「獣姦ショーの姐さんとの個室の思い出(読者投稿)」 -ダンスはうまく踊れない
| 読者隊員:まつたけ隊員さまの投稿レポート (読者投稿TOPへ戻る) 前回、取り上げていただき有難う御座いました。「まつたけ」隊員です。 あの話の姐さんは、元気に娘さんと暮らしていました。最初は私のことは判らなかった様でしたが、中森明菜の歌を口ずさみながら 整髪料を見ていましたら、不思議そうな顔をして「○○さん?」と私の名を聞いてきました。一時間あまりの話の中で、今が一番楽しい事と、 昔の色んな事は懐かしい思い出と割り切っていると言っていました。またあの半年の事は忘れていないし後悔も絶対していないと言い切っても いました。「突然、会いに来て悪かったね」と言うと「何時かまた逢えると思っていた」と言ってくれたのは、本当に嬉しかったです。 それと、たまに昔の仲間の姐さんたちが遊びに来るそうです。親友は大切なお客さんにもなってくれているそうです。元気そうでなによりでした。 さて本題に入らないといけないのですが、「しろくま」名誉隊員が活躍されていた時代に、生本板と同じくらいインパクトがあった演目に 「犬との獣姦ショー」があったのですが、そのショーの中の犬の相手役の姐さんの話なんです。 ベテランの姐さんによる、犬に跨って挿入する獣姦ショーは幾つかあったのは知っていたのですが、この獣姦ショーは若い姐さんを背後から 「ワンワンスタイル」で挿入して、あの凄まじいピストン運動を延々と続け、射精するまでを見せると言う本格派の獣姦ショーでした。 ただ、四回のショーで上手くいったのは、二回でしたが客はヤンヤの拍手喝采でした。 獣姦ショーの事はこれくらいにして、本題の犬に犯される役の若い姐さんの話をします。 この姐さんは今で言うと「乙葉」似の色白のオッパイの大きなイロっぽい姐さんでした。 こう言ったショーの姐さんは個室(当時はピンクルームと言っていました)が無いのが普通なのですが、なぜかこの姐さんはあったのです。 と言うか偶然に順番待ちの客が譲ってくれたのです。この劇場の個室は姐さんを選べないシステムなので、どの姐さん(日本人なのか、外国人なのか)が 入室してくるかは寸前まで分らないのです。この獣姦ショーの姐さんが部屋から顔を出したら、前の客が譲ってくれたのは犬とヤッタ後の姐さんとは シタくなかったのでしょうね。と言う訳で、手を引かれ入室となりました。姐さんはブラと、腰には透け透けのスカーフを纏ってなかなかのイロっぽさでした。 私が全裸にされた後に姐さんが耳元で「本当は嫌だった?」と聞いてきました。私は「いや! ちょっとだけ驚いたけどね」と言うと 「そう、良かったわ。誰だって犬の後じゃあねぇ・・・」と微笑みかえしてきました。 そして「今日は本気でシテあげるから、いっぱい出してよね。犬が嫉妬するくらいさぁ」とチンコをしごき始めました。 姐さんはなかなかブラを取ってくれなかったので「オッパイを吸わせてよ。こんなに魅力的なオッパイ、そんなに無いからさぁ」と言うと 「ダメ!これはダメなのよ、判って頂戴。こっちは好きにしていいからさぁ」と下半身の形の良いデルタを指差しました。 69になって大き目のクリを舐め上げると「ねぇ、クリを強く吸ってくれない?本気でイキたいからさぁ」と腰を押し付けてきました。 好きにして良いと言っていたので指を蜜壺に入れて掻き回したところが、姐さんのバキュームフェラが激しくなってきて、ギンギンにチンコがなってきたのを 確認するや否や姐さんは、ゴムも付けずに生挿入。騎上位、正常位の後バックで激しくピストンをすると声を押し殺して呻きながら、激しく腿を痙攣させて 姐さんは布団に突っ伏しました。と同時に膣内に射精してしまい「しまった」と思ったが、姐さんが「ねぇ、マンコを拡げて中を見て!奥まで射精してくれた?」 と言うと、続けて「まだ出来るなら、もう一度してくれる?」と言ってきました。余力はまだあったので「うん。奥まで注入したいよ」と言うと 「犬の精子を流し出して頂戴ね。