スク水っていいな(読者投稿)  - タイトル関係無し!
 





読者隊員:なおイメージャーエロリンヌ隊員さまの投稿レポート   (読者投稿TOPへ戻る




なんぼんレポしたんかわからん歳になってしもうた…

隊長、元気?

突然だけど、すっごい突然だけどスク水の良さって
今日の今まで生きてきてあんまり判らなかったのよ…
二次元の世界だけのモノだと思ってたのね

でもね
あれ…なんていうか
「エロい」んだよ・・・

さて、そんな事は置いといてですねw

久しぶりにスマタの良さを再確認しまして
危なく違う世界に行ってしまったのではないかと思いました。
とっくに馬鹿な世界には行ってますけどね…

ワクワクか忘れちゃった…ごめん。
会ってみるとやはりちょいデブ、いや肉付のいい方がいまして
条件があってと言われたのは会ってから…

まぁお小遣いはともかくとしてプレイ条件が
所謂「入れるな」なんですよ!
そりゃ判りますよ、入れたらダメって事位w

なので、手や口を使っていかせてあげる!という事なんですが
いろいろ話を詰めていくと、スマタまではいいよ!との事。
でも絶対入れるな!という何故か硬いガード付。

俺「処女だからなの?」
女「違うよ〜入れたらダメじゃん?」

俺「う〜ん、そうだね」
女「入れたら売春になっちゃうし、そういうのはイケナイ事じゃん?」
金貰ってちんちん咥えてるのもどーかと思いますけどねw
まぁ悪いのは男の方だろうからあえて文句は言いません。

早々にラブホに行き、ぬぎぬぎしてシャワーへ
太めの方なのでお腹の肉もちょっと気になるw
お尻の肉もちょっと気になる…
あと脇とか…
でもまぁ許容範囲であることは書いておきたいです。

ベットに移動し、チュッチュッし始めて
下半身まさぐるともうびしょびしょ

俺「濡れやすい?」
女「うん、すごく」

俺「弄ってないのに凄いね!」
女「久しぶりなの…」
嘘つけ!である。

で、口と手のコンビネーションでシコシコちゅぱちゅぱしてるんだけど
握力強過ぎ、吸うのが強引すぎで痛い。

なかなかいけないのを見た女が
女じゃ可哀想だから「かおりちゃん」とでもしておこうw
いかないイチモツを見たかおり。

か「スマタする?」
俺「いいの?」

か「絶対いれないでね」
俺「あぁ」

実際ここで萎えてるw
絶対とか言うなら、こういう事しなければいいじゃん?とか
勝手に脳内で展開してて、萎え度必死w

うつ伏せになるかおり
覆いかぶさる俺、普通ならここで角度合わせて寝バック状態になる訳だが
入らない様に角度を変化させてくるw
こうなったら俺も絶対入れない!と決めた。

でもこのスマタ。
にゅるにゅるの肉に包まれて穴付近のビラビラもまとわりついて
いつもとは違うとても心地良い。なんだろうこれ…

かおり「いいの!なおさんもっとこすって!」
腰の動きも早くなるが、入ってないのでバランスが取れない
穴付近を通過するたびに、硬くなったクリがカリを刺激する。

入口付近も強引に掻き分ける様に通過していく様はイヤらしい音と共に
加速していく。

俺「かおりちゃん、気持ちいいよ」
か「よかった、なおさん、私も気持ちいいよ!」

ヌルヌル度が増して
さらさら液からねとねと液に変化し
穴から垂れるほど出てくる。
ぴったりと密着しながら果てたかった。

か「私が上になって擦ってあげる」
騎乗位状態に持っていかれ、文字通り騎乗位スマタ。
前後に動かれて、根元から先端までぬるぬるにされる。
更にはカリ側を手で押さえて、もっとぬるぬるに埋めようとしている。

これは良い!
今までゲスい考えだけど、スマタ=ハプニングで入っちゃう系を
多少なりとも考えていた俺にとって、挿入よりもイヤらしい感じがして
脳内も刺激されてる。

か「入れちゃダメだけど、さきっちょだけこすってあげる」
亀頭を持って入口にグリグリ。うわーーーー新境地w
くちゅ、くちゅと左右に亀頭が入口を掻き分けて入る寸前で止められ
再びクリに重ねられ擦られる。

俺のってバイブ扱いかよw

か「あっ、なおさんのでこすっていっちゃう!」
これ聞いた時に、うん、昔経験あるよね?と思った。
デリなりヘルスなり経験あるだろうなこの子と直感的に感じた。

俺「俺もいきそうなんだ」
そう告げるのが精一杯、だって俺の根本持って自由自在に左右上下に
自分の行きたい方向に弄りまくってるかおりちゃん。
根元はべちょべちょで尻まで垂れる始末。

問題は何処に出すかだが
男って意外と拘りあるじゃん?w
顔とか、脇とか、中とか、人それぞれ出したい所って
何か所もあって、気分によっても違うじゃん?

