だいしゅきホールドかましてくる女の巻(読者投稿)  - 怪人めんへらー
 





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隊長!
レポするお!

中ダメ、あっダメダメいやぁ~とか言いつつ
がっつりだいしゅきホールドかましてくる女の巻

正直怖くて逃げだしたんだ、俺は怖かった。
メンヘラっぽい女だとは思っていた。
自傷の痕は無いけれど、その可愛さがどうもメンヘラ臭いと脳が敏感に反応していた。

さらに演技も上手い女だった。
自分の可愛さを見せるための斜め15度位の顔の傾き加減。
さらっと肩を出す時の仕草、靴を履く時にさえ欲情してしまう様な尻の動き
何人の男が騙され、そして何人の男が骨抜きにされたのだろうか

飲んでる時に平気で「私の事好きでしょ?なんで手を出さないの?」とか平気で聞いてくる。
俺は「好きじゃないしww」とか笑っていたが彼女は「嘘、目で判るもん」と言う。
貪りつきたくなる様なそのグロスの乗った唇で何人の男のを咥えてきたんだろう…
この女と出会ったのは友人が企画した合コンの二次会というなんとも微妙なタイミングで参加してきた女だった。

来た時の「元カレがうるさくて撒いてきた」とか言ってるので男性陣ドン引き。
ただ、元カレが離さないだろうなぁ~という身体つきとその化粧映えした顔に男性陣は微妙に納得していたw

二次会なので多少酒も入って距離も近い。
カサネテクっていう歌の様に女子たちのテクが炸裂する時間だw
これは最終目的がセックスでなくても目で楽しめるというものだ
その辺りはガツガツせずにゆっくり眺めていた。

そのゆっくりさに目を付けてきたのがそのメンヘラ女
仮称で由紀ちゃんとしておこう。
「楽しんでなさそうだね」最初はその一言だった。
俺は「楽しいよ、みんな綺麗な子ばっかりだし」
「私は?」
「綺麗だよ」
「ありがと」

「由紀ちゃんだよね」
「そう」
「元カレ撒いてきたんだw」
「うん」
会話進まないぞ!

友人がそろそろ二次会も終わります~あとは好き勝手にどぞー!なんて言い出した。
この由紀を連れてきた、誘った由紀の友人という女性は何故か由紀に見向きもしない。

険悪なムードというか、あれ?え?なんで?な感じ。後に理由が判明するのだが…

みんな店の外に出て、LINE交換したりしてた。
俺も他の参加者の女子達とLINE交換たいのに「じゃね!またね!」とか言われる始末。

由紀の気配がない。しかし!奴のステルス性が半端ない!俺の後ろにジーっとしてる。


俺の脳の奥が熱く閃いていた。
【コイツはやばい】【早く逃げろ】【捕まるな!】
何故俺のとこにはほかの参加者が積極的に話しかけて来ないのか理由は俺の後ろに由紀が居るからだった。

俺は逃げた。
終電があるから。明日仕事だから。今日はお腹痛いから。ありとあらゆる言い訳をした。

だが屈しない女がそこにいた。
「もう一軒いこっ!」
かわいい…くそっ!
エロい…笑顔も身体もエロい。

強引に手を引っ張られて飲み屋街に。
友人が何故か俺に対して手を合わせていた。
LINEで「今すぐ逃げろ」と来た。

その頃には3軒隣の居酒屋に強引に座らせられていた。
4人席に隣同士2人並んで座る女程危ないもんは無い。
店員の「あーそういう系ねw」な目が痛い。

やたらボディタッチが多くて太ももとか触ってくる。
「なお君は彼女いるの?」
俺はここで本当の事言おうと決めた。
「いるよ~」

「そうなんだぁ~大丈夫だよ、バレなきゃ」
最初何を言っているのか判らなかった。
仮に2人で飲んでいるのがバレたって別にとやかく言う事じゃない。
バレたって構わない。もちろん隠しておきたい事には変わりないがw

