裏モノ探険隊:一風堂へ戻る
「ペニス増大計画最終章(アンドロペニス)」 −会社で上司と真剣な話をしていても私のチンポは絶えず引っ張られているのだ。
「その1」 HPで予告していたアンドロペニスの実験開始です。 どうやら、この治療は(※あくまでこれは医療器具なので)半年間という期間が必要らしい。 学生時代に日記が1ヶ月しか続かなかった私にできるのだろうか?まあ効果が出れば続くだろう。 何しろこの器具の値段は39,800円也だ。3万9千8百円なのだ。参万九千八百円ですよ!(しつこい) だって、余裕でソープに行けるんですもの。涙が出ちゃうよ。。。さようなら愛する福沢よ。 曰く、天は人の上に人を作らず。←大うそつきめ、ならばチンコのサイズも統一しろ! と、言う訳で(何が?)誰に頼まれた訳でもなく隊長は身銭を切りアンドロペニスを購入しました。 それを無償でレポートしようと言うのです。しかも粗末なチンコのサイズまで世界規模で公表して…。 誰か私を止めてください。このままエスカレートして将来的にはチンコにメスまで入れてしまいそうだ。 これではまるで人造人間キカイダーではないか。(チンコだけだが) と、言う訳で届いたのがこちらである。(写真参照) さすが医療器具というだけあって高級感に溢れ、他の増大系とは一線を画しているのがわかるだろう。 まるでロレックスでも入っていそうではないか。これなら箱を持ち歩いても誰も怪しむまい。 そしてこちらが箱を開けて見たときのレイアウトだ。(写真参照) 実際実物を手に取ってみた正直な感想を言いましょう。 「これ?こんなん?これが\39000?」すいませんね。金のことばっかり言いまして。。。 ぱっと見、なんだかヒドク単純な作りに見えて、自分で作れそうな気すらしたのです。 でもパーツの一つ一つを見るとまあ、本格的と言えますが(スプリングなんか内臓されてたりして) それにしてもせめて2万円くらいで出来そうな気がします。(しつこい) ここでちょっと箸休め、私、隊長のペニスの歴史を簡単にまとめてみよう。(以下) 1.1985年 −ペニスの皮を剥き、真性包茎から仮性包茎へ華麗なる脱皮を遂げる。(詳細) 2.1994年 −ペニス矯正リング:マイラップにより仮性包茎を見事克服。(詳細) 3.1995年 −ペニス増大ポンプを使い、0.5ミリ程の増大に成功し、勃起時11センチとなる。(詳細) 4.2002年 −アメリカのペニス増大サプリメントを服用し、1.5センチの増大に成功。 勃起時12.5センチとなる。(詳細) 5.2004年 −再びアメリカのペニス増大サプリメント(別商品)を服用し、0.5ミリ増大に成功。 勃起時13センチとなる。(詳細) 6.2005年 −13センチが怪しくなってきた為、塗るだけの増大クリームディベロップセックスを 使用。ちょっと眉唾ながらもMAX13センチを維持し今に至る。(詳細) どうだろう、まとめて見ると偉人の年表のようではないか。(んな訳はないわ) ここで断っておくがあくまで最大勃起指数が13センチであって、どんな状況下においてもこの数字を 叩き出す訳ではない。「今日はフニャチンだな」と思う日は正直12センチくらいだと思う。 ただし12センチは切る事はないという感じである。 話をアンドリュー(※アンドロペニスをちょっとフランクに呼んでみました)に戻そう。 一応長きに渡ったわたしのペニス増大計画はこれが最終章になります。 だってコレ以上は考えおよびませんもの。 6ヶ月と言う優雅な(?)使用期間なのでボチボチUPしていきます。 取りあえず能書きを終わります。次回は実際の使用感と体験レポートを発表したいと思います。 続く ※すいません。アップしましたが、体験までまだたどりついていません。次回もまだ能書きです。 アンドロペニス体験コラム その2 |