
弾く間隔を短くしていくと「んっ」とか「ああぁん」とか
ちゃんとエロ悶えに変わってくる。

間隔をもう無いと言う位まで短くして
今度はクリをぎゅっと押し付ける。
「あぁぁぁ、だめぇ」
「こうされるの好きじゃん?」
「なんで、なんでわかるのぉよぉ、あぁぁぁ」
あてずっぽなんですがw

「今度は私が意地悪する番だからねw」
「えーやだよー」
「いいの、いいの、ほら仰向けになって!」
言われるがままに仰向けになってまたフェラw

「さっきより大きくってるよ」

「えっちな液がまだ残ってるもん」

根元までがんがん咥え。
「ゆいのフェラきもちいい?」
「うん、すごい」

「ね、いきそう?」
「まじやばいw」

そのまま出したいんだが、なんかまたもったいないw
なんだろうこのもったいなさは?
自分が良い女だと思った子とするには
一般的な物じゃ満足できないのだろうか?
未だに答えは出ないが…

「ゆいちゃん、入れる?」
「えーお店は禁止だもんw」
「そうだよねーw」

当たり前なのであるw
そういう本番行為は禁止されているのである。

「でも今日はいいよw」
「なんでさ?」
「だって…さっきの俺君のちんちんすっごい固かったんだもん」
おまえはほんと男心をくすぐるな〜

そのまま覆いかぶさり
さっきと同じポーズだが、もうそこには布地は無い。
綺麗にぱっくり開きひくひくしてとろとろな股間が待っている。
「入れて、俺君の…奥まで入れて」
「ゴムするねw」
前回の病気の件があったんで…怖いんですw

「うん、そういう人って嬉しい…俺君って優しいね」
「そうかぁ?でも生好きだよw」
「男は皆そうだよ、きっとねw」
「でしょ?w」

「入れるよ」
「きて」
みちみちって入る感じがたまらん。
ドーピングすげーよこれ!まじおいらの一物じゃないみたいw

「あっ、俺君の…来てるよ」
「奥まで入れるよ」
ちょっと体勢を変えて奥までずいっと入れる。
「あっ、奥…初めて入れられちゃってるところだよぉ」

たしかにワザとらしいセリフに冷め気味だが
脳内での変換は可愛い子が喘いでるだから
この時は何も問題なく、さらに勃起力UPには十分すぎる起爆剤だ!

出し入れ開始!
「あっ、あっ、すごっ、引っ張られちゃう」
「ゆいの凄いよ、引っ掛かるもん」
「でも…でもだめそれだめ、気持ち良すぎてすぐイっちゃう!」

弓なりになって感じてる姿は妖艶だ。
「奥くっつけて、入口のとこにくっつけて!」
「こうかな?」
「そこ、あぁぁぁ、そこいい!おちんちんくっ付いてるの好きなのぉぉ」

あんまり出し入れせずに入口(彼女曰く子宮の入り口付近)
にぎゅぎゅっとあてがいながらクリ擦り開始。

「んぐぅ、もうだめ変になる、変になっちゃうよぉ」
「いいじゃんか、変になっちゃいなよ」
「だめぇ奥、奥溶けちゃう!奥おかしくなっちゃう!」
「いきそうなの?」
こんなやり取りしてても彼女のエロ台詞は止まらない。

もうぬるぬるで潤滑しすぎで抵抗すら感じない。
身体もだらーっと弛緩した状態で突かれるたびに揺れる。
話も出来ない位はぁはぁ肩で息している。
「もうイけないよぉ、お願いもうイかせないでぇ、あぁぁぁだめまたいく!」
いきっぱなしw

おいらは動かさないのであんまりいく気配がない。
でも内部は締付ける様に蠢いている。
「ゆい?大丈夫か?w」
「う、う〜ん もういきすぎw」

「じゃ動いていい?」
「うん、俺君の…固いので動いて」
あー今の一言でいきそうになったw

しゅぽ、しゅぽ、しゅぽ、機関車の様にスピードを
ゆっくり上げてゆく。
「来てる、俺君の奥まできてるよぉ」
「こう?このへん?」
「あぁぁぁぁだめ、俺君いってないのに…私だけまたいっちゃう!」
「いいよ何回でもいけばいいじゃん?」