二杯くらい飲んだんだが、由紀は酔っぱらったフリをしている。
「う~ん、飲んだぁ~酔っちゃった」
昭和のかほりがするw

「じゃ帰ろうか~」と居酒屋を出る。

がっちり腕を取られ何故か駅と反対方向のラブホ街へ行こうとする。
「ダメだよw」
「え~もう終電ないじゃ~ん」
酔ったフリが上手い。

「じゃタクシー代出してあげるよ、一緒にタクシー乗ろう」
「わかった…冷たい人なんだね」

「冷たいもなにもいきなりホテルってww」
「いーよ、私一人で帰る!じゃぁね!」
めちゃ怒ってらっしゃる。
だが、俺は安心していた。これで由紀から離れられた!という安心感があった。
そして自分を褒めてあげたかった!
セクシーな据え膳食わぬはうんぬんな誘惑に負けなかった自分を!

「ふーーー」
大きくため息をついたホテル街の街角。
彼女と別れたのを見てたちんぼ達が寄ってくる。
それを断りながら駅方面まで歩く。

しかし!ここで奴のステルス性能が再び発揮される!
「な~おちゃん!うっそ~ん」
え?なんで?お前ここにいるんだよ!
俺は心が折れた。腕を取られて耳元で言われた
「抱いて…」
oh!松田聖子ww

ホテルのエレベータの中でちゅーかましてくる
「いつもの私はこんなんじゃないから…」
「今日だけ?」

「なおさんだけ…チュ」
くっそ!負けたかも
だってすげーー大きくなってるもん股間。

部屋に入るなりダイビングでベッドに。
こうなったらやけだ!がんがん行くぜ!
だって俺、酔ってるもんw
向うも酒のせいにしてるなら俺も酒のせいにする!(キッパリ!

やはり、その唇は甘い香りがした。
グロスの部分がベトベトしていたのを覚えている。
貪りつきたかったその唇が俺のものに…
夢中で貪ったら、あん、いや、あん とか聞こえてくる。

胸をすっ飛ばしてスカートの中に手を入れたら
もう太ももまで湿っていて、紐状の下着はすぐに横から指が入る。
ずにゅ。べちゃべちゃに濡れたそこは何故か毛の感覚がない。

スカートまくり上げて直に触る。
「あっ、だめ」
「凄い濡れてるじゃん」

「ちがっ!あっ!」
クリを弾く頃にはのけ反ってた。
毛が手入れされてて、へその下の方のちょこんとしかない。
割れ目から穴まで丸見えでそこは濡れて光ってた。
なんか久しく見てない綺麗な物w神々しかったww

クリをぐりぐりしてたらめちゃくちゃ濡れてきてスカート汚す勢い。
「由紀いく?」
「うん、なおさんの指でいっちゃう」
こいつ判って言ってる。男心判ってる。
これ絶対男が離さないタイプだと思った。
そして男に嫉妬させるタイプ、なんと言うか「この女とやってる男がいる」と思うだけで
今目の前にいるこの子をめちゃくちゃにしたいと思わせちゃう。
嫉妬で毛穴からジワリと汗が噴き出る感覚。

「いっていいよ、由紀の見せて」
「だめっ!いっちゃう!それだめ!」

「いくとこ見せて」
「あぁあぁ、だめぇ、おちんちん頂戴よぉ」
ちょっと萎えw 自分勝手に萎えww
女の子がおちんちん言うなや!

「ちん○入れたい?」
「うん、きてぇぇ早くぅぅいっちゃうからぁ」
ド淫乱じゃん!

「ジャワー浴びてからね」
と意地悪いう。
「え、いや!シャワー後でいいから今挿れて!」
「だーめ」
俺のジーンズを脱がしにかかる由紀。
でもクリを弄られてるから力が入らない。
「えいっ!」と可愛く言うと俺が下。

スルリと脱がされて騎乗位。
「入れていい?」
「もう入ってるじゃんかw」

「ううん、もっと深くいい?」
ずりゅ!
根元までぎっちぎちに入れていくる。
温かくて湿っていて適度にざらざら、うねうねしてる。
この子、実は凄いもの持ってるんじゃないか?

