「 パンストフェチのルーツを辿る(読者投稿)  -  チカラが欲しいか?
 





読者隊員:小次郎隊員さまの投稿レポート   (読者投稿TOPへ戻る



隊長ご無沙汰しております!
以前、「4kのキセキ」を起こした小次郎です(笑)

あれからあの人妻さんとは彼女が生保レディだったこともあり、営業に行くと会社に言ってはホテルで自分と密会すると言う
ディープな関係を続けておりましたが、ある時旦那さんにばれかけたらしく…
後ろ髪引かれる、ならぬちん毛剃られる思いでお別れしました…泣

以降出会い系を使っては様々な女性とパンストフェチなプレイを楽しんでいるのですが…
なかなか彼女を越える方にはお会いできていません。

さて、私小次郎、いつもの様に通学途中の電車の中で対面座席のOLのパンストをガン見していてふと思いました。

「なぜ、俺はこんなにもパンストに興奮を覚えるのだろうか。」と。

大学に着いてもこの疑問は消えず、もやもやした私は講義を抜け出し喫煙所に行き、缶コーヒーを手に煙草に火を着けました。

空は果てしない蒼。
通りすぎる冷たい風。
手にした缶コーヒーと煙草。

そして、このシチュエーションの中で思い出したのは3年前のあの日…初めて風俗に行った日のことでした。


それは、高校の卒業旅行。


福岡に行った私はどうしてもどうしても中洲に行きたかったのですが、真面目高校出身だった私の友達たちは
皆首を縦には振りませんでした。

夜、私は皆に酒を無理矢理飲ませ、すっかり酔った皆は早くもベッドで眠りこけています。

私の計画はちょろく成功し、単身夜の繁華街、中洲へ。

高校時代の国語の授業中、必死にガラケーを操り風俗体験記や風俗情報サイトを見漁っていた私は、
一端のリフレッシャーの心持ちでおりました。(童貞のくせに笑)

そこで知った、風俗遊びの真理は「ぼったくり」と「地雷」には気を付けろということでした。

高校生ながらこの真理に辿り着いた私は天才ではないか、と未だにあの頃の自分を誉めてやりたい気分です。(アホ)

とはいえ、所詮は高校生の財力。
行けるお店は限られてきます。

中州の有名なソープビルを尻目に、いつかここに辿り着いてやると誓い、街をしばし放浪。

そこで目に入ったのは「オナクラ」の看板でした。

国語の授業のおかげ(爆)で、オナクラにはレベルが高い女の子が集い、料金も安いことを知っていた私は迷わず突入。
(ありがとう現国の○崎先生…)

料金は2000円程度だったかと思います。


さて、人生初風俗のお相手は顔が元AV女優の月○りさ、声はモデルの○ーラという超美人なお姉さんでした!

スレンダーな体型、胸は少し小ぶりですがどうせオナクラ。私的には触れない分は関係ありません。


初風俗での初会話スタート!笑


「あの…俺初めてなんです…こういう店」

「へぇー!…若そうねぇいくつ??」

「じゅ…18…(裏声)」

「わっかーい!!」


お姉さんはニコッと微笑み、私の方へどんどん迫ってきます。

もうこの時点でビンビンのわが息子…(若かった…)


「お姉さんでいっぱいオナニーしてね♪」

「うっ…うぁぅ…(声にならない声)」


お姉さんにズボンとパンツをおろされ、ビンビンの息子を見つめられるともう既にその先端からは透明な液が…
(ここまでタッチなし)


「見られてるだけでもうたっとうよ♪」


博多弁の可愛さにもやられ、私はもうほぼ無意識のうちに息子をいじりはじめます。

そのうち、私はお姉さんの脚を見つめながら手を動かしていました。

立ちながら息子をいじる私、そこから見下ろす床に座っているお姉さんの脚は細く、組まれた脚と
ナチュラルパンストは何故かとてもエロく感じられました。

その視線に気づいたお姉さんはニヤッと笑い、私にこう告げました。


「何で脚ばっかり見とうとー??」

「……!!」

「脚、好きー?」


そういって途端に脚を組み替えたり、足裏を私に見せたりするお姉さん。

私はもう好きという思いを我慢出来ませんでした(笑)


「好き…(情けない声)」

「うふ、かーわいい♪」


もう限界はそこまできていました。


あっ…あっ…


「い、いきそう…です…」


「…ふふ♪…じゃ、お姉さんの脚、いっぱい見ながら…いって♪」


「あぁぁ………」




どぴゅ。






ふと、我に返りました。

手にした缶コーヒーは冷め、煙草は灰となっていました。

そして、息子が勃っていました…(バカ…)


初風俗で引いた大当たりのお姉さん。

彼女が履いていたナチュラルパンストのエロさ。

それに魅せられてしまったから…

私は今でも風俗に通い、出会い系を使っては、もしかすると彼女の幻影を求めているのかもしれません。


長文、駄文、失礼いたしました!
お前の思い出話なんて興味ねーよ!と思われましたらすいません……

次はちゃんと、今度こそちゃんと…
雄琴の報告が出来ればと思います!笑


機会があれば、また…
ありがとうございました!




隊長より:

おぅふ。

ぼくはこの投稿を読んで若いチカラのようなものが次の世代にも確実に育っているのだ、という事を感じ、
思わず目頭が熱くなりました。

こだわりは大切です。
ぼくが分厚い唇に過剰反応してしまうのも仕方ありません。(自己弁護)
くちびるおばけが好きなおかげで今では『性格のキツさ』からくるくちびるの分厚さと『情の厚い』くちびる分厚さの
タイプの違いもある程度見抜けます。もちろん好物は後者になります。
その観点からは正直、顔の造作など関係ないです。むしろ条件を満たせばブサイクの方が好みです。

と、まぁこんな感じでフェチを語ると人はおかしくなるもので。。

大変面白かったです。





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俺も網タイツは好きだよ。(風俗かAVでしか履いてる人見ないけど)




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