「デリヘルプレミアコースの謎(読者投稿)  - けしからんナイト。
 





読者隊員:こう名誉隊員さまの投稿レポート   (読者投稿TOPへ戻る



体長!ご無沙汰しております。こうであります。
年齢も大台の40に乗っかり、やれやれ僕の人生も真人間に一直線と思っていた昨今
田舎者の私にとって初体験があったので報告します。
お仕事で日本が誇る大都会に出張が決まり、日頃の疲れもあり
「めんどくせーなぁ」
などと思いつつ大都会に何年かぶりに足を踏み入れてまいりました。
入魂にしている業者数名を連れての大入り!
さぞや楽しいナイトが待っていると思っておりましたが、
若手中心の業者の面々&田舎から足を踏み出したことのない面々に、
「女子のいる店を探さなければならない」
と張り切って散策をしておりましたが、私の経験不足(痛恨!)
大都会は、その手のお店のある場所とビジネス街の括りがハッキリしておりまして、
その辺りの居酒屋に入りお兄さんに状況を聞くと、
電車で云々などと田舎者(私も含む)には、電車に乗ってまで・・・ホテルに帰って寝るか。
という寂しい状況に陥った次第でありました。(ここまで序章)

さて、ホテルに入り時間もまだ早い。
かと言っていい加減飲んで来たので業者をよそに電車に乗るもの・・・。
などと思いながら携帯をいじっておりますと、確かにこのホテル周辺には風俗街がない(皆無)
なら、デリでもと探すと一応来てくれそうなところはありました。
悩むこと30秒!
嫁を遠くに今を置いてほかにない!!!!!と思い。

検索上から2番目(なぜ2番目かはなぞ)のデリに連絡をしました。

・・・・・はい(若い男の声・・・テンションが下がる)
えーーー○○ホテルだけど、来れる?
ちょっとお待ちください・・・・OKです(♪)
で、どんな感じですか?
えーーーーっと、いい子居ますよ♪

・・・いくら?

普通コース25000、プレミアコース31000です
・・・違いを教えてもらえると嬉しいんだけど?
プレミアは可愛い子ですねぇ〜〜〜〜♪
さて、ここまでの会話で私はプレミアを選んでしまいました。
デリで31000、
私の常識からすると高い(いや高すぎる)のですが、
可愛くない25000で残念になるより、31000で諦めた方がいいのではないかと考えた次第です(酔いながら)
体長ならどうしますか?(たぶん事前にもっと調査をするとは思いますが)

話は飛んで部屋のチャイムがなる。
風呂に入っておけという指示に従順にしたがっていた私はガウンを来て(ノーパン)出ると男だった。
「31000になります」
「あーーーはい。これ」
「ありがとうございます。(ガチャ。と扉のしまる音)」
既に後戻りの出来ない状況にあっという間に入ってしましました。
待つこと1分
「ピンポーン」
ガチャ(と、私が開ける)
「いいですか?(美女)」
「ど・・・どぞ」
体長、確かに、
いや、間違いなく可愛すぎる子がそこにいました(いや、部屋に入ってきました)
タイプ的にはキャバではないが、
女性的な雰囲気をだし、肌の色も不健康な色白ではなく、程よく健康的♪
スタイルは服の上からは締まった感じで、でも胸はありそう・・・。
髪は腰とは言いませんが長く、キュッと結っておりました。
(AKBの板野ちゃんの棘がない感じでしょうか、板野ちゃん事態あまり知りませんが)
そんな彼女は、電気を消した部屋から見える夜景を見て窓に近づき
「わぁ〜〜〜ここ初めてなんですよぉ。きれいですねぇ・・・・」
ゴチン!!!(窓におでこをぶつける)
「あっ」(私の声)
「大丈夫?」
と、意図せずさわった腰は女性的な弾力があり、締まった体つきでしたが女性的な柔らかさを感じてしましました。
「あ〜〜〜ごめんなさい。でも、きれいですねぇ」(腰を触った手を離すことができない私に言ってくれました)

キュート!