「あぁぁ!だめイクっ!もういくっ!」
上下にリズミカルに動きながら果てる由紀。
いった後になだれ掛ってきて俺の胸の所で休んでいる。
「ねぇ、出したい?」
「出したい」

「どこに?」
「中に出したいw」

「なおさんならいいよ、中に出して」
「うそうそ、お腹に出したいw」

「そうだよね、中はダメだよ~んw」
と由紀はおちゃらけて見せた。
だけど、膣内がうねうね動いててスカートから時折覗く挿入部は
無毛の割れ目に刺さっている自分の物が大きく見える程淫靡で
即発射!の危険性すらある。
このまま暴発しても由紀は何も言わないだろうな
そうやって幾多の男としてきたのかな?
ちょっと嫉妬する。

で気が付く。
この思考だめなんじゃね?と。
嫉妬はダメだ。これかこの子の狙いなんだ。
私を取合う男達の図なんだ。
だが、段々と俺はこの黒い嫉妬心に浸食されていった。

頭を覚ます為に抜こうとするけどガッチリと腰を掴んで奥まで入れて動かない由紀。
「きもちいい?」
そんな顔に勝ち誇った色が見える。
内心、まぁ一発だしとくかw みたいな思考が過る。
「由紀、このまま出しちゃうぞ」
「それはだめぇ~」

「そんなに締めないで、マジでる」
「え、ほんと!え、出ちゃう?」
出ないけど。

「ほらほら、抜かないとやばいぞ」
「あっ、そんな…え、ほんと?」
それでも抜こうとしない。
なぜだ?

そして耳元で言うんだ
「なおさん、私の中に全部出して…」
あぶねーーーー!
暴発しそうになったぞおぃ!

そんな一瞬の隙をついて無事、脱棒w
いえい!俺!褒めてくれ!

シャワーのお湯を出しつつシャワーは何故か個別。
先に由紀、後に俺。
萎えるのは透かしたガラスから見える洗ってる姿がさw
おまたガッシガシにシャワー掛けたりボディーソープつけたりしてる。
まぁそれもエチケットと言えばそうだしさ見なかったことにするわ

俺が入って出た時、部屋は既に薄暗く
由紀は毛布を纏っていた。
俺が毛布の中に入ろうとめくると黒いレースのボディストッキングを着ていた。
「うわ!エッロ!」
「なおさん、こういうの好き?私コスプレ好きなんだ」
あぁ…これなら男は離さないわなw
妙に納得した瞬間、本日何回目だろうか

上半身がストッキング、もちろん下半身もだ。
だが、おまたの部分だけ盛大に開いてるw
実用性に富んだコスプレ衣装だな。

そして触れる頃にはもうぐっしょり濡らしていて
手は俺のを上下にしごいていた。
「お願い、もう…」
「どうしたの?」

「いれてほしぃ…」
その前に挨拶してみたいな感じで69体勢にもってく。
綺麗な無毛。エステでも行ったのだろうか?
元カレの指示なのだろうか…また黒いものが込み上げる。

ペロっ

ペロペロ

なんだこれ。
味も匂いもない。
こんなんじゃずーっとしゃぶり続けていられるじゃないか!
尻の両側掴んで口いっぱいに堪能する。首を振って嫌がっているのか感じているのか
俺のを頬張っているが時折口から出して「そこだめ!きもちいぃぃぃのぉぉ」と叫ぶ。


きつい入口に無理やり舌をねじ込んで
お尻の方の穴もさわさわしてみる。
ぴくん!と尻だけ動き出すと舌がキュっと締められる。
ぼろんっと吐き出すと「いく!いく!」と69の体勢のまま果てる。
これで、フェラが仮にプロ級だったら俺は撃沈されてたはず。

ベッドに優しく寝かせてピロートークしながら俺が上に登る。
「いれる?」
「うん…」

「また奥に入れるの?」
「あんまり奥だめ」

「なんで?」
「気持ちいいから…」
こんなんさ、思いっきり奥入れたくなるやんか!
だがマナーもあるから俺は「ゴムしなきゃ」という。

即座に返ってきた言葉は「今日は大丈夫」
今日以外はゴムつけさせてやっとるんか!という嫉妬。
「外で出してくれるなら大丈夫」
「そっか」

そのままずるりと挿入。
きつくてとろとろまんまんとはこの事だろうか。
体温が高いのだ、この高さが俺のに直接「熱い」と思わせる。
ボディストッキングのこすれる乳首がつんつんに尖っている。