俺のその日の気分は
入口付近のクリ辺りにどっぷりぶっかけたい気分だったんだ…

俺「出していい?」
か「いいよ、クリに出して!」

亀頭がパンパンに晴れ上がった瞬間、いつもの射精のあの
永遠の一秒が訪れる。

俺「うわ、かおりイくよ!」
か「きてなおさん!」

そう言うとかおりはピタッとクリの上で擦るのを止めた。
そのままドクッ!ドクッ!
尖ったクリに白い液体が次から次へとぶっかけられてく
これはエロいw腰が動いちゃうんだよこれw

シャワーを浴び一息ついて
俺「クリにこすり付けるなんてエッチだよねー」
か「私もあれが一番気持ちいんだよー」

俺「じゃクリ見せてみて」
か「えーー恥ずかしい」
と言いつつ股開くw

そのままペロペロしたり、クリを集中的に吸い上げてみたりしてたら
シーツまで濡らすほど乱れてた。
でも入れないしな、そろそろ帰るかなな雰囲気。

対面座位みたいなお互い抱き合って
俺「また擦る?」
か「いいよ」

で擦り始めたんだが
どう見ても入口付近で擦り始める
そしてしばらくすると、亀頭が明らかに暖かい筒に入っているのが判る。

亀頭が入っちゃってるから左右に動かそうもんにも動かない
穴を広げる作業みたいになっちゃってる

俺「擦ってるの?」
か「うん、なおさんので擦らせて!」
明らかに亀頭が入ってる…

対面座位だから段々と密着していくと
俺とかおりの距離が縮まるのと比例して
かおりの手の動く範囲が無くなる。

キスしながら、乳首刺激してビクンと跳ねる。
左手は肩から俺の背中へ
右手は俺のを掴んで、まだ入り口付近でグリグリしてる。

段々と密着を詰めていく。
でも俺、入れない!って決めてる!偉い!

俺「かおりどいて!入っちゃうよ」
か「んーんー」

俺「入れない約束だしねw」
か「うん、そうだね」

と言った瞬間
かおりは右手をどかし、前へ前進した。
にゅるぅ。一気に根元まで入っていった。

か「あぁダメぇ、いいの!すごいいいの!」
ここまで来て抜くのもなんだかナンセンスかなぁ
と思ったんですよ!(意気地なしめ!!

俺「入れないんじゃなかったの?」
か「だめ、入れちゃダメなのにぃぃ」
これ新手の風俗だよね…

俺「じゃかおり抜かないとー」
か「もう少し、もう少しでいいの」
座位でガンガン腰振ってる…
濡れすぎてるから漫画みたいにパコパコ言ってるしねw

結局、騎乗位になって上で腰振られて
イきそうになる寸前で抜いて仰向けにさせて
クリにぶっかけ。
それでもそれを手に取りオナニーしようとしているw

俺「入れないって条件だったじゃんかw」
か「いやークリにかけられたらなんか飛んじゃったw」

俺「座位で先っちょ入ってたよね?」
か「うん、入れてたwなおさんなんて言うかなぁーと思って」

俺「あれで強引に入れてたら途中で辞めたでしょ」
か「うん!辞めてたww」
キャッキャと笑いながらクリ弄りしているかおりを見て
ちょっと怖いと思ってしまった。

そのままLINE交換してバイバイ!したけど
俺のプライベートでは今の現状では出張じゃなきゃ遊べないしなかなか難しい。




隊長より:
ぼく元気よ。(先週高熱で寝込んだけど)
ていうかスク水、今回の話に関係あらへんがな。。

なぜスク水がエロいかと言えば俺たちがとっくにスクール生じゃないからですよ(血涙
っそれはまぁいいや。

スマタじゃなくて入ってるし。。。

入れるな、の前提条件を崩すの得意ですよね。
ていうかぼくも人妻ヘルスなんかのギリギリスマタに関しては謎なんです。
いったい入れてるのと何が違うのか。
ちゅうかそれならゴムつきで挿入した方がよっぽど衛生的というか病気拾わないもの。

うん、なおさんは悪い事してへんよ。
ただ恋愛感情が芽生えて入ってしもただけですから。

よくキセキ起こしますよね。


※.3月にもらったご投稿です。
   他にもめっちゃ溜めてます。
   溜めるな精子、溜めるな原稿、って事で更新しますのでお待たせしてる方々、本当にすいません。




そんな出会い系のワクワクめーるとはこちら

んで たいちょう出会い系身勝手ランキングの詳細はこちら


隊長おすすめ出会い系ランキングの現在 

1位 ワクワクメール 
2位 ハッピーメール


3位 YYC です。(ちょい離されぎみ) 



やっぱ脳内エロドルフィンの分泌って大事だと思うのよ。。




ジャンル問わずキミタチのディープな勃起談を募集してます(↓)




読者さまのレポート随時募集してます♪(ポポポポーン)


           裏モノ探険隊:一風堂へ戻る