という言葉が似合う女性でした。
「君みたいな可愛い子が来ると思わなかったよ」
「もぉー、そんな事ないですよ」
「そんな事ないさ、ありがとう。何か飲むかい?」
と、言ってコップに水を入れると、一口飲んで
「優しいですね。ベットに行きません?」
などと言ってくれるではないですか!
促されるままにベットに横になり、
「シャワー浴びててって言われたから下は何もつけてないんだよ」
と言い訳交じりに話すと、にっこり笑いながらガウンを脱がせてくれて乳首をぺろぺろ舐め始めました
自然と手はジュニアをほぐす様に、玉から竿へと繰り返し現金なものでジュニアは既に臨戦態勢です。
愛撫を続けながら服を脱ぎ、ブラを外す時に顔を近づけてきたので、
キスをしながらホックをはずしてあげると推定Dカップ(乳首は固め)が現れました。
スタイルは抜群です。

「太っている」

と、彼女は言っていましたが、女性的で最高ですよと言うと嬉しそうな笑顔を向けてくれました。
パンティはフェラをしながら脱いでくれました。
臨戦態勢のジュニアをゆっくりしごきながら、股下から玉、竿、カリ、突起といつの間にか彼女の唾液だらけされてしまいました。
ここで思うのが若い美女のフェラ、
やはり過去の経歴から人妻の濃厚なフェラを味わっていた私は臨戦態勢のまま逝くところまでは来ない。
舐め方や手の動きから結構慣れた感じの子だったので、風俗の経験は長いのだろうとは思っていましたが物足りない。
ローションをつけ美女が一生懸命しごいたり、なめたりしてくれてもなかなか逝けない。
「せめても良いかな?僕は逝かなくてもいい方だし・・・(控えめに)」
と言うと、こころ良く仰向けに、
両足を持ち上げると、体が柔らかく持ち上げた膝がベットに簡単についてしまい柔軟性に驚きながら整えてある秘部をペロリ