腫れてる様に土手がぷっくら膨らんでいる。
この系統の女の子は大概エロいw
というか快感に貪欲だ。

でもおいらの貧相な物だってすぐに限界だ。
「いきそうだよ」
「いいよ!俺君の出して!いっぱい出して!」
「このまま中で出すよ!」
とは言えコンドームしてるんですけどねw

「いいの、俺君の…俺君の奥にちょうだい」
「あぁぁ、いいよ!すっごい締まってる」
「あぁぁなんか…なんかまたきちゃうのぉだめなのぉにぃ〜」
おぅ!エロ大使!

入口両側からシューっとサラサラ系の液体が飛び散る。
「潮までふいてエロい子だなぁ」
「エロいのすき、すきなのぉ、あぁぁぁイク!俺君もうイク!」
覆いかぶさり身体を固定して、全身密着状態で腰を振る。

「ゆいは温かいのな」
「あぁずるいよぉ、今言うのずるいよぉ」
何がずるいんだ?

そういうと締りがまた一段と増す。こりゃアウトw千切れるw
一旦抜きもう一度根元まで入れる
「う、うぐぅ、ふ、深すぎだよぉ」

「ゆい、キスしていい?」
「うん、してキスして!」
「本気のキスでいい?」
「うん、俺君のキス欲しい」
思いっきり舐めまわしてみたw

でももう限界。
「いくよ、ゆいの中!」
間髪入れずドクドク開始!

キスの唇の中でうーうー悶える。
少し離れると
「出てる…俺君のいっぱい出てるよぉ」
ムカついたので(なんでだ?w
耳たぶしゃぶってみた。
「あぁぁだめぇ気持ちいの続いちゃう、続いちゃうよぉ」
ひくひくしてる穴回りとびくんと跳ねる身体。

すげー出てたww
ゴム先ふっくらww
「ゆいちゃん、すげー出たよ」
「俺君激し過ぎだよー」

「そうか?いつもそうだよ」
「え?wヤバいよ…はまっちゃうもんw」
「はまっちゃいなよ、俺はハメちゃうけどw」
「オヤジギャクはいらないからw」

またベッドでピロートーク。
そのまま眠たくなったのかゆいは寝てしまった。
髪を撫でてあげて耳に掛けたりして優しく接した。
正直少し惚れてた。付き合うとか結婚するとかじゃないのかも
しれないけれど、この子と一緒に居たいという気持ちが芽生えていた。

撫でてるおいらの手首を掴むと自分の口元に持っていき
人差し指を咥えてた。
「かわいいな、ゆい」
「ありがとw」

でももう夜も遅い。帰る時間が迫ってる様な気がした。
「俺君、今日帰る?」
「泊ってく?」
「うん、泊りたい」
「じゃ酒でも飲むかw」
「うん!」
と言いベッドから飛び起きて冷蔵庫からビールやら
缶酎ハイで乾杯。

お互い何処に住んでるとか歳はいくつだとか話ながら飲む。
ゆいは酒に弱いらしく酔ってる。
「俺君はさぁ〜あぁ〜」とかなってる。

薬のお蔭でまだ元気びんびんなおいらの一物を掴むと
「このちんちんがイケナイ子なんだ!お仕置きだ!」
といい扱いてくる。

脚のふとももあたりで挟んでくれて
「俺君は変態だからこういの好きでしょ?」
「うん、よくお判りでw」
柔らかいふとももにつつまれるとあっという間に射精感が…
なんだろうか?おいら相変わらずコキ系弱いんだよねw

「じゃこういうのは?」
足コキww
「痛くなければいいよ」
「痛くしないし優しくするね」
足コキ初体験ww

「出そうなんですがw」
「いいよ、足…汚して…」
足コキしてる時に股辺りをみたらぬるぬるに濡れてる。

「ゆいも濡れてる?」
「うん、俺君のおちんちん見てたらやらし過ぎてやばい」
「じゃオナニーしちゃいなよ」
「えーw変態ww」
でも満更でもなく足コキしながら
器用にクリ擦りながらオナニーしている。

「あぁぁゆい!やばい!いく!」
「いいの、俺君の出てるの見たい」
「いくよ!ゆいの足に出すよ!」
びゅる、びゅる、びゅる…
なんかまた濃いのがww

足の親指から人差し指までたっぷりかかってて
それを少し赤く上気した顔でうっとりと見つめる。
「俺君の…出てるとこすごいやらしい…まだ勃起してるし…」
エロー!
エロ万歳!

