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「SM倶楽部へ潜入(中篇)」    -りっしんべん(無関係)



前回の続き



「出すよ。。」隊長

えぇぇっ!?もうイッちゃったんスか隊長?
いやいやちょっと端折っただけです。端折りすぎのような気もしますが。(話したいのはここからなんで)

こういう椅子に軽く縛って。ローター責めしてみたりもしました。

参考写真
凌辱開股SMチェア (背もたれ付)



言葉責めもかなりしました。
興奮はしましたけど『あーこんなもんか』みたいな感じも否めません。ムチがなかったからなのかな?

隊長がイってしまうとアイマスクを外したサオリちゃんがそばにきた。。


ん?


なんか様子が変。

目はトロンとしちゃってるしやたらクネクネしちゃってるし、それと。。
あの。。
なんかさっきからぼくの乳首舐め続けてますよねサオリさん。。
ぼくイッたばっかりでしてちょっとくすぐった過ぎなんですけど。あんあんあああん。きゃりーぱみゅぱみゅ、みたいな。
サオリさんはボクの乳首を人差し指でクルクルねとねと回しながら言います。

「あぁあたし、、変な性癖があってぇ。男の人がイッちゃうとぉ。。欲情しちゃうんですよぉ」 サオリン

なんか悶えてます。悶えまくってます。
あーあの以前のマ○コDXみたいなタイプですね。男がイクとこ見ると激しく感じてしまうという。。
俺にとって一番困るタイプやがな。。

「あのぉ。おちんちん舐めてもいいですかぁ?わたしぃ、おなにぃしますからぁ…」

そう言うとサオリンはピンクローターを取り出すと自分のアソコにあてがいスイッチオン。

ぶぶぶぶぶぶぶぶぶ。

割と静かなラブホテルに怪しげな機械音が響き渡る。。
彼女は仰向けで顔だけ横に向けると口を開けたのでぼくはそこに体勢を合わせてちんこをさしだす。
口を開けたさおりちゃんは舐め続けた。そしてオナニーし続けた。
隊長は一度イッてるのもあるし、ゴムフェラなんであんま気持ちよくもない。
その時ぼくはどんな体勢かと言うと真横を向いてテレビでも見るような体勢でした。
ほんとにテレビでもつけたいような気分でしたが実際見えていたのは鏡に映った自分の姿です。
『何やってんの俺?』 みたいな。。。鏡の中の自分に手を振ってやろうかと思った。

サオリさんはというと舐め続けローター回し続けています。


ぶぶぶぶぶぶぶぶぶ。


最初は言葉責め的なこともしてたんですが、彼女があまりに真剣にフェラってたので口を挟むのはやめときました。
チンコで口を塞いでる訳だし。ちんこはしょぼいけど。(ほっとけや)



すると突然ローター音が止まった。。
オナニー終わったのかしら?


ところがサオリンはガバっと起き上がると凄い形相で自分のポーチを開けると電池を取り出しローターの電池を替え始めた。

「ど、どうしたの?」

思わずぼくも起き上がりましたが無言で彼女は震えそうな勢いで電池を付け替えています。

すると。


ぶぶぶぶぶぶぶぶ。


再びローターオナニー開始。
電池切れしちゃってサオリちゃんちょっと焦っちゃったみたい。そんなに焦んなくてもねぇ。。
なんか隊長がローションオナニーしてるときにローションが乾いてきて慌てて追加するような感じを思い出す。(違うんじゃね?)

サオリちゃんのオナニーが再開されるとなんかアゴで合図されました。
『チンコだして』みたいに。 なんやねん。
そしてまたフェラ&オナニーが再開されました。

『あーホント何やってんだろ俺?』

久しぶりに東京きたんだし他にもやる事あるような気もしてきました。。


まだまだサオリのオナニーは続く。。




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