「あっ、感じやすいから優しく・・・おねがい」

などと言われゆっくりなめあげると、なめあげるたびに体を震わせながら良い声が聞こえてきました。
秘部からおへそ、胸、乳首、首、頬、唇とキスをして初めてのデープキスをしていると、
ジュニアをしごきながら
「太いよね?」
「そんな事ないんじゃない?」
「だって・・・私が言うんだよ(要するに、たくさん見てると誇っているようでした)」
「そ・そうだよね。そうかなぁ」
「うん、そうだよ。ちょっとまって」
と、言われて体を話すとごそごそと可愛らしい巾着からゴムを取り出し、
ジュニアに上をかぶせると、キスをしながら口で装着してくれました。
この時点でなぜ装着してくれたのかわからないまま彼女は仰向けになり、
私の首に腕を回して耳元で
「いいよ」
と言いながら片腕を外しジュニアを誘導して秘部へとあてがってくれました。
「え・・、いいの?」
「うん」
ゆっくりと挿入すると若い美女の肉感が全身に伝わってきました。
「あっ、あん・・・うん・・・うぅぅ・・・いいぃ。奥まで入れて・・・」
奥に到達すると両腕に力が入りキスを要求してきたので唇と近づけると激しく舌が動き出しました。
軽く2・3回激しくピストンすると、
「あぁぁーーーー、いぃ、いぃぃ、あんあん」
と隣の部屋に聞こえそうな声を上げだしたので、動きを止めると、
「ご、ごめん。静かなホテルだから聞こえちゃうね。あん」
そんな事を言われて動きをセーブするほど若くない私は激しく動いてしまいました。
動きに合わせていい声をあげる彼女をほんとに好きになってしまいましたが、やはり大人(40代)
激しい動きはやめてゆっくりにしようと動きをセーブし、
子供が起きないように嫁を責めるように、動きはゆっくりに嫁が好きなポイントを責めるような動きに切り替えました。
(最近は嫁としかしていなかったので、パブロフの犬の如く反復運動を自然としてしまったと思ってください)
え?
と、言う表情をする美女、
「名前はなんていうの?」
ここで初めて名前を聞くと
「う〜〜ぅぅ、あっ・・・ルカだよ」
「ルカちゃん、可愛いね。好きになったったよ。結婚したいくらいだよ。」
「もぉ、う・・・・ゆっくりで逝ける?うっ、あぁ〜〜〜。」
「すごくルカちゃんの中を感じてるよ。気持ちいいよ」
「うれしい・・・」
そう言うと、腰を震わせその振動で両足がガクガク震えるルカちゃん
「うそ・・・いっちゃったよぉ・・」
美女にそんなことを言われて興奮マックス、猛スピードのピストンそれに合わせて物凄い喘ぎ声をあげたのでキスでふさぎながらフィニッシュ!
ゆっくり抜いて、
「よかったよ。ありがとう」
「優しいね」
いきなり、そんな事を言われてどうこたえて良いのかわからず、変に照れてしまってシャワーに行こうと引っ張っていきました。
やはり手慣れた感じでジュニア周辺を丁寧に洗ってくれるルカちゃんを見て
「可愛いよね。美人だよ。人気あるでしょ?」
「そんな事ないですよ。」
「キスしていい?」
「うん」
キスしてもらいながらシャワーを出て暗い部屋の中、裸で夜景を見ながらベットに二人で横になり話しました。
「仕事で来たんだけど、ビジネスホテルのつもりでいたら列車とのパックで良いホテルになたみたいなんだ」
「ここは初めてだよ。眺めがいいね。」
「ルカちゃんと一緒に景色を眺められて最高だよ」
「もぉ、うまいんだから。でも、初めてのホテル良いねここ」
そんな会話をしながらもビジネスライクにジュニアをマッサージしてくれるルカちゃんです。
ほんとに良い子でしたね。笑顔で、奉仕の気持ちがあって、身体はAV女優と言っても良いくらい程よい肉付きで、
見た感じも、さわり心地も最高です。
「太ってるから、もっとやせたい」
と、本人は言っていましたが、強く今の君が最高だよ。と言ってしまいました。
そんなルカちゃんにジュニアを弄ばれて、逝ったばかりの40代ですが既にマックス状態です。
「なんかもう一回できそうだね?」
「恥ずかしいよ。ルカちゃんが可愛すぎるんだよ」
と頭を撫でてやると、スルスルっと顔をジュニアに近づけパクリ。
さっきまでのフェラとは少し違って、ジュポジュポと音を立て楽しそうにフェラを始めました。
「私の(フェラの事です)って、下手かな?ジュポジュポ」
「ううん、すごくいいよ。でも可愛すぎて緊張しちゃうんだよ」
(人妻達のフェラみたいに濃厚さがないとは言えない。やはり上手いとは言ってもちんぽが欲しい人妻フェラと比べるとフレッシュ過ぎました)
そうすると私の上にまたがって来て、ジュニアを秘部へ誘導し腰を落としスルっと挿入してしまいました!
「あぁ・・・・うっ。ねぇもう一回いい?」
「え、ゴムはいいの???」
「外に出してくれたらいいよ」
そう言うと上下にというより、腰を前後に動かし(これは経験的にですが自分が好いところに当てる動きです)グラインドし始めました。
「あぁぁぁ〜〜〜〜〜、いいぃぃ」
また大きい声で喘ぎ始めたので驚いて体を起こし、対面座位の形にしてキスをして唇を塞ぎました。
「ご・ごめん。声大きいよね。うぅ・・あぁぁぁ、うぅぅ」
腰が止まらないので、任せるままにしていたら、
「ほんと・・・、いぃ逝く・・・」
対面座位のまま腰を震わせ逝ってしまいました。
思わず押し倒し正常位のまま激しく責め私もあっという間に逝きそうになり
「逝きそうだよ」
「お口にだして、来てきて・・・・、あぁぁぁ」
ジュニアを口元に持っていくとパクリと咥え込み根元をシコシコと激しく動かすのでそのまま発射!
発射感を堪能する暇もなく激しく舌でジュニアをこねくり回され、指ですっかり絞りとられ、そのままお掃除フェラです。
発射後のジュニアは物凄く敏感な私(私だけなのかな?)逝く前よりギンギンになってしまい。
「凄いね。二回もいったのに元気すぎぃ」
「ルカちゃんに激しくされたら、おさまらないよ。あっ、もっと優しめに敏感なんだよ。逝ったあとは」
「ダメダメ、こんなに固くて太くしてゆっくりなんてできないよぉ」
と小悪魔的な笑顔で残精子が出なくなるまで入念に搾り取られ、玉、竿、カリと美女の顔が私のジュニアを激しく攻め立てます。
たまらず、正常位で挿入をしてしまいましたが(ナマで)、腰をクイクイっと動かし自分の好いところへ誘導してきました。
「ルカちゃん、愛してる。愛してるよ」
「ダメ、そんな、あぁぁ・こといっちゃぁーー」
「僕のモノになって、今だけでいいから」
「ダメダメ」
と、ついつい酔った勢いもあったのですが、そんな事を口にしてしまうほど、
美人で可愛いルカちゃんでした。
三回目も口内発射。