「私も欲しくなっちゃうじゃんw」
「ゴムあと一個あったよね」
「うん…でも」
でも?

でも?

でも〜?(うるせぇよw

「その前にもう起たないよw」
「えーでも…まだ勃起してるじゃん?w」
女の子が勃起勃起いうんじゃありません!

確かに薬の効果は凄いw
でもなんか擦り切れた感じがして痛痒くなってた。
「だってもう眠いでしょ?」
「大丈夫、ね、シャワー浴びよっ!」
うんうんと連れて行かれ
これから自分の身体の中に入る物を
愛おしそうに丁寧に洗う。

「くすぐったいよw」
「俺君のってエロいちんちんだよね、カリ高?っていうのかな?」
「そうかなぁ、一般の人に比べたら小さくてコンプレックスあるよ」
まぁその後は客のちんちんで凄いの居たけど
口に入りきらないとかw
デカさばかり自慢しても早漏だとか
同じくデカさばかりでも凹凸が無くて面白くないとかw

バスタオルでお互い拭き合いっこしてキャッキャしながらベッドへ。
「ねぇ俺君?」
「ん〜?」
「また会える?」
「俺が車でくればいいんだよねw」

なんとなく寂しい感じがする。
おいらがここを離れれば全然しらない生活圏で
まったくと言っていいほどすれ違う事はない。

「じゃエロちんちん頂きまぁ〜す」パクッ
早業だなw

「ほら、ダメっとか言ってたのにもうこんなに勃起してるじゃーん!」
「え?まじ?」
お惚け顔w

またオマタを舐めようと69に持っていこうとするが全然動こうとしない。
「舐めさせてよ」
「だ〜めw」

そんな柔らかいフェラじゃすぐビンビンになっちゃうじゃないか!
「すっごい勃起してるぅ〜」
「ゆいのせいだぞ!」

また覆いかぶさり体勢変更。
入口がてらてら光ってて垂れる程潤ってる。
「どこいれたいの?」意地悪そうに彼女は言う。

「ここ」
って言いつつ指を入れる。
「ひゃん!こ、こら!」
でも入れたまま動かし続ける。
「だめ、だめだってばぁ、また俺君より先いっちゃうじゃん!」

「もう入れていいかい?」
「いいよ、きて」
「おっと、ゴムするね」
「ううん、そのままでいいの!いいからきて!」

えーーーーまた病気やだよーーーw

入口こすり付ける。
左右にゆするとくちゅくちゅ音がする。
「あん、焦らしちゃいやぁ入れて、ねぇ俺君早く」

ゆっくりだけどまた根元まで居れる。
「ううううぅ」
呻くのはおいらの方。
まるで違う!生の感触とゴムの感触の違い。
今回は特に違う。

あれからと言うものゴム付きSEXしかしてこなかったし
ピンサロとかリスク高い遊びはしないようにしてきた。
でもこれは!
締め付けが適度で温かくて動かしたらすぐにでも昇天しちまいそうだw

「俺君の、ゴムしてる時と全然違う!すごい引っ掛かるよ」
「そうか?俺生久しぶりだからすぐ出そうなんだけどw」
「いいよ、いっぱい出してよ、中でもいいよ」
「中はダメだろww」

といいつつ動かす。
確かに引っ掛かる感じが堪らないというか倍増している。
「あぁぁだめだめだめだょ、また溶けちゃう、奥溶けちゃうよぉ」

覆いかぶさり乳首舐めながら入れるのはまた格別。
「あぁやらし、やらしぃよぉ」
「こういうの好き?」
「やらしいのすきぃ」

もう初っ端からラストスパート状態。
だって…

眠いんだもんww

「俺君来て!奥来て!」
腰の挿入角度を変える。
「こうでしょ?」
「そう!そこ!そこ突いて!」

パンパンパンという音と共に
びちゃびちゃという様な水の跳ねる音が聞こえる。

「はぁぁぁぁぁ、もうだめ激し過ぎていっちゃう」
「俺も限界なんだけどw」

「お願い、いいから出してこのまま出して!」
「いいの?ほんとに?」

「いいの、俺君ならいいの!もうイク!いっちゃう!」
「じゃいくよ!奥で出すよ!」

軽く痙攣し始めると突然ビクンとなり
そのまま硬直する。
「あぁぁぁぁだめぇぇぇ、いく!いく!いくぅぅぅ」
「出すよ!ゆいの中出すよ!」
「きて、きて!奥ぴったりくっつけて出して!」