「破いていい?胸見たい」
「うん」
ビリビリ。胸だけ肌蹴させた瞬間、俺の何かが弾ける気がした。

「あっだめ、激しっ」
ぱんぱんぱん。
「我慢できないよ、由紀エロすぎ」
「奥だめぇ、いっちゃう!いっちゃう!」

「乳首こんなに腫れてるよ」
と言いつつ口に含んで転がしてそのまま腰はスピードアップ。

「あぁぁ速すぎ、なおさん!だめぇぇいく!またいく!」
ぎゅうぎゅうに締め付けてくるのをいいことに出し入れの抵抗感を楽しむ。
だがそう長くない。もうパンパンになってて今にも出そう。

ボディストッキングが全身しっとり湿って由紀の体温が
抱きしめる俺に直接感じる。
「出すぞ!」
「だめぇぇぇ、あん、あっ」

俺はきっと嫉妬の虜になってた。この女を俺の物にするんだ的な
他の男には渡さない!もしくは仮にやっても俺の方がいいに決まってる!みたいな
下種な嫉妬だった。

「由紀の中に出すぞ!」
「だめぇぇ、中だめぇ」

「奥に全部出してやる!」
「だめ、ほんとなおさん中だめだよぉぉ」
乱暴だったかもしれない。
いつもなら、内心は出すって言っても出さないよ~という心構えがあった。
この時はこれが50%くらいまで削られたのを覚えてる。
後の50%は 出しちゃえ!この女に出してやる!みたいな後先考えない黒い塊だった。


「ほら、抜かないと出ちゃうよ!」
自分から抜けばお腹に出すよ!なサインだ。
自分から抜かないなら中に出ちゃうよ!な人任せw

「なか…いや…あぁっそんな奥…あぁいく!いく!」
「一緒にいく?」

「一緒にいきたい」
ぱんぱんぱん。
でも抜いてなんか?

「由紀の中、いっぱいにするよ」
「あっいく!でも中…なかだめぇぇぇぇぇぇあぁいくぅぅ!」
俺は抜こうと思った。
だって最後は理性が勝ったんだ。
俺は離れ様と腰を上げた。

だが上げられない。
がっちりホールドされてた。
蟹ばさみみたいに足首交差させて解けない。
瞬時に頭が理解した。「こいつはヤバイw」

ちょwwwもう出てるし!ちょっと先っちょから出てるし!!な状態。
征服感が増し、凌辱感も更に増す、嫉妬と何か判らない感情が交差し
くそっ!この女!俺の事誘いやがって!という他人に転嫁。

「中に出しちゃだめぇぇぇぇ、あぁぁぁ」
という悲鳴なのか、感じてる嬌声なのかが響く部屋の中で俺は
限界を超えた。
ドクッ!ドクドクッ!さらにドクッ!!

しぼんでくる棒をさらに纏わりつくように締めてくる。
「うぐぐ」しか言えない。

「全部…出しちゃったの…」
「あぁ、由紀の中に全部出したよ」

「えっち…」
「シャワー浴びようw」
内心、早く掻き出さないと!とか思ってたw

「なおさんの垂れてきちゃった、ティッシュ取って」
「はいよ」
と拭いてあげる。どんだけ出したんだよ俺w

「出し過ぎw」
「生きてきて今まで一番出たかも」

「うれしい!」
なにが?なんだがw

シャワーに行き、ボディストッキングを脱がす。
改めて見る由紀の裸体は確かにエロい。
痩せてはいない。だけどポチャでもない。
つくとこついて、ついてないところはついてない。
凹凸がはっきりしていた。

その後
ちょっと話をしたが、由紀の友達が由紀に対して
あんまりよい態度ではなかった理由を由紀は話し出した。
結局、友達の彼氏を由紀がかっさらっていって
由紀は付き合ってない!と言っても友達が信用してくれない。との事だった。
つまりは寝取った訳だが、その罪悪感が欠如してるw

