裏モノ探険隊:一風堂へ戻る




「女王様と隊長(後編)」    −黄門さまのおなーりー



-女王様の高笑い編-


SM系サドリックアナル性感店での話。 (前回) (前々回



「早く四つんばいになりなさい!!!」(スイッチの入った女王)
「は、はい…」

身体をパウダーで撫で回される。爪を立てられつつ身悶える隊長。
やめてーやめてー死ぬるぅー。

「くすぐったいの?気持ちがいいの?ほら早く言いなさい!!」
「ど、どちらもです」
「欲張りな子ねぇ!」

女王は凍てつくような口調で言い放つがぼくは本当はくすぐったがり屋なのだ。
でもなんだか雰囲気的にそれは言いにくかったのでそう答えてしまった。で、ますます軽く立てた爪でなぞられる。

{いやんいやんいやーん}
た、助けて。。くすぐったくて死んでしまうよ。。

ぱちん!女王の手のひらが隊長の太ももを打った。
「頭さげなさい!ちゃんと見えないでしょう!!」
「は、はい…」

アナルにローションの冷たさを感じたかと思ったら女王の指がいきなり入ってきた。
指サックごしに付け爪を感じる。その指がぐりぐりと中をかき回す。ぐりぐりと。。。


「……%&$」
どっちかと言うと苦しさで声が出ない。
せ、せめてしばらくは動かさないで女王様!

しかし女王様はそんなぼくの心を知らずして激しく動かす。それどころかさらに悪魔のような言葉を口にした。

「こんな細いのじゃ満足できないでしょー?もっと太いのが欲しいんでしょうー?」(抑揚のない声で)

やめて。。。もうけっこうです。これで十分です。あなたは良い仕事をしました。

でも女王様は容赦しません。指を引き抜くとバイブが触れるのを感じる。(四つんばいのまま)

いやーっ。た、たすけてー。たすけてー。犯されるー犯されるー。あーっ。 ずぷぷぷぷ。
「はぅぅぅぅ」
また女王様は一気に挿入してしまいました。それはもうすんなりと挿入されました。

この女王。焦らすという言葉を知りません。入る瞬間。「お母さーん」と、叫びそうになりました。



「気持ちいいのー??キャーッハッハー」 女王の悪魔的な笑い声が個室に響いていた。


「ほら上を向きなさい!きゃはは気持ち良くって動けないんでしょう?ほら早くしなさいよ!」
女王はぼくを上に向かせチンコをローションでコスリながらバイブのスイッチを入れた!
ビョーンぶぶぶぶ。

し、死ぬ。。。死んでしまう。 言っておくが気持ちよくて死ぬのではない。苦しすぎて死ぬのだ。。
しかも女王は激しく動かし始めてしまった。目をつぶると星が見える。あれが死兆星というやつか?
兄さん。アンタもまた強敵(とも)だった。。。。

頭の中が真っ白になる。。

「隣のお家の兄さんごめん」
兄さんが隠してたエロ本を勝手に見て、さらに机の上に置きっ放しにしてわざと母ちゃんに発見させたのは俺の仕業です。。
だって兄ちゃんゲーム貸してくんなかったんだもん。

「友人よスマン」
お前が母ちゃんにオナニーを見られた話。全校生徒に広めた犯人はぼくでした。。
だって面白かったんだもん。



※番組の都合上ここからは女王の音声のみでお楽しみください。






-真琴女王様のサディスティッヴォイス-

「会った時からチンチン立ててたもんねぇー!何ほらこのヌルヌル何でこんなの出てきてんの?
ほら言いなさい。何で出てるのか早く言いなさい!きゃーっはっは。」
「カタイちんちんねぇ。こんなカタイの久しぶり。お尻が感じるのぉ?キャーッハッハァ!」
「何ー?もーイキそうなのぉ?まだイケる訳ないでしょ!!我慢しなさいよっ!!」
「ほらこっち見なさい。きゃーっきゃっきゃっきゃ」
「自分で足持って開かなきゃだめでしょう。またイキそうになってんの?我慢しなさい!!」
「残念ねぇー。入ってるトコ見えなくて残念だねぇー。ねぇほら!私の目を見なさいよ!!
何なのこのエロマ○コは!ズボズボ入っちゃってるわよ!」
「ほーらぁ!横の鏡に映ってる自分の姿見なさい。入れられてる顔を見なさい!ウキャキャキャキャ」
「もっと大きな声出るでしょう?ほらもっと大きな声出しなさい!!!ウケケケケケケ」


「いくときは言うのよ!![ちゃんとぼくイキマスって言うのよ!!!わかった??ひょひょひょひょひょ」

「出てる出てる!!!ギゃーっはっはっはっは!!!!」
  


終了 チーン。




-当番組よりお詫び-

書くのが辛くなり途中から女王様のみの音声に切り替わった事を深くお詫びいたします。


なお、当サイトには副音声はありませんので悪しからず。

次回 「女王様の素顔」 に続く。(まだ続くんかいな)



   裏モノ探険隊:一風堂へ戻る