「2ヶ月禁欲したら男はどうなる?実験(読者投稿)  - アロンアルファゲル状
 





読者隊員:なおスーパー活火山隊員さまの投稿レポート   (読者投稿TOPへ戻る



 
隊長お元気でしょうか?お久しぶりで御座います。
 
最近ふとした事がきっかけで長期間オナニー禁止ライフをしておりました。

何故かと言いますと、あるSな嬢からの命令でした。
まぁ仕事も激務な期間だったので面白そう!と思い実践してみた結果…

1ヶ月放置プレイってなんやねん!な感じw
 
なんかオナニーも風俗もというかつまりは物理的に精液を排出しない生活を1ヶ月も続けていると 玉がでかくなってきます。
 
精神的な溜まった。と身体的な溜まった。は違う様で1ヶ月を超える頃には仙人な気分ですw
 
S嬢「なおちゃん!オナニ禁止だよ」
俺「うん!」
 
S嬢「私の時にいっぱい出してね(ハート)」
俺「おかしくなっちゃうじゃないか!」
 
S嬢「我慢して頑張ってくれたらご褒美あげる」
俺「なに?なになに?ご褒美なに?」
 
S嬢「中に…そのまま…出しても…いいかなぁ~なんて」
俺「絶対我慢する!」
 
そして放置1ヶ月以上が過ぎ…
 
俺「そろそろ身も心も限界かも」
S嬢「だ~め!我慢して!ね?」
 
俺「うん…」
S嬢「ご褒美待ってるんでしょ?」
 
俺「う…うん…」
S嬢「想像してみて!私の中でなおちゃんのが暴れるの」
 
俺「そりゃ興奮するけど、あとどれくらい待てばいい?」
歌の歌詞かw
 
S嬢「え~期限決めちゃう?」
俺「暴発しちゃうわw」
 
S嬢「じゃ次私から連絡あった時ね!」
 
で2週間も来ないんですけど!!!!(怒
 
俺「おーい」
S嬢【既読つかず】
 
1日後
 
俺「もしも~し」
S嬢【既読つかず】
 
3日後
 
俺「おぃww」
S嬢【既読つかず】
 
完全にブロックですwお疲れ様でしたww
 
そうなると今度はオナニで抜くのは勿体無いというなんとも馬鹿な気分になります。
 
そこで!ピンサロでも行って嬢の口の中に1ヶ月半以上の濃いものをぶちまけてやろう!と画策し興奮はするのだが
なんていうか、いまいち身体が股間がOKしないw
 
長い期間の精液排出がないと
何と言うか面倒臭いという思いが先に来てしまうみたいで
それに、下半身の反応が遅れる様な気がしました。
 
当初は
禁欲生活解放でビンビンになると思っていたし
ヒクヒクするほど反り返るイチモツになる!と思っていて
精神面でも「犯してやる!」「後ろからぶちこんでやる!」
という暴力的な事も思っていたのですが…
 
結果
なんだか精神不安定ww
 
そんな時!救世主が!
友人「おーい、スロで勝ったからキャバクラ行こうぜーーー」
なスロット廃人な友人からのお誘い。

でもなぁ
こいつとキャバクラっていうといつも「熟女系」なんだよなぁ
行かない!とは言えないしなぁ

案の定熟女系キャバへ。

隊長なら判ってくれるはずだw
いきなり目の前で脱がれて「いらっしゃい、お兄さんどこから来たの?」
と言われるより、綺麗な化粧といい匂いとむちっとした太ももと
たわわな胸の切れ込みを見た方が想像力が膨らむし股間も膨らむという事を!
(勝手な想像ですw)

入店して20分で股間が大きく膨らんでしまったw
変態だな俺…

股間の膨らみを隠しながらお姉さんと話をする。
そのお姉さんは源氏名で「麗子」と名乗ってた。

麗子さんは昼はOL、夜は熟女パブでの仕事で
パブの仕事は殆どがヘルプでいつもは店にいない
シングルマザーで病気がちな母親を支えているそうだ
(本当か嘘かは判りませんw)