なんで私が悪いのか?と本気で思っているようで
こっちも話を合わせるのが大変だった。

そしてまた自販機から
黒のレース下着を買い、小さいロータ買って夜通しプレイ。
幸いなことにイキまくってくれる敏感ボディだったので
最後は俺のを咥えながら力尽き寝てくれた。
まぁ寝てるバックから入れて尻に出したのは内緒だなw

朝になりLINE交換して別れた。
その後短期間で何回も会い、ラブホではめて、食事して
ネカフェでまたいたずらして、夜の公園で咥えさて喉奥に出したり
クンニさせられたりして、濃厚な日々が続く。
ほんの2ヶ月位の期間だった。凌辱感を達成さてくれる女性だったのは間違いない。
エロ下着からバイブ刺しっ放しのドライブプレイ
屋外でのプレイに彼女は従順な性奴隷の様なそれでいで何?次は何?と
望んでいる様なキラキラした目をしていた。

敏感ボディは更に鋭さを増し
居酒屋でこれから由紀をこうやって犯すよ!とか
あそこをこうやって舐めてあげる!とか話をしていると
尻が濡れる程溢れて目がとろんとして小声で「今すぐ欲しいの…」とか耳打ちする。
スカートの中に手を導いて「だって…だって…」ともじもじする姿に
征服感が否応なく高まる。

ある意味、嫉妬を利用したこのゲームというか関係にも飽きた訳ではないが
精神的にも疲れてきた頃、微妙に由紀の態度が違う事に気が付いた。
些細な事だったが、一戦終えると誰かにしきりにLINEしていて
二回戦目中にはLINE鳴りまくりという事が何回かあった。

あぁこれ、俺を利用して他の男の嫉妬心煽ってるなと直感した。
結局最後は案の定なんだが
二か月半位月日がたった。

だがある日。
LINEはブロック。まったくもって音信不通になった。
そうしたら合コンの主催者である友人から連絡があり
「あの子知らない?」と来た。
俺は正直に「そういう関係だった。でも音信不通になった」と告げた。

友人曰く、いろんな人からお金を借りて夜逃げ。
足りなくなれば自分の身体を貸主に売ってた。
そんな子なんだよ!と言われたがいまいちピンと来ない。

俺の前では金の事は一切言わなかったし
元カレというか男の影も多少はあったけれど見える事は無かった。
例のLINE鳴りまくりの件は言わなかった。

正直に友人に告げる。金の事、男の事。
だがやはり、当事者ではない者同士で話しても何にも意味がない。

結局、由紀とは連絡が取れずに1ヶ月近くが過ぎた。
それからだ、男の嫉妬が爆発したのは。

由紀のLINEから電話、俺はすぐに出た。
「由紀?」
「…」

「由紀ちゃん?」
「…」

「なんだよてめー!由紀のなんなんだよ!出るとこ出て話つけよーじゃねぇーか」
「え?誰?」

「誰じゃねぇーよ!お前由紀のなんなんだよ!」
「友人ですが」

「友人じゃねぇーだろてめー!ちょっとつら貸せよ!」
「めんどくせーー」
ブチッ!!ブロックして削除っとw

彼が、新しい彼が嫉妬深かったんだと思うが
由紀自身にも嫉妬を増長させるなにか不思議な物があった。
怖い女だったが、あれだけエロいと何故だかいまだにちょっと嫉妬するw



隊長より:

ご報告ありがとうございます。
相変わらず読ませますねー
これが彼女だったらキツいもんね。
こういうエロスな人って最後は半童貞みたいな奥手な人と結婚しそう。
実際おれの知ってるヤリマンはみんなそうだった。
自分の色気が加齢でなかなか通用しなくなってきたら半童貞と結婚。
ぼくもおめでとう、って言うけど内心ダンナさんに同情しちゃうのね。

体温が高いってエロいですよね。すぐにいきそうになります。
体温低いとこっちは長持ちするけどあんま気持ちよくないです。

なにしろだいしゅきホールドで結婚に持ってかれなくて良かった良かった。

ご報告ありがとうございました。

あの女はやめろ、という警告を受けてもやっちゃうなおさんが大好きよ。






日本列島は荒ぶってるが俺のチンコは動かない。




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