もう限界。それにもうきっと精液でないw
おいらにしては最高の出来栄えだし、一生のうちこの一戦しかない位頑張ったw

「当たってるの、奥の…そこに出して!固いちんちんから出して!」
こりゃこの子No.1になれる、もしくはNo.1なんじゃないか?

「もうめちゃくちゃにしてぇぇ!」
めちゃくちゃってww

「ゆいの事めちゃくちゃにするよ、そして汚すからね」
「いいの、そのまま!ゆいの…中汚して!俺君のでいっぱいにして!」
そのまま出す。
ぎゅっと抱きしめたまま出す。
でもあんまり射精感がないのはもう体力的には無理だからだろうw

「あぁぁぁぁぁ、出てるの!俺君の…熱いの」
「出てるよ、ゆいの中」
「はぁぁぁぁ、中に出されてイってるよぉ」
「こんな気持ちいいSEXじゃ妊娠しちゃうなww」
「やばいよほんとw」

ずるんと抜く。
「この子ほんといやらしいw」
とちんちんを手で優しく撫でる。
「ゆいの中ってほんと凄いな、気持ち良くてすぐ出ちゃったよ」

「ううん」
と首を左右に振る。
「俺君と私の身体が何故かほんとぴったりなんだよ」
「そうかぁ?」
「うん、いくタイミングとかwサイズとか、気持ちいい箇所とか全部あってるもん」
「お褒め頂きましてw」
ピロートークをまた10分位しただろうか
お互い薄暗い部屋で寝たしまった。

朝。
ホテルの電話で目が覚める。
それだけ寝ていたのだ。

「あぁーゆい帰らなきゃ」
「そうだねー眠いねー」
朝風呂に入り、歯磨きして身支度を整える。
昨日のTバックも洗ったわいいが乾かないw

「ノーパンかよww」
「悪いかww」
そんな冗談も言い合えるくらい打ち解けてる。

ちんちんがむずむずしてきてしまったww
これはやばいw

よし部屋を出ようと言う時に
「キスしていい?」と聞かれた。
やばいw
素面の時の本気キスだ…

「おいで」
「うん」
飛びついてくるゆい。
うむーーーとキスしてるとスカートの中に手がw

「もう濡れてるよ」
「本気のキスはダメなんだよ、こうなっちゃうw」
「なら入れるよ」
と言いつつソファに押し倒し初めてのバック挿入。

「あっだめだよぉ、帰るんだからぁあぁぁ」
とは言うが全然抵抗なしw

しばらくバックから突いてると
「いいのぉ、これ好き、俺君のくせになっちゃう」
「いくよ!」
「だして!またゆいの中汚して!」
「あぁぁぁぁゆい!いくよ!いく!」
パンパンと叩きつけながら奥で出す。