麗子さんは俺にとってはとても魅力的に見えた。
大きい胸、少し太めの脚、あったかい手、そして眼鏡。
俺は飲みながら意外と真剣に口説いてたw

その日はなにも起きずに俺と友人は帰路につく。
帰りにマッサージだヘルスだのいろいろな風俗のお誘いを蹴り素直に帰る。
いつもならここで「抜かなきゃならない!」みたいな
使命感があったんだけど、禁欲生活が長い為か
それとも店で麗子さんの隣に居たからなのか
なんだかほんわかした気分だったのを覚えている。

その夜…
麗子「今日はありがとう」
みたいなお店営業連絡が来る。

こんなものは当たり前なので
当たり障りのない言葉で返信する。

麗子「なおさん言っていた事本当?」

俺が口説いていたときに
禁欲の事も言ってたし(女の子に止められてたとかは言ってないw
それが2ヶ月になるとも告げてた。

さらに誰とでもエッチするんじゃなくて
俺は可愛い子とかそういうのではなく事務的じゃなくて
にこにこ笑ってる麗子さんみたいな人と遊ぶなら遊びたいなぁ~
みたいな事を柄にもなく言っていたらしいw(バカス!

麗子「私、お店来週で辞めるんだぁ~」
あっそうなん?
俺に関係あるんかな?

この後3日間位連絡とりあってもう少し仲良くなる。

で結局…会わないか?になるw
お店に来て一緒に帰ろう?になる。
金蔓じゃんw

馬鹿だから会いに行く。
でもここで特記しておきたいのは
仮にだが12時終了の店で1セット1時間の店。

店に誘われた訳だが、変に律儀なのか11時に来れば
1セットで安く済むよ!とか言ってくる倹約家w

でも悪いし、最後の出勤ってことで2セットにして
麗子さんとしっぽりと店の片隅で飲んでいた。
当然勃起MAXになってたw

帰る時間になり
飲み屋の定番「そっとおやすみ」が流れるw

麗子「外で待ってて、すぐ行くから」
そんな言葉にも興奮していたんだろう「うん!」とか言っちゃってたw

店から少し離れたところで待ち合わせ
そしてお腹空いたというので二次会。
その後は正直言うとエッチな事ではなくハグでもして
元気でね!で送り出そうと考えていた。
ジェントルマンで送り出そう!と。

でもね?
麗子さんは俺の手を引いて
こっち!こっち!なんて笑いながらラブホの入口に行くのね
ダメだよ~なんて言いながらも俺全然抵抗しないしね
お部屋のボタン押してあれよあれよの間に部屋にIN。

女ってのはわからんもんです隊長!
いきなりシャワーはいろ!って。
風呂でチューしたりいじいじしてたら
暴発寸前までいって、微妙にじらされて再確認される
「なおさん、2ヶ月出してないって本当?」

俺「まじでやばいw」
確かに俺のは一回り大きく反り返ってる
あれ?俺のジュニアってこんなに大きかった?な錯覚。

部屋にあるローション取り出して胸にかける
麗子「冷たいよー」
俺「ごめーん」

間に挟んで俺が腰を動かす。
こんな本格的なパイズリは何年ぶりだ?

