「駅前ソープ体験記(読者投稿)」         - ソープがやれる場所だというのは勘違いだよん 



  
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初めまして。東京在住40歳「はやと」と申します。HNの由来はずばり早いからです(泣)

いつも楽しくいやらしく読ませていただいてますが、先日とても素晴らしい風俗体験をしたのでついに投稿させていただきました。

場所は駅名を言うと場所が限定されてしまうので、残念ながら言えないのですが山手線の下のほうですw

はじめに断っておきますが、そこはソープなのですが「本番」はありません。
「なにを〜〜!そんな店どうでもいいわい!」と言われるのはごもっともですが、まあ話を聞いて下さい。

歴史を感じる怪しい色付けを施されたガラスのドアを開け、とても愛想の良いマネージャー

に入浴料+サービス料で¥9000を払い(朝割りでした通常は¥10000)
これまた年季の入った待合室で待つこと10分ほどで、その嬢は現れました。

年季の入ったお店の割りに現れた嬢は25歳位でスタイルも良く、笑顔がとても可愛かったです。
すでに私の倉庫には入りきれないほどの在庫を抱えてましたので、嬢の生足を見ただけでびんびんになってしまいました。(恥

部屋に入って服を脱ぐとこれまた若い乳房がぽろんと、「ごめんねぇ おっぱい小さくて」と言ってましたがこれだけあったら十分です。
お椀型のとても形のよい美乳にまた角度を 上げていくマイサン。他愛も無い話をしながら体を洗ってもらいましたが、サプリなしなのに
もうずっと上を向いているのを見て「うふふ 元気ね 今日はいっぱい出そうね」これです
隊長!こういう何気ない台詞に弱いのです。しかも可愛いしw

キスや僕の愛撫にもとても感じてくれて、いきまくってくれた彼女でしたが「これじゃ仕事してないね。えへ」と攻守交替
「スマタやってみるぅ?」と言われマグロになってローションを垂らされました。
僕は、あまりスマタが好きではなくなかなかいけなくなってしまうので、この段階でちょっと不安でした・・・・・

が!隊長!天国ってのはここにありました! ハイ

始めは彼女が普通に乗っかって、普通のスマタだったのです。ところがくちゅくちゅされてる間に、びっくりしました。
つい「あっごめん 入っちゃったよ!」と絶対に挿入してしまったと思ったのです。ところが、彼女は「ふふふ、大丈夫」と笑うではないですか。

自分勝手な僕は「そうか、僕の事が気に入ってやらせてくれてるんだな」と思いました。

そんな気分のまま「じゃこのまま出しちゃっていい?」と聞くと「もちろん いいわ あん」なんて嬉しいお言葉。遠慮なく大放出w

ところが、大量の精子が飛び出したのは僕と彼女のおなかの間。
そうです、紛れもなくスマタだったのです。

一回戦終了して話を聞いてみると、とある風俗店を雑誌で紹介するときにモデルを頼まれたそうです。
そこで、在籍していた嬢にてほどきを受けたそうです。その嬢が言うには
「あたしは 50のスマタを持っている」んだそうです(笑)そのうちの5つだけ教わったんですってw

本番はできなくても、間違いなくそこには本番の感触がありました。
以前にも、一度帰ったお客さんが中出しさせてもらったと勘違いしたらしくまた戻ってきてもう一度指名されたそうです。(笑)
本番ができる店と思われてもまずいのでちゃんと説明したそうですが。w
ちなみに、僕も延長して結局60分で二発いきました〜♪


いやでもホント、その人の気持ち分かります。あんなの初めて〜
初投稿で長々とすみませんでした。夏風邪などを召されませんよう、隊長や隊員の皆様もぜひご自愛くださいませ。



隊長より:
スマタ~
ええやないですか。駅前ソープ~ ええやないですか。
しかし「50のスマタを持つ女」というのもすごいですね。48手よりも多いやんけ!
実際Hしても「スマタの方が気持ち良かったなぁ」なんて思うのは残念ですね。(ん?)
ちなみにぼくもスマタはあんまり好きじゃないです。どんな顔していいのかわかんないんで。。(この感覚わかる?)わかんないね。。。



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