でも昨日の今日だし、前々発射量が少ない。
「いっぱい出されちゃった…」
とポツリというゆいにまた欲情したい気持ちをぐっと抑え
抱き起こしてスカートを履かせる。

「あっだめ!垂れちゃうw」
「拭いてあげる」
下からティッシュ何枚かでふいてあげる。
その度に触れるためか「んっ」とか「あっ」と
悶え声を発していた。

ホテルのドアをあける。
ここからは他人!なのか?
車で近くの駅まで送ってもらう。
途中信号待ちでキスをした。

「また連絡くれる?」
ゆいは寂しそうに言う。
「あたりまえじゃん!」
そうなのか?w

そして駅で降ろしてもらいバイバイして帰路についた。
帰宅後お互いLINEでメッセージをやり取りした。

それからはまた会いたいとの連絡を受けたが忙しくてダメ
こちらもそろそろ会えない?と聞くが仕事の休みがないから
となかなかタイミングが合わない。


やっと会えたのは二ヶ月後。

待ちきれない馬鹿二人はすぐさまホテルへ。
ぐっちゅくっちゅに弄繰り回し

「い、いくの恥ずかしいからそれ以上はだめぇぇ」
エロ台詞を聞きながら出しまくる休日の午後。

「キスして!俺君キスして!」
「本気になっちゃうけどいい?」

「いいの、とっくに本気だもん!」
あーあーあー
もうダメかもw

「キスしたままイくよ」
「奥にくっつけて出して!いっぱい出してぇぇ」

「あぁ!ゆいの中出すよ!」
「きて!いっぱいきて!」

そのまま奥にくっつけてびゅるびゅると出す。
ピロートークでも
「あっww出てきちゃったw」
「じゃもう一回入れちゃう?」

「えーやらしいなぁw」
「ゆいの方がやらしいとおもうぞw」

「俺君変態だもんw」
「でもそれ好きじゃん?」

一瞬の沈黙…

「うん好き…俺君の事好き…」
時が止まった気がした。

「め、迷惑かな?」

答えようがない。答えに詰まる。
知ってたんだ、でも言葉にしない様にしてた。

「じゃ俺明日も会いに来るよ」
「うれしいな」
答えになってなかった。

その後何回かは会って、エロなしでデートもしたし
飲み屋にも行き遊んだりもした。

だが段々と彼女は変わって行った。
変な話もっといい男を見つけたのだろうか
あっさりと連絡が来なくなった。

LINEを送っても未読が一ヶ月以上続く。
見ても返信は一切ない。

最後に来た返信は簡単だった。
「大好きな人なのに私には無理でした」と来た。

「離婚できなかったんだね」と送った。
直感は当たった。
結婚してるのだw
人妻なのだw

「隠しててごめん」
「気にすんなw」

「騙すつもりはなかったけど、いつか俺君に判っちゃう」
「ゆいちゃん程の良い子がフリーなんてありえないしw」

「また会えるかな…」
「いつでもいいよ、暇なら連絡して」

「会いたいな」
って人妻やんけ!

「俺も会いたいよ」
まぁもう無理だなと悟りの境地w

「でもさよならだね」
「そうだね」

「最後に会えない?」
と言われて「ヤダヨ」という男はいまいw
「いいよ」

そんでだね…
最終決戦に向かったんだが、
「先週からピルのんでないからゴムしてね」
と言うのかと思ってたんだが…

「先週からピルのんでないから思いっきり中にちょうだい」
ってあんた!!!
マジで子供出来るだろ!

旦那可哀想すぎw
俺の子供育てるとか可哀想過ぎなので
きっちりお断りw
流石にそれは出来んわ、鬼じゃないし。

だいぶ前に籍入れて来週挙式なんですってwwww
俺みたいな優しい人なんですってwww
でも…エロくない淡泊な人なんですって…

あぁ女って判らん生き物です。
またしばらくは大人しくしてる予定です。





隊長より:
なんでしょうか?
この切ない純文学のようなレポートは!(そうか?)

本当に結婚するならこのレポートを馴れ初め紹介で朗読したいぐらいでしたw

ちなみにビッチというかヤンキーに惚れてしまう時はありますよね。
周りに紹介したら(???)と思われてしまう人を好きになってしまうというか、
でも俺だけが知るその子の魅力というものに中毒になってしまったり。

ちなみに俺は見た目はブスなんだけど脱ぐと全身刺青のあるヤバ目な女を好きになってしまった事があります。
脱ぐと凄まじいオーラを放つんですよね。
おっとそれは関係なかった。

これは失恋なんですかね。
向こうが身を引いた感もしなくもないですね。

結局は生でしちゃった、なおさんを俺は評価します。(今回はねw)

ていうか女の子に生でもいいよ、って言われたらしない訳にはいかないですよね実際。
中で出して、はアレなんですけどw

お疲れ様でした。

これだから出会い系はやめられませんね(?)

※本当は2、3回に分けて掲載しようかと思いましたが、この話は切らない方が良いと判断して一気載せしました☆



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