久しぶりの柔らかい刺激にいきなり出そうになる。
我慢だ!我慢!でももう…限界だよ…

麗子「なおさん、好きな所に出していいよ」

このままだと胸の谷間に出てしまう。
しかし、ここから下半身への射精へ持っていくには距離がありすぎる。

近い距離とするとこのまま胸の中かワキか顔しかない。

俺「麗子の顔 汚したいよ」
麗子「いいよ、全部出して」

今までにない快感の波が来た。
これは!ww麻薬か?やったことないけどw

きた!きたーーー!
頭が真っ白なる
脚がぴくぴくと痙攣する
額からポタリと汗が落ちる

お尻の真下辺りが熱く感じられ
尿道が広がる感覚が大きくなり脳が出すぞ!と指令を送る。
「うぐぐ」しか発することが出来ない。

麗子がこの世の女神に見える。(性癖の為眼鏡を着用してもらっているw
髪が、目が、艶めかしい手、震える唇を舐める舌。
その全てを汚したいと思った。

ローションの胸から解放されびよ~んと棒が跳ねる。
麗子がすかさず手を添える、そしてそのまま俺は状態を上に動かす
尻の下に胸の熱さとローションの淫靡はぬめりを感じ
俺のモノを扱く手入れされた指先を見た。

ぬらぬらとしたローションの輝き
膨れた鬼頭、むき出しになった鈴口はぱくぱくと息をしている様だった。
根本まで扱いた手が戻る時に血液を逆流させる
脳に直接逆流させられているかの様なダイレクトな快感。

そして訪れる…脳の発射の合図。

俺「麗子、いくよ!」
か細い声、揺れる脚、引けちゃう腰。

尿道が広がり込み上げてくる快感と精液。

俺は理性を消し、欲望に逆らわずにそのまま放出した。

ドクっ!びゅる!
そんな擬音が聞こえてきそうな勢いだった。

白い弧を描き麗子の眼鏡の右目のレンズを曇らせる
それでも勢いと止めない、そのまま生え際まで飛び
麗子の手入れされた髪に引っ掛かる。

第二波が来る

どろり…と固いものが尿道を通る感覚
鼻の横に飛んでいく、注射器から勢いよく出された薬品の様だった。
弧を描くというよりレーザービーム様に麗子の顔を汚した。

半開きの唇から鼻の横にまで直線を描く。

いつもなら、ここで終わりだがまだ終わらなかった。

頬にかかり耳に垂れていく第三波

口元を大量の精液で塞ぐ第四波

勢い衰え首元に垂れる第五波

麗子の顔は俺の大量の精液で汚されていた。
それを見た時のあの充実感というか征服感は
今までにない、いや忘れていた何かであった。

麗子「やっwすごいよ いっぱいすぎ」
そんな麗子の下半身は震えてベッドに潮を吹いた跡がくっきり残っていた。

俺「まじでやばいwこれは麻薬だ」
とっておきの一発を最高のシチュエーションで出せた事に満足だったのも
もちろんあるけれど、麗子という女性に出したい!という気持ちも
相まって俺は麗子を跨いだまましばらく動けずにいた。

俺「麗子さん、シャワーシャワーw」
麗子「落ちるかなぁw」

しばらくして出てきた麗子の顔は化粧がすっかり落ちていたが
けれど俺にはその差はほんの少しであって特段気にすることは無かった。

玉を触る…ちっさくなってる!!!

その後、ベッドで二回戦(もちろんゴム装着です)
出すときに外して、胸とクリぶっかけ。
流石に三回も出すと通常の量以下になり安定した様子w

本年のお気に入りプレイ「クリぶっかけ」を敢行し
これまたご満悦の俺。

俺「クリにかけていい?」
麗子「やったことないから判らないよ」

俺「じゃかけるよ!」
麗子「あっあっいや!やらしい!すっごいエッチ!」
といいながら潮吹きプシャーーーー

エロい声とうごめく裸体
ちょっと大柄な彼女とベッドでの裸の戦い。
むさぼる様に唇を奪い合い、もっと奥へ!と突き入れる。
大きく膨らんだクリを弾けばブシュっと潮吹き

こすりあげる中、天井をこすれば
イク!イク!とよじれる裸体。
いやがる素振りと反対の身体の反応

だめぇ、いれちゃいやぁと逃げる言葉と
相反して沈める腰。前後に動く度に揺れる胸
鷲掴みにすれば天井見上げて果てる彼女

そんなプレイで疲れ果てる二人…

朝までまったりとしてお泊りしたいが
麗子さんは病弱の母親のいる身、さらには子供も待っている事だろう
タクシーに乗せて帰らせることにした。

俺「なんで今日こんな事になってんだw」
多少とぼけ気味に聞く。

麗子さん曰く
出してない、禁欲。
という事は他の女ともエッチしてない
という事は性病とかなし
という事で私も溜まってたし

タイプ目な人だったので強引にいった。
いつもはそんな女じゃない
だから今日だけ、明日はないわw

なんという安易なww
やっぱり女は怖いよ隊長!