妊娠するくらい、沢山発射してくれる?」とさらに聞き返してきました。 マンコを拡げて膣内を見ろと言われたので拡げてみたら、奥に桃のような子宮口が見え精液と愛液で白く濁っているのが見えました。 姐さんがマンコに力を入れたのか、白濁した液体が逆流してきたのが陰毛を伝わって姐さんのヘソのくぼみからブラの方まで流れてきて、 ブラを濡らしてしまった。この時初めて姐さんの大きなオッパイを拝めました。 ブラを取った姐さんは「私ね、乳輪が・・・ね、凄く大きいのが恥ずかしいの・・・」と、この世界の姐さんとは思えないほどに頬を紅潮させ、 ますます愛おしく思いました。これを機に、姐さんはオッパイを舐めさせてくれ、吸わせてもくれました。さらに驚いたのは、乳輪が8センチくらいあったのが 乳首が起った時には3センチくらいに縮まって、コリコリに硬くなって姐さんのあえぎ声も外を気にしてはいる物の激しくなり、隠語も多くなってきました。 入念なフェラをされて二度目の割にはギンギンに大きく膨れた愚息を抱き合った格好で挿入し、キスをしたままで腰を動かす姐さんの目は、まるで獣のような 感じさえしてきました。「子宮に当たってる。○○子の子宮の中に発射して!マンコ、とろけそう。イク!イク!一緒にイって!イって!」 と本名らしき名まで出てきて、私の背中に爪を立ててイってしまった様でした。部屋の外から「うるせぇゾ!お隣さん!」と声が聞こえた。 私はそっと姐さんを布団に仰向けに寝せ、ティッシュを取ると姐さんも目を開け「ご免、後始末してあげるから、ちょっと待ってね」と起き上がった。 すると姐さんのマンコからドロッと精液がブリっと言う音と共に流れてきました。後始末を終えると姐さんはキスをしてきて 「私ね、オッパイ舐められたりするのが弱いの。乱れちゃってご免ね。今日、変だわ!私」と言って頬を赤らめて頭を掻いていました。 乙葉似の可愛い姐さんと、生でシタのはこれ一回で、一週間後の個室では姐さんは個室担当をしていませんでした。 オープンショーの時に姐さんに聞いてみましたら 「誰もねぇ、私の番になるとキャンセルしちゃうらしいのね。で、支配人が個室辞めろってさ!」とあっけらかんと話していました。私にしてみれば、 こんな極上のマンコの持ち主もそうザラには居ないと思うし「犬とも生なんだからお客にゴム付けるのもねぇ」と言っていた姐さんが愛しくてならないです。 でも、犬とのショーでは何も感じないようで、二回目のショーのとき目が合った時に、ベロを出して業と声を大きく出していました。 犬もボコチンが外れて調教師の男に入れ直されてもダメで中途半端にショーは終わってしまいました。姐さんは極太のバイブ(ナポレオンと言うのだそうです) でイレポンショーをはじめ、客に個室をアピールしていましたが、嫌々をされていたようです。 今でも、乙葉がテレビに出ていると、あの姐さんを思い出します。 犬とヤッちゃう姐さんを毛嫌いすると、損をしてしまいますね。それ以来、変わった演目の姐さんが 個室をやっている時は、必ず利用させてもらいました。その中で、何人もの姐さんが生挿入の中出し をさせてくれました。普通の本板嬢ではまずダメですからね。 まだ、何人かの豪快な姐さんの思い出はありますので、また次の機会に書いてみます。 隊長より: うーん。すごくうらやましいですね、いろいろな意味で。正直読んでて勃起しましたよ。 なんだかんだ言ったところで風俗産業が輝いていたのは 今から25〜30年以上前のような感じがします。 ぼくが知らないころですが、なんと言うか薄暗さがいいなと思いますね。 関係ないけど競馬場やパチンコ屋も昔の雰囲気が好きでしたね。 冒頭の姐さんの「今が一番楽しい」という言葉が素敵ですね。 たぶんその方は踊ってるときにも同じ事を言ってたんじゃないですかね。 ぼくもいつも「今が一番楽しい」と言って生きていきたいと思いました。 いつもイイ話をありがとうございます。とても勉強になります。 |