二人でシャワーを浴びて、私が先に出てガウンを着て椅子に座り夜景を見ながらタバコを吸っていると、
ルカちゃんが出てきてパンティをはきます。
スレンダーで手足の長い、でも身長は低く胸はDカップ。
そんな可愛らしいルカちゃんのパンティ姿を見て、一つ要求をしました。
「そのままベットにお尻を向けて四つん這いになってくれる?」
「えーー、恥ずかしいよ。」
とは、言いながらお願いを聞いてくれました。
良いくらいの肉付きのTバック(四つん這い姿)姿についついパンティ越しに秘部を人差し指でなぞると
「あん♪もぉ、エッチなんだからぁ」
と言いながら拒否はしなかったので、クリトリスを指先で回すとビクンビクンと腰を動かして感じてくれました。
「シャワー浴びたんだからもうダメだよ。もう行かないと」
と言って、ブラを付け服を着て長い髪を束ねる姿に、また恋をしてしまいました。
椅子に座っている私の膝の上にトンっと座って
「ほんと、夜景きれいだね。楽しかったぁ」
身体を抱きしめると、手を握って優しくほどき、
「出張またあったら呼んでくれる?」
「なかなかないからね。でも来たときはまた呼ぶよ」
そう言うと首に腕を回して、デープキスをしてくれました。
「ありがとう。楽しすぎたよ。」
「じゃぁ行くね。おやすみぃ」
一人部屋に取り残されて
「大都会のデリヘルって本番普通なのかな・・・。一回目はともかく。ナマで二回はふつうないよな」
と、思いながら寝た夜でした。
半年前の出来事でした。
病気も心配でしたが一応大丈夫そうですし、来月出張の予定が入ったのでふと思い出して報告しました。
なかなか無い、最高の夜の話でした。
ん・・・でも、大都会のデリは本番普通なのでしょうかね・・・?




隊長より:

け、

「けしからーーーん!」

冗談はさておき(冗談か?)それは忘れられない素晴らしい夜でしたね。
デリの良いところは店に見張られてる感がなくて開放的でナニが起こるかわからないところですよね。
でもね、最初から本番を期待してると本番に持ってくのが当たり前になってしまいます。
で、ダメな場合も多いし「別幾らなら」とかって場合もありますからね。(テンション下がる)

最初はホント高いデリだな、と思いましたが終わってみればお値打ち過ぎるお値段でしたね。

たぶんゴム1つしか持ってなかったという事だと思うので2,3回目は完全にこうさんの実力だと思いますよ。

せっかくの機会だったらぼくもプレミアコース選ぶかもしれません。

が、普段使いな感じのお店なら普通コースを選びますね。

※真似してプレミアコース選んで「ただ高いだけのコースだった」というパターンもあると思いますので悪しからずですよ!




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デリヘルは便利だし魅力的なんだけど箱ヘルを衰退させた負の側面もあるよね。




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