麗子「でもまたしたくなったら連絡するかもw」
俺「俺なら毎日麗子さんに連絡するわ」

麗子「なんかこれでまた頑張れる感じかな」
俺「お役に立てまして光栄ですw」

麗子「じゃね!またね~」
俺「うん、またね~」

後日談

S嬢「なおちゃんごめ~ん、間違ってブロックしちゃった~」
アホか!ボケ!である

S嬢「まだ禁欲してる?」
してないのである!もうカラカラのエンプティタンクなのである!

S嬢「時間あったら今日これからどう?」
面倒臭いw

俺「え~だってさぁ~ず~っと既読ないしさぁ~」
S嬢「ごめんごめん、ほんとゴメン!お礼に今日は楽しもうよ」
そこはお詫びだと思うのだがw

その夜…

俺「うおーーー!」
S嬢「あっ!いや、なおちゃん今日凄い!いっちゃうよぉぉぉぉ」

俺「いくの?」
S嬢「ダメ!今日いっちゃう!出して!そのまま出して!」

お礼かお詫びかの区別もつかん女はこうだ!こうしてやる!お仕置きだ!
俺「全部出す!」
S嬢「そのまま!あっそこ!そこイク!出してぇぇぇぇ」

ピロートーク
S嬢「なおちゃん、今日どうしたの?凄い激しい…」
俺「え?w」

S嬢「だって奥まで凄かったし…」
俺「いやいや、普通普通」

S嬢「また来週会わない?」
俺「遠慮しますw」

結果
出すには出したが量は少ないw それに射精の快感が半分以下になってた…
やはり禁欲からの最初の一発目は大事にしたいと思いました。おしまいw



隊長より:

お世話になります。
元気そうで何よりです。
こないだ、なおさん元気だと良いな、と思ったところです。(まじで)

我慢し過ぎると面倒くさいとか反応しなくなる、というのはすごく分かります。
なんていうか『忘れます』よね。(様々な事を)
ぼくは勝手に去年は禁欲していて(一昨年からかな?)性欲というか物欲も消えつつあってもう少しで最終解脱しそうになりました。
グルと呼ばれる日も近いかもしれません。() 修行するぞ!修行するぞ!修行するぞ!
最初は焦りもあったのですが今は慣れたものでまた来たるべきときに向けて充電してるのだと自分に言い聞かせていますね。
(過充電にならんと良いのですが)

さて、素敵な縁がありましたね。
やっぱデートの前には1発抜いとけ、っていう教えがありますもんね。ああ今回は逆か、、

俺も大爆発したいなぁ。

今はまだ休火山です。そう、FUJIYAMA、NIPPON!ですよ。(なにがやねん)




-IST海外医薬品個人輸入代行- 隊長個人的なオススメランキング  注意:どれも半分に割って飲まないと効き過ぎます。


1位 メガリス20mg(シアリス系)  
※数日間効きます。タイミングを気にしなくて良いし性欲が甦ります。
                            かつてのナイトヘブンみたい、、
効きは若干弱め(耐性もつきやすいです)

3位 カマグラ100mg(バイアグラ系)  ※効きは最高!ただ頭痛や火照りの副作用強め。時間は6時間ぐらい。
                           なんで2位かっていうとぼくには効きすぎるからなんですねーw




ぼくたちは面白いと思える人生を歩みたい、それだけだ!




ジャンル問わずキミタチのディープな勃起談を募集してます(↓)




読者さまのレポート随時募集してます♪(ポポポポーン)


           裏モノ探険隊:一風